レッツ・スタディのブログへありがとうございます。
早期教育は大切です
大脳の発達は、生まれた時から3歳位までに60%、5~6歳までに大人の80%
近くも完成してしまいます。
急速に発達する乳幼児期こそ、たくさん話しかけたり、本を読んで聞かせるなど
脳の働きを活発にするような周囲からの働きかけが必要です。
この時期の知的な働きかけが不足すると、学童期に伸び悩んでしまいます。
中学生になって伸びる条件は、小学生の基礎学力がきちんと身についているか
どうかで決まってしまいます。
小学生で伸びるかどうかは、未就学児の段階である程度の読み書きができるか
どうかにかかっています。
そのため、知的な働きかけは早ければ早いほどよいです。
赤ちゃんができたとわかった段階から、読み聞かせ・語りがけなど知的刺激の
働きかけをしましょう。
塾からのメッセージです!
早期教育は大切です
幼児期で伸びが決まります
入学前はとても大切な時期です
小学低学年の差が中学まで影響します
無学年進級式で先の学年へ進もう

