こんにちは
ぴょんです![]()
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いつも読んで頂き、ありがとうございます![]()
これまでの治療歴はこちら
長女=ぴょん子(2021年生まれ)
次女=ぴょん美(2023年生まれ)
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お久しぶりです![]()
というか、お久しぶり過ぎて何書けばいいんだろう。。
もう忘れてしまっている成長っぷりを一気に書こうと思います![]()
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そしてこれ、5月下旬に書いてそのまま放置していたんですよね。
内容が前回より前のも書いてますが、もう書き直すの面倒なので、そのままあげちゃいます![]()
長女、ぴょん子
幼稚園年少へ
去年の10月から満3歳クラス、今年の4月から年少さんです。
昨年7月には自分でズボン履けるようになったり、成長著しいなぁと思っていましたが、満3歳クラスに入ってから、風邪、中耳炎、副鼻腔炎、りんご病…と次から次へと感染し、4日に1日しか登園できないという地獄の日々(妹も親も祖母も全員うつってしんど過ぎ)を過ごしました![]()
それ以外にも入園して7日?とかしか登園していない状況で、早迎えしてくれと呼び出しをくらい、
「ぴょん子ちゃん、発達について指摘されたことありませんか?」
と言われてしまいました![]()
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ここら辺は書くと長くなりそうなので割愛しますが、現在、長女は療育施設を探し中です。(ほぼ決まり)
満3歳のときに園で荒れたのは2回だけだったのですが、それはいずれも避難訓練の翌日。(しかも園側は気づいていない。。)
それ以外は普通だったようなので、指摘するの早くないかなぁと思いました。
年少になって、こちらも登園7日くらいで、
「発達の相談した方が良い」
と言われました。
満3歳のときと系列は同じ幼稚園ですが、違う園なんですよね。きっと前の幼稚園から、発達の疑い有りと言われているなぁと感じました。
まず、入園前に
「ぴょん子ちゃん、満3歳ではずっと午前保育だったけど、こちらでもそうされます?」
と言われた時点で
「は??」
という感じだったのですが、
(いえ、普通に通わせるつもりですが…と答えました。面食らってしまって、そう答えるのが精一杯でした。)
年少さんではまだ荒れたことはなく、
①勝手に上履きのまま園庭に行って遊んでいた(先生も目を離さないでくれ…)
②大ホールで太鼓の上に登っていた
(こちらも目を離さないでくれ…)
ということらしく、療育行けるように相談した方がいいと言われました。
結果的に長女に良さそうなので、療育行くのはいいのですが、もやもやする点はいくつか。笑
泣いてる子のことは抱っこして相手するのに、ぴょん子、泣かないんですよね。なので放置気味。
そして発達に問題あるって思ってるなら、普通、目を離さないじゃないですか?
泣いてる子ばかり相手して、ぴょん子は放置されてました。。悲しい。。
でもまあ先生は複数いて、良い先生もいるので、良かったなぁと思ってます。
音楽に合わせて踊るのが好きみたいで、その姿が可愛いんですよー🩷と言ってくれる先生がいて、神か
って思いました。笑
何よりぴょん子は毎日
「幼稚園行く!」
と言って楽しそうに行くので、この園で良かったなとは思います。
同じバス停のお母さん達も良い方たちで深入りはしないし詮索もしないし群れないタイプなので、そこはめっちゃ良かったです‼️
プール大好き
昨年の9月から、親とは離れて、子どものみのクラスになりましたが、最初はママ…
と言いながら、行きたがらなかったのに、1ヶ月もせず、振り返らずに行けるようになりました。
「プール行く!」
とお休みの日も言うくらいプール大好きです![]()
泳げるかと言われたら、単に浮いてるだけですが。笑(浮き輪3箇所につけてますしね。笑)
お注射も泣かないように
これはだいぶ前の話ですが、3歳のお誕生日に日本脳炎のワクチンを打ちに行きました![]()
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2歳のインフルエンザワクチンのときは
「いらんよー!」
とギャン泣きの全力抵抗で大暴れしたので、今回もそうかな…と思っていたら、
お注射を刺される腕をじっと見て、刺されても、お薬が入るときも、じーっと見るだけで終わりました![]()
そして「ぴょん子、お注射した!」
と誇らしげに言いました![]()
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ここから後のお注射はずっとそんな感じです。
次女がお注射してくると「ぴょん子、お注射する!」と言ってきたりします![]()
打たせるのが楽になりました![]()
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言葉遊びが好き
昨年9月(だいぶ前ですが…)
突然、私の顔のほくろを指さして
「これ?これ?(これなあに?)」と聞いてきました。
「これはほくろだよ」
と教えると
「ほくろ!」
と言って、その後、私の顔の逆側を指さして
「これ?」と聞いてきました。
「ん?こっち?こっちにもママほくろある?」
と聞いたら、
ニタニタして
「ほくろ…ない!」
と言ってきました![]()
その後
「ママ騙されちゃったー
」
と嬉しそうに言ってきました。笑
それ以外にも突然
「おく…?」
と言うので、なんだろう?
