今年も豊作でした!が。。
うちの薩摩ミカンの木
小ぶりだけどめちゃ美味しい!
小さい木だけれど、この2倍以上を収穫!
そして もう二つ自慢なのが葡萄と柿
手入れをしてない割には美味しいくて
いつか、スカートの裾を持ち上げて
裸足で葡萄を踏んでワインを作るのが
夢なのですが (笑)。。。今年も豊作と喜んでいたら
真夜中の訪問者にびっくり!
3匹いますが、日に日に増えて5人家族が判明。
1週間ぐらい夜中起きているときは
張り込んで彼らと格闘しましたが、
見事に間食! おかーさんお手上げ。。。。
何をやっても彼らは驚かない!逃げない!可愛いのに カワイクナイ!!
柿の木も大ぶりの身が結構ついていたのに、
日本から戻ったら 食べかけの身が一つ残っていただけ。。。
ここで解ったことは アライグマはミカンがお口に合わないこと
ロスでも結構、アライグマとかスカンクとかリスは普通に徘徊していて
今は亡きうちの犬もスカンクと格闘して大変な目にあったし
私の友達はアライグマにピンポンダッシュされたらしい。
また来年の秋には彼らがやってくるのだろうか。。
誰か、アライグマが来ない方法おしえて。。。
やっぱり、犬を飼おうかな。。
うちの娘たちは。。。
今日は25日。
クリスマスツリーの下に飾っていたプレゼントを全部 開ける1年で一番楽しい日らしい。
サンタを信じていた頃は、サンタにミルクとクッキーを用意して、
おかーさんが夜中に クッキーをかじりミルクの飲んで
暖炉の下にプレゼントをそっと置いておく様な 大変な技はなくなったけど
(ほんとに大変だったなあ~ プレゼントにわざと煙突の墨をつけたりとかして。。
太ったサンタがどうやって煙筒を通ってくるのかって問題になったし。。笑)
で、今となってはサンタも神話となり。 しかし いまだにやっぱ子供だった。。
大学の近くに住んでいて、なかなか家に帰らない次女も 車で50分の道のりを
今朝、一番で戻ってきて、 グーたら寝坊すけのメラトニンいっぱいの長女も
びっくりするくらい早起き。
そして、一斉にプレゼントを開け!さんざん騒いで
その 残骸が この写真!!!!
で、二人の娘は メインイベントを終え 安心して 今、お昼の12時だけど
爆睡。。。。 片づけて。。。。お願い。










