ぴょん⭐︎2人姉妹育児日記♪ -242ページ目

ぴょん⭐︎2人姉妹育児日記♪

39歳で結婚。不妊治療を始めました。
抗カルジオリピン抗体IgGが21U/mlで出産までヘパリン注射予定でしたが、妊娠後に値が18→15→13となり16週までで終了となりました。
2021年8月に41歳で第一子(女児)出産。2022年3月第二子治療開始。2023年11月出産。

こんにちはビックリマークぴょんですニコニコ音譜

いつも読んで頂き、ありがとうございますラブラブ

 

これまでの治療歴はこちら

 

 

 

チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤

 

 

 

D11でクリニックに行ってきましたビックリマーク

 

 

 

血液検査の結果E2が134.1…えーん

140無いとダメなのでエストラーナテープを追加することに。

判定日前日まで連日貼ることになりました。

 

 

 

1枚を2日間貼る…というのを毎日続けるので、初日以外は常に2枚お腹(もしくは腰)に貼られている状態になります。二日前に貼ったものをはがして新しいものを追加します。注意点は乾いた肌に貼ること(剥がれやすくなるから)。貼ってしまったら、普通にお風呂に浸かっても大丈夫だそうほっこり

 (↑看護師さんからの説明ではエストラーナテープを貼る場所はお腹か腰と言われたのですが、説明書では下腹部か臀部とありました。一応補足。)

 



でもE2が足りないとは…

いつもD13で行っていたからかなぁ…2日後に行ったら足りていたかなはてなマークその辺りで行っておけばよかった…

と思って調べてみたら、前回はD12で238.3、前々回はD13で173.9でしたビックリマーク

やっぱり今回低かったのね…笑い泣き

内膜は9.6㎜あって良かった…ショボーン(いつも10.3~11.7㎜くらいだけど…)

 

 

 

今後のスケジュールは

D16でSEET法

D18に移植

となりましたニコニコキラキラ

 

 

 

私の行っているクリニックでは、ホルモン周期の移植では

最初の診療右矢印D2~D5

2度目の診療右矢印D11~D16

というかんじで、ホルモン値と内膜の厚さを見て、OKだったら、そこで移植日を決めます。

 

 

 

2度目の診療日から最短5日後に移植できるのだけれど(←ウトロゲスタン膣座薬とルトラールは移植日の5日前からスタートなのでその日程でできるという意味)、予定が被ってしまい、このような日程になりました。今回はD16に移植することも可能だったってことです。(今日初めて知った。)

 

 

 

移植したい日から逆算してD11~D16の診療日を決めるのもありかもなぁと思いました。

休日診療は余分に費用がかかるので、今後はそこら辺も計算に入れることにしよう…にやり

 

 

 

 

あとヘパリン注射は今日受け取りでしたビックリマーク

移植日から判定日までの22本ビックリマーク笑い泣き笑い泣き笑い泣きあせるあせるあせる

 

 

 

はー…採卵のときより注射の本数が多い…ショボーンショボーンショボーン

というか12時間に1本を出産まで続けるのだからこんなもんじゃないんですけどね…

35週までだったら465本打つことになります。

想像できない多さだ…

 

 

 

 

いや、むしろこの22本が無駄にならないように今回で妊娠出産したーいビックリマーク

(めっちゃ切実笑い泣きあせるあせる←妊娠出産したいというより、ヘパリン注射を最小限にしたいという想いの方が強くなっているというアホな状態…汗いや、純粋に妊娠出産したいんですよはてなマーク冷静になれ、私ビックリマーク笑い泣き笑い泣き笑い泣きあせるあせるあせる)

 

 

 

 

ヘパリン注射の説明も受けてきたのですが、

「ヘパリン注射を打った後にこのような症状(副作用一覧を見せながら)が出たら、救急車を呼んでください」って…滝汗滝汗滝汗あせるあせるあせるひいいいぃぃぃぃ…

まぁほとんどの場合、大丈夫なんだろうけど、やっぱり最初の1本が一番不安!!あせるあせるあせる

 

 

 

筋肉注射より気が重いですが頑張ります筋肉キラキラ

(まだ一週間先だけど)