太陽面で発生したフレアが、本日深夜「3/17 3:00(JST)頃」に地球に到達します
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
中規模フレアですが、放出時間が長いため大規模Xフレアにも匹敵しそうです
地球の地盤が不安定なタイミングでの直撃なので要注意です
知った上で、身も心も地球にお任せすれば大丈夫です
太陽面で発生したフレアが、本日深夜「3/17 3:00(JST)頃」に地球に到達します
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
中規模フレアですが、放出時間が長いため大規模Xフレアにも匹敵しそうです
地球の地盤が不安定なタイミングでの直撃なので要注意です
知った上で、身も心も地球にお任せすれば大丈夫です
いつもながら興味深いお話しを沢山聞くことができましたが、、、
写真撮影の際に氷上で足を滑らせ転倒し、ドクターストップのかかる中、コルセット姿で登場しました(涙)
いつも元気でパワフルな浅川さんが少し弱々しく見え、いつまでも浅川さんにご無理をさせてはいけないと言う気持ちが沸きました
今回のお話のポイント
・ローマ法王退位は大きなターニングポイント
ローマ教会が行ってきた悪事がどんどんと表に出てくる
・ロシア隕石は偶発的な出来事ではない
ETが被害規模を大から中小に防いでくれた
・アセンションによる次元上昇とは
我々の魂が肉体から離れ、高波動の器に宿る(鞍替えする)ようなイメージ
人間だけでなくすべての動植物や地球自身もアセンションをする
ただ地球は動植物のようにはいかず、今の汚れた状態を振り払う必要がある
浅川さん曰く、アセンションに関しての考えは昔も今も変わってはおらず、
書籍「2012年アセンション最後の真実 」を何度でも読み返すことを薦められた
時期はそんなに遠い未来ではない・・・
宇宙の真理を理解し、アセンションに備えましょう!
私なりの宇宙の真理をブログに載せているので参考になさってくださんい
http://ameblo.jp/leung/entry-11458174296.html
次回の東京講演会は「2013. 4. 6」です
札幌・帯広・名古屋・大阪・福岡でも開催しています(下記URL参照)
http://www.y-asakawa.com/index.html
先週、久々に浅川さんの元気なお姿を拝見できました
いつもながら興味深いお話しを沢山聞くことができました
・自分の死に気づかず、物質世界と幽界との狭間に閉じ込められる魂
(我々の魂は幽界の上の神界に戻らないと意味がない)
・世界中で目撃例が増えているピラミッド型UFOは地球人類の見方ではない
・2013年の春節を向かえ、世界中で地震と火山噴火が多発する
・富士山も必ず噴火し、地球は生まれ清められる
(ゴーグルとマスクの準備をしておくこと)
・自然災害も政治経済も2015年までが山場
・日本も戦争に巻き込まれる(闇の計画)
宇宙の真理を理解しないと危険な時期に入ったと見て間違いない!
激動の世をどうか無事にお過ごしください
グッドラック!
私なりの宇宙の真理をブログに載せているので参考になさってください
http://ameblo.jp/leung/entry-11458174296.html
次回の東京講演会は「2013. 3. 2」です
札幌・帯広・名古屋・大阪・福岡でも開催しています(下記URL参照)
http://www.y-asakawa.com/index.html
昨年5回に分け掲載した記事(宇宙の真理)を1つにまとめて再掲載します
来月以降は本格的に必要になる知識だと感じます
ワンネスについて
自分と他人はそれぞれ別個の存在で何のつながりも無いと考えているかも知れませんが、原子などミクロな存在から銀河などマクロな存在まで漏れなくつながっていて、すべては1つであると言うこと
つまり自分は他人でもあり、愛するペットでもあり、草木や地球そのものでもあると言うことです
他人を傷つけたり、環境を汚して地球を傷つけることは、自分を傷つけていることと同意だし、自分を傷つけることは地球を傷つけていることと同意です
例え石ころだろうとも、すべての存在に敬意をもって接することが大事です
我々は地球に生まれ、生かされているだけでもありがたいのです
魂意識について
我々は体を持って自由に行動することができますが、本来の姿は「無」です
無と言っても目に見える物として認識できない存在と言うことで意識はあります
つまり、想像力(想念)を持った目に見えない「意識」が本来の姿なんです
それを「魂」と呼んでいますね
我々は魂の想念が物質界に投影したロボットのようなもの(意識が行動に移せる)で、肉体の死はロボットの寿命でしかなく、半永久的に存在する魂は物質界で得た経験を蓄積しています
死が終わりではないので、今さえ良ければ、自分さえ良ければと言う自己中心的な考えは通用しません
至らなければ何度でも転生してくることになるでしょう
だから、最後の瞬間まで地球のために思いっきり生きれば良いのです
低次元と高次元について
我々が目にしている世界が高次元だと思う人はいないでしょう
現在・過去・未来と言う「時間」に支配されている世界は低次元です
では地球は低次元かと言うと、低次元であり高次元でもあるのです
我々の体が寿命を迎えると魂だけになりますが、魂の居場所が(地球上の)高次元なのです (厳密には幽界・霊界・神界と高次元にも階層があります)
我々の本来の姿は魂であり出身は(地球上の)高次元と言うことになります
では、なぜ低次元に存在しているのか
それは魂では経験できないことを低次元に転生して達成しようとしているからです
つまり、我々は何らかの使命を1人1人持っていると言うことです
自分が心からやりたいことを一生懸命やることが本来のあり方だと思います
そこに差別や競争意識などはないはずです
類魂について
今まで魂意識についてお話ししてきました
では寿命を迎え高次元に戻った魂は1人ぼっちでしょうか
そんなことはありません
魂は何らかのグループ(家族・親族とは限りません)に属していて沢山のお仲間がいます
このようなグループを「類魂」と呼び、類魂同士のグループから、さらにその上のグループと延々とつながっており、やがて地球全体・宇宙全体を統一したグループにもつながっています
このつながりは戸籍のようなものとは違い、意識を向けるだけで意思疎通も可能なほど強力です
今1人ぼっちだと思っていても、高次元のお仲間がいつも見守ってくれています
なので、肉体を持ったことに喜びを感じ、自信をもって生きましょう
いざと言うときはお仲間からの救いの手が差し伸べられることでしょう
誰がお仲間かは既に知っており直感で気づくはずです
間違っても「心無き声」に惑わされないように…
循環について
我々の本来の姿は魂であり、宇宙全体とつながっていて、肉体が滅びようとも愛する人や愛するペットなど、永久の別れになることなどないことが分かっていただけたと思います
もちろん地球だけに閉じたお話しではないことにも気づかれたことでしょう
そうです、宇宙は肉体の有無に関わらず魂に満ち溢れているのです
最後に循環についてお話しします
低次元の世界はミクロからマクロまで、完全なる周期性をもち、常に浄化と再生を繰り返しています(高次元にもあるのでしょう)
我々が目にしている世界は再生を果たした物質で溢れていますが、動物にしろ地球にしろ、もっと大きな銀河系にしろ、永久に存在する物質は何1つ無いのです
物質界は魂の経験を得るための世界であり、単なる道具に過ぎないと言うことです
寿命を迎えているのに延命して、肉体を保持したい、行き延びたいと願うことは苦しみや悲しみを増すだけです
「精一杯生きて、寿命を迎えたら感謝の気持ちと共に肉体を地球(宇宙)に返還する」これだけで良いのです
物質界に未練を残すから苦しいし悲しいのです
以上が私なりの宇宙の真理です
皆さんなりの真理を探究され、本来の意識を早く取り戻してほしいと願います
大事なのは長年蓄積された固定観念を取っ払うことです
そう遠くない未来、地球自身が大規模な浄化と再生を行うのに、地球に暮らす我々がそれを受け入れなくては地球が悲しむと思います
昨日、2012年最後の講演会を聴講してきました
いつも通りの超満席(300人位?)で熱気ムンムンな感じでした
講演会では最終局面に入りつつある地球の浄化に関して、我々がアセンションを果たす機会が徐々に狭まってきていることや、様々なカルマを地球上に浮上させ綺麗さっぱり刈り取っていることなど聞くことができた
地球も生みの苦しみを体験しているところです
自然の流れ(地球の意思)に逆らう行為(富士山噴火を食い止める祈りなど)は、地球の苦しみを増すだけなので邪魔をせず身も心も地球を信頼しましょう
今の我々にできることは、
・宇宙の真理に気づくこと
・「徳」を積むこと
です
私なりの宇宙の真理をブログに載せているので参考になさってください
http://ameblo.jp/leung/entry-11349341506.html
http://ameblo.jp/leung/entry-11355480720.html
http://ameblo.jp/leung/entry-11356153115.html
http://ameblo.jp/leung/entry-11361439458.html
http://ameblo.jp/leung/entry-11362051890.html
激動と世をどうか無事にお過ごしください
グッドラック!
次回の東京講演会は「2013. 2. 9」です
札幌・帯広・名古屋・大阪・福岡でも開催しています(下記URL参照)
http://www.y-asakawa.com/index.html