「教育」に必要なのは「熱情」。同じ事を1,000回でも言って聞かせ、本気で叱り、本気で泣き笑う。
そんな「先生」がやはり必要なんですよね。
昔は一発や二発、ぶん殴ってでも生徒と向き合った先生はいたものです。
「本気の先生」を目指すのは、何も「学校の先生」だけではないはず。
わたしたち、一人一人が子供に対しても、そして社会の先輩としての「先生」にならなくてはいけないんだと思うわけです。
~今日のヒトコト~
人を『本気』にさせるには、『本気な人』しかできない。
転職活動をされる際には、まず「自己の見直し」、「棚卸し」が必要ですね。
そしてのそのいまある「自分」というのは、過去の自分(実績)の積み重ねの「結晶」なわけです。
結局は自分に言い訳をせず、真正面から仕事とぶつかり稽古をされてこられた方が、実際の転職でも成功をおさめることになるでしょう。
~今日のヒトコト~
転職は一日にしてならず。
12月は師走といいますよね。
これは、お師匠さんが年末、慌しく動き回ることから、こう呼ばれるようです。
あと、今年も3週間。
そのお師匠さんを上回るくらい速く、ラストスパートに精を出したいものですね!
~今日のヒトコト~
年末、最後の最後まで、やりきった者が来年もまた笑うのでしょう。