ミスターX、、、、と密会、、、、。
展示会を終えて、、、、、今夜は、、、、、X-DAYです。

そうです、、、。
以前から「ご一緒しましょう、、、」と話してました、、、、。
ミスターXです。、、、、、過去にルアーを8万個を開発、、、
販売した実績を持つ、、、、、
シーバスのレジェンド?、、、、と言いましょうか、、、、、。
すると、、、突然、、、、、、
「マッスルさん、、、このルアー知ってる?」
「んにゃ、、、知りません、、、、、」
「一個貸して上げる!!」
「あんがとうさんです、、、。」、、、、どうなの、、、僕、、、。
春先には、、、、、是非!、、、、的な、、、、
そいつは、、、、
ナイトうんちゃらこんちゃら!
へぇー、、、、、。
(@ ̄Д ̄@;)
チン!
なんとも細かい話が苦手、、、
どうしようもない、、、、、物知らず、、、、、。
ルアーの名前も覚える気がしない、、、
きっとミスターXは見ぬいているのであろう、、、、。
動物的な釣りをする僕を、、、、、でも、、、、あきらかにします!
正直言います!
僕はなーーーんも知りません!
「シンキングペンシル、、、、シンキングミノー、、、、」
どれがそうなの?、、、ルアーに書いとけよ!!くらい、、、、
、、、、やばい、、、でしょ、、、。要するに、、、、潜るか、、、プルプル言うか、、、、言わないか、、、
軽いか?どう動くか、、、、。やはりどうでも良い話です、、、、。
針は何号ですか?ラインは何ポンドですか?
知りません、、、季節と狙うサイズでリールと
針変えますけど、、、、、何か?
釣り具屋の店員ではないので、、、、、、。
やはり、、、、
やばい、、、、アングラーでしょ、、、、、。
ん?ちょっとすみません、、、、
アムラーじゃありませんから、、、、。
と、、、話は思いっきりカットバックしちゃいますた、、、、。んで、、、、。
ミスターXは、、、、、
コアな人だが、、、、一目会った時から、、、、何かを感じる、、、、。
普通の釣り関係から見たら、、、、、違う捉え方をするかもしれない。
僕は違う、、、、、と思う。
スイッチが入ると、、、、きっと、、、、、。そんな人です、、、、。
ミスターXは、、、、、釣りに関する事は沢山知ってる、、、、やばお君です。
さーて、、、、近場から、、、、自分のデータの蓄積と、、、、少ない経験値で、、、、
んにゃ、、、、
、、、、、水がきれいすぎる、、、、、風強すぎる、、、、、
ん?たたかれて、、、、いる、、、、?
結局、、、、、ホームに移動して、、、、ここも、、、
先行者有りの、、、、、マコウィンド!
下流に入り、、、、、数投で、、、、答えがでましたがバラシ、、、。
どうしても上流で投げたいけど、、、、。
動く気配なし、、、、だわ、、、、。
ミスターXと釣り談義、、、、まだ、、、、いる、、、。
でもやはり気になるよれのピンスポ、、、、、
そこへをタイトに通すと、、、、ビチャビチャと、、、
おチビちゃんですが、、、なんとか、、、、ゲット。
んで?、、、、まだいる、、、、、。帰らないオーラビンビン。
「しゃぶいし、、、、、今度の釣り大会の話は、、、、またに、、、」
「あそこまでぶっ飛んで、、、、がっつり思い通りに動くルアー、、、、
作っちゃいましょうね!」なんて話までして、、、、
渋々、、、、納竿したのでありますた、、、、、。
ミスターX、、、、大人の臭い、、、、、
加齢臭、、、、、
昔の私は、、、、若い衆、、、?
そして、、、今は、、、加齢臭?
どんなもんじゃい!
ってなるほど?






