最近よく舞台をみたり、映画を見たりする機会が多い
story tellerってお仕事、すごく素敵だなって再確認する日々だ
他の誰かの人生を映画の中、舞台の中で生きる
そしてそれを見た"人”たちのこころに刻み込む
その演技がすごければすごいほど、そのstoryは人から人へと受け継がれる
小さいころからテニス一筋で生きてきて、ふと気がついたときに私はテニスとは一生いきていけないって
気がついたとき、私はなんにも持っていないことにきがついた
テニスがなかったら自分はいったいなんに人生をささげればいいんだろう
答えを見つけるのは簡単じゃなかった
たぶん今もはっきりみえてない
だから時折どうしようもない不安におそわれる
だって私にはなにもないから
there is nothing i can proud of
今一緒に家をシェアしてる人は若いころからstory tellerという仕事にあこがれて舞台で働いてる
今はやっとディレクターまでなって彼女の一番したかったことに人生をささげてる
舞台の話をしている彼女はほんとうに輝いて見える
自分はどうなふうにみえてる?
いろんなことに挑戦はしてきたけど、どの分野においても特に自分がずば抜けて才能があるとか、自身があることなんて正直何一つ無い
何においても中途半端
私はなにがほしいんだろう
自分のは”これしかない”っていものがほしいのはわかってる
でもそれがなにかわからない
なんて薄っぺらい人生なんだろう
みんなはまだ若いから仕方ないって言うけど、私は違うと思う
もう21年地球に生まれて、21年間の間にできたことたっくさんあったはず
たくさんの機会があったはず
なのにこのざま
i just basically screwed up myself
いつになったら自分の認められるんだろう
こんなんだからいっつもなっとくできないんだよね
自分でしたことに
a hard woker?
NO WAY,
if i am the one, then who the hell are they?: people who work so hard to get money for their child, who put their all effort into one thing of which they are believe in without being afraid to be a failure.
There are millions of millions of hard working people out there, NOT ME. because i dont have anything to proud of myself, because there is nothing, i cant put all myself, my life, my heart into "it".