と思ったら
「すり!」
と言ってきました。(これも一年前くらいから数ヶ月前くらいまでの話)
おく…に続く言葉は何でしょう?というゲームだったようです。
「ぴょん…」
「美ちゃん!」
とか、いろいろな単語でクイズを出されました。
(最近はあまり無い)
「おく…」と言われたから、「すり!」と答えたら、「ちゅ!」(お靴のこと)と嬉しそうに言うこともあって、可愛かったです。
いろんな可愛い時期はあっという間に過ぎますね。。
次女、ぴょん美
心臓の専門病院へ転院しました
次女は相変わらず、経過観察です。
心臓はまあ軽症みたいなので良かったし、このまま経過観察を続けます。今後、運動制限がどうなるかが気になるところです。
眼瞼下垂
目の方も経過観察中。
ひょっとしたら、眼鏡になるかも…
次回(8月)の診療で決まるそうです。
黒目の一部にまぶたがかかっていると、視力が良くなる時期に成長を妨げてしまうそうで、そうならないように眼鏡が必要になるかも、ということらしいです。
手術はよっぽどのことがないとしないみたいです。(世間では手術されてる方も結構いらっしゃいますよね。どういう判断基準なんだろう?わかる方いらっしゃいますか?お医者さんにも聞いてみるつもりですが。。)
1歳2ヶ月で歩くように
こちらは長女より遅めでした。
早産だったこともあったからかな?
でも1歳3ヶ月にはめちゃ早歩きに進化していました![]()
一歳半でまだ走りはしないけど、いつも開いていないドアが開いていると、めちゃ早歩き(走ってるの?ってくらい)でだだーっとドア目掛けて歩きます![]()
単語を話すように
一歳半になってから、突然「わんわん」「にゃーにゃー」「ぴょん子」「ママ」等を言うようになりました。
猫の絵を見て「わんわん」と言うときもありますが。笑
肺炎で入院
一歳5ヶ月で1週間ほど入院しました![]()
ヒトメタニューモウイルスで肺炎になり、食べられない飲めない、となって緊急外来に行き、調べたら、血中のケトン体が増えていて、気持ち悪くて飲めなくなっていたみたいです。
それが薄まらない限り、飲み食いできないだろうとのことで、即入院。
レントゲンは必須では無いですが受けますか?と聞かれて「はい」と答えたから、肺炎だったことが分かりました。(と言っても治りかけだったので、肺炎の程度は軽めだったようです。実際、発熱が2日ほどでした。40度超えでしたが…)
そもそも平熱に戻っていたのに飲み食いしないので、地元の小児科に行ったのですが、お薬だけ出されてそのまま返されそうになったのを「このままミルクも飲めなかったらどうすればいいでしょうか?」と聞いたのがきっかけで、紹介状を書いてもらうことになりました。
あのとき紹介状をもらっていなかったら、と思うとゾッとします。そうでなければ緊急外来行けていないので…
このときの反省点としては、発熱があったとき、行きつけの小児科がお休みだったから、お家で解熱剤使って様子見していたんですよね。2日も。
その時点で他の小児科に行って、紹介状書いてもらって緊急外来に行くべきでした。
結局、無事だったので良かったけれど、娘のことをもっと注意してあげれば良かったと反省しています![]()
それはそうと付き添い入院は噂通り大変でした。
お風呂もシャワーも無く、ご飯をとる時間もほとんど無く(子どもが泣くので可哀想で)。
病室で食べられないので、院内のコンビニで買って近くでバーっと食べて病室に戻るんですよね。
院内の食堂はお昼だけ開いていたので、お昼だけはしっかり食べようと、看護師さんに娘のお風呂を頼んでその間にめっちゃ急いで食べてました。
体調悪いからか、いつもひとりで平気な次女が、私が離れるとギャン泣きするので可哀想で。。
寝るのも同じベッドで、端に追いやられながら寝ました。笑
でも本当に無事で良かった。命が助かったから、もう何も言うことないです!🍀
(付き添いの保護者用のシャワーが備え付けられている病院はあるみたいです。)