過去、何人もの卒業生を送り出してきた。


中学でバレーボールを続ける者、


違うスポーツを選ぶ者


色々あって当然だと思う。


しかし、バレーボールを選ぶなら


大事な子供を託すなら


信頼出来る人に預けたいと願ってる


自分の手を離れた子供に


あーしろ、こーしろ、なんて言わないし


言うつもりもない


卒業する時の言葉は


「今日でレッツのバレーボールは忘れろ」


それは、子供を託す指導者を信頼してのことだ


幸いにして、今までレッツの卒業生を受け入れていただいたクラブチームの指導者の方は、尊敬できる素晴らしい方々です。


女子選手が誕生して、新しい活動先が生まれます。


全く未知です。


いや、未知ではありませんね。


実際、爆発しましたから(笑)


あれが、中学のスタンダードなら


最低の奴らです


バレーボールを、指導する前に


ご自分を指導なされた方がいいですね


こんなチームの為に、必死にバレーボール教えてるなんて


アホくさい


この校区からの子供の受け入れ、拒否します。


一晩寝ても、爆発は続きます