元ボクシング世界王者 飲食店開業への道  -995ページ目

楽しかった 韓国旅行 二日目パート②

一旦、家に戻り、荷物を置いた4人は、少し休んで、



夕方ぐらいに、韓国の夜の街へ出発!!



まずは腹ごしらえに、有名で美味しい豚足を食べに・・・☆



そこは、量も多くて満足



しかも、マシッタ~(おいし~)




4人でまたテンション上がってきて、バカ連発!!



ずっと笑ってました・・・






李冽理オフィシャルブログ『レッツ・リーのダイナマイトブローグ』



李冽理オフィシャルブログ『レッツ・リーのダイナマイトブローグ』




二日酔いで、テンション低いRくんも、だんだんヒートアップ



ネタフリすると、必ず乗ってきます・・・



これでもツッコミ役で、暴走を止める係りです




ネタした後の澄ました顔がムカつきます



李冽理オフィシャルブログ『レッツ・リーのダイナマイトブローグ』




お腹もいっぱいになったところで、



K先輩の韓国の親友を紹介してもらい一緒に遊ぶ事に・・・




初対面で、最初は、ぎこちなかったけど、




だんだんと和んでくる



名前はテグ二くん



話してると、いい子だな~って思えて、しかもイケメン



韓国歌手の東方神記の一人に似ている



気配り出来て、礼儀正しいしっかり者



会う前にK先輩がそんな風に言ってたので、



なるほどな~って思った






食事しながら話してると、K先輩のもう一人の親友も来ることに




その人は、女の人で、しかも年上



またまた緊張の瞬間・・・



名前は、ヨウリ姉さん



でも、会ってみると、ツンデレで気が強く、しかもサバサバしてるので、



話しやすい感じ・・・



酒も入って、すぐに場の空気も和みました





李冽理オフィシャルブログ『レッツ・リーのダイナマイトブローグ』




自己紹介やら、記念撮影をして、しばらく時間を潰した後、



このメンバーで、クラブに行くことに




場所は近くなんで歩いて・・・



韓国はクラブが多い・・・




夜遊びといえば、クラブが当たり前な感じですね




李冽理オフィシャルブログ『レッツ・リーのダイナマイトブローグ』


クラブに入ると、ヨウリ姉さんが韓国のクラブやらで、顔が利くすごい人らしくて、




すぐに席に案内され、酒も大量に出てくる出てくる




踊って、飲んで・・・の繰り返しでテンションMAX!!




李冽理オフィシャルブログ『レッツ・リーのダイナマイトブローグ』



テグ二もヨウリ姉さんも、みんな親切で、



韓国のクラブについて、教えてくれたり、



手を取って踊りに行ったり・・・




めっちゃ楽しい♪




李冽理オフィシャルブログ『レッツ・リーのダイナマイトブローグ』



李冽理オフィシャルブログ『レッツ・リーのダイナマイトブローグ』



散々、踊って楽しんで時刻は夜中の3時過ぎ・・・



が、こんなもんで、終わる訳は無く、




テンション上がったまんま、クラブの場所を変えることにする




少し離れているのでタクシーで移動




韓国のタクシーは、安いのでとても便利です



李冽理オフィシャルブログ『レッツ・リーのダイナマイトブローグ』



次のクラブの近くまで行き、歩いている途中で


韓国のカップラーメンとカップジャージャー麺を


食べ歩き



これがまた、うまいのよ



ちなみに外は、気温マイナスで、とてつもなく寒かったです


李冽理オフィシャルブログ『レッツ・リーのダイナマイトブローグ』


クラブに着き、またも思う存分、踊ってはしゃぐ・・・



テグ二も気を使って、一緒に踊って楽しもうと、



在日の自分達にずっと声をかけてる



ホントにいいやつ・・・



俺も後輩Rくんも後輩Sクンも同意見で、テグ二が大好きになった




遊びまくって、時刻は明け方5時を過ぎる・・・



クラブを出て、みんなで記念撮影♪



一生の思い出になった



李冽理オフィシャルブログ『レッツ・リーのダイナマイトブローグ』


李冽理オフィシャルブログ『レッツ・リーのダイナマイトブローグ』


そして、テグ二は、そのまま帰ることに


別れは惜しいが、また必ず会う約束をして、


しっかり挨拶を済ませ、タクシーを見送る



ありがとう、また会おう☆



そして、自分達は・・・


朝なので、またまた大きなサウナへGO!!


帰ると言っているヨウリ姉さんも何故か道連れに・・・(笑)




そこで、またまたみんなでしゃべりながら、楽しい時間を過ごしました


一つビックリしたのが、韓国はサウナで寝る場所があるんだけど、


そこでは、女も男も関係なく、みんなでごろ寝・・・


しかも人多くて、場所狭しと・・・


もちろん男女別々に寝るところもある




うちらが行った時には、既に空いてる場所なんて無かった・・・



で、少し遊んだ後に、別々に別れ(寝る場所を探して)、


それぞれ眠ることに



こうして二日目が終わっていった・・・



時刻は、朝の7時ぐらいだった



 つづく