I close my eyes, open my mind. -1785ページ目

おとといの話

やっとちゃんと(?)書く時間が出来たので、月曜日のネタ(?!)をここでお話しします。


ちょうど、今日はパッとしたことはなかったし…。


月曜日。


授業が2限からなので、8時半に家を出ました。


前の日に祖母の家に行ったときに、従妹が入学式と聞いていたので、まさか同じ電車には乗らないよなぁ~なんて思いながら、いつもの電車に乗り込んだ私。


ちなみに従妹は隣の市なので、駅は隣。


しかも、私の通学ルートの途中にある学校に入学したのです。


まあ、地元の電車の15両編成だし、4つドアだし、同じドアから乗ってくる確率なんて、ものすご~く低いからいつものようにボケ~っと電車に乗っていたんです。


すると!!


次の駅で従妹のお母さん(叔母さん)が乗ってきたのではありませんか!


思わず目を見開いちゃいました(笑)


向こうは気づいていなかったのでとりあえずこちらから挨拶。


叔母さんもビックリしてました。


ドアの数で換算すると同じドアから乗ってくる確率なんて15×4=60分の1ですからね。


すごい偶然。


私は意図的にそこの車両に乗ってましたけど(乗り換えが楽だから)、叔母さんはとりあえず乗ったらしい。


そんなこともあるんだなぁと思いながら、いろいろと話をしました。


叔母さんは従妹のことが心配らしいです。


母親が子供を心配するのは当たり前なんですけどね。


やっぱり高校生ともなるとデビューしたがるらしいんですよね。


でも、私立なのでわりと規制が厳しいらしく、助かっているらしいです(笑)


私はオサレとか無縁の子だったので別にあんまり興味を示したりはしなかったんですけど。


女子中高生は難しいお年頃ですからね(笑)


そんな話もしつつ、変に乗り換え情報とかこの車両は空いてるとかの話をしてた私。


だって、そう言うの好きなんですもん!


この車両に乗ると座っていけるとか、ここに乗れば乗り換えしやすいとか、研究(?)するのが好きなんです(笑)


たぶん、B型の変なこだわりがここで発揮されてます!


しかも、最近は地元の電車の新型旧型まで分かるという(笑)


こんな自分はちょっとおかしいと思いますがね…