いよいよ具体的なスケジュールが見えてきました
今年の夏が山場でしょうか…
ワクワクしますね
4号機の経過報告
バッテリーへのチャージが上手くいかなかったり、思わぬところに接触不良があったりして、なかなか実験が進まず苦労していた。
試行錯誤の結果、4号機には以下の問題がありそう。
・予想外の電気抵抗の存在や抵抗の入れすぎ
・バッテリーB2に対する過充電
オーバーユニティを維持させるためには回転板の速度を低く保つ必要があり、回転軸に取り付けたダイナモから電気を取り出すのは難しいかも知れない…
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この辺で、オーバーユニティ4号機の動作原理をまとめておきます。
鉄心を入れたコイルに電気を流すと電磁石になり、電気を遮断するとただの鉄心に戻る(若干磁化されますが)ことは学校で習ったかと思います。
ではコイルに対する電気ON⇒OFFの際に鉄心では何が起こっているかと言うと、コイル中央辺りの鉄心内で磁場の衝突が起こり、やがて単なる鉄心に戻ります。
この衝突が「ゼロ磁場※」であり「ゼロポイントエネルギー」を発生させており、コイル側から見ると「逆起電力」として現れます。
逆起電力はコイルに流した数倍~数十倍の電圧が発生することが分かっていますが、それを逆に利用する機器は今の社会では皆無と言えます。
オーバーユニティ4号機は逆起電力をバッテリーへのチャージとして利用した装置と言うことになります。
回路図のコイルC1/C2が上で説明した電磁石に相当し、磁石に反応してON/OFFを行ってくれるリードスイッチSW1を使ってコイルへの電気ON/OFFを行います。
リードスイッチのON/OFFは回転板上の永久磁石が行い、リードスイッチに永久磁石が近づくとONになり、コイルが電磁石になることで永久磁石と反発を起こし、回転板が回ってリードスイッチがOFFになります。
さらに回転板の遠心力で永久磁石が再度リードスイッチに近づき、上の動作を繰り返す回転運動が生まれます。
回転運動でリードスイッチがOFFになるタイミングではコイルの逆起電力が発生し、整流回路を通じてバッテリーへのチャージを行います。
リードスイッチSW2も動作原理は同じで、リードスイッチON中にバッテリーB2からB1へのチャージ(フィードバック)を行います。
(原理はアダムスモーターそのもの)
以下の書籍もご参考に…
・エネルギー革命前夜(三上皓也著)
・新力エネルギー論(ヤマネマコト著)
※ゼロ磁場は断層が互いに押し合う中央でも発生しており、そう言う場所は
聖地と呼ばれ神社なども多く存在しています。
ゼロ磁場から受ける恩恵が我々には必要なんだと思います。
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/13b07069c0146ea306b5258e7defbbec
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まだ状況を理解できない方々が大半かと思いますが、この逮捕劇を通じて地球は生まれ変わり、あらゆる差別も競争もない平和な社会が実現します。地球人類だけでは成し遂げられない多くの課題も銀河連邦の介入により解決します。
放射能や欺瞞に満ちた今の社会に未練はありますか。
すべての行いは神の自由意志の現れであり、赦し、見守りましょう