支えてくれたブランド(^O^)
右も左もわからなくなった時があった。
全身全霊でもがいた時もあった。
でも大人の社会、、、当たり前の世界。
気持ちとパワーで走ってた時、、、
何かを感じた瞬間にこいつと出会った
何年まえだろ、、、、長いものに巻かれそうになったとき。波乗りなんてやめちまえって思ったとき
フッと背負ったあのとき、、、忘れられない瞬間だった。
真っ直ぐゆっくりでいいけど走ろう。
再スタートするんですって(^O^)
やっぱりバカな俺は止まっちゃいけない。
これを着て歯を食い縛るのでなく笑いながら走ろう(^O^)
今夜もそう思った。人間らしく素朴に好きなものは好きだと言い続けようと。
信実はそこにある。
なるほど?かな。
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