おはようございます。
今朝はとても気分が良いので朝から書いちゃいます。
今日はとても霧が深くて・・・とても素敵な朝でした。
神秘的で不思議な気持ちにさせてくれる・・・
そんな朝でした。
なので、テンション
です![]()
大きな川が近くに流れているのですが、
そこは、もう圧巻!
川面に深い霧が立ち込めていて、橋を渡ると、
まるで、それはもう!雲の上を渡っているかのよう!
とても不思議で懐かしい匂いがしてしまいました。
こんな景色の中に身を置くと・・・
なにかを思い出しそうな???
胸の中がキュン!って小さな声を上げそうな???
そんな気持ちになります。
きっと、自分では既に忘れている遠い記憶の中に、
こんな素敵な朝の思い出があるのでしょう。
しらじらと明ける夜明けが本当に好きなんです。
霧の立ち込める朝がとっても愛おしいんです。。。。
長いスカートの裾を持ち上げ、夜が明けるころ、
石畳の道を必死で駆けてゆく、愛しい人に会うために・・・
きっと人には言えない恋をしていたのでしょうね?
生まれる前にそんなエピソードがわたしにもあったのでしょうか?
危なくて怪しい【オバハン】だと思われちゃいますね(笑)
まっ!とにかく、こんな朝はとても素敵な気分にさせてくれちゃうねぇ~~~~!
っていう話ですわっ!
なんか田舎の霧の風景でごめんなさい。
民家の屋根や電線が写っていて・・・
へんな構図ですね?
大昔のロマンティックな想像とはかけ離れていて笑っちゃいますね。
