年末にお会いしたKちゃんのお話。

掲示板で知り合ってしばらくメールでやり取りした後にお会いしました。

大阪の某駅の改札で待ち合わせ

時間より少し早めに着き、服装を伝えて待っていると、とても可愛らしい小柄な女性が来ました。

「何度か前を通って確認してして、やっと声をかけました」とのこと。

まずはお茶してお話するという条件でしたので、喫茶店へ

とても警戒していたようですが、話をすると歳が近いこともあり、すぐに打ち解けてくれました。
まずはお茶と言っていたのも、一応警戒してのことだそうで、話をして安心してくれたようで、そのままホテルに移動となりました。

ホテルに入ると、もう余り警戒はされていないようで、(会話がかなり弾んだこともあり)すぐにシャワーを浴びてベッドへ


キスはNGという話でしたが、僕の容姿も気に入ってくれたようで、キスから緊張をほぐしてほしいとのことでした。

胸は小ぶりですが、感度が良くとても可愛らしい声を出してくれます。

そのまま下に行くのももったいないので、脇にを舐めると、これがかなり良いようで、身体をよじらせて感じてくれます。

いよいよ下に…ですが、ここからが焦らしどころと思い、周りを舐めては少しクリに触れるかどうかのところを行き来します。

たまらず
「お願い」
と言われたので本格的に舐め始めると、私も経験が無いくらい濡れてくれていました。
舐め犬冥利につきます。

クリを優しく舐めると徐々に声が漏れて来ます。

僕の息子も元気になります。笑

余り強く責めるタイプではないので舌を這わすようにゆっくり30分程奉仕し続けると徐々に感度も上がってきたのか、声も大きくなってきました。

このままイケるかなぁと思っていたら

「もっと強く」

と言われたので舌の当てる強さを上げると
すぐにビクっとなり1度目の絶頂を迎えました。

ぐったりしてるので髪を撫でて余韻に浸ってる姿を眺めさせてもらいました。

休憩を挟んで再度奉仕しようと考えていましたが、
「挿れてほしいです。」

と要望がありましたので、挿入させて頂くことに

個人的に挿入に自信はありませんが(早漏のため笑)、要望とあればもちろんさせて頂きます。

「んんっ大きい…」

早漏ですが、サイズはそこそこです。笑

奥まで入るとため息が漏れます。

ですが、何度も言うように早漏のため、あまり激しく動いては保ちませんので、奥をグリグリとしていると

「逝っていいよ」

と言われたのでスパートをかけ、あっけなく果ててしまいました。

仰向けで果てている僕に覆い被さるように抱きついて
「めっちゃ気持ち良かったよ」

と言ってくれたので一安心。

そのあと口でもう一度絶頂を迎えて頂いて、その日は解散となりました。

お互いの相性も良く、その後何度かお会いすることとなりましたが、その話は別の意味で機会に。

駄文で長々と失礼しました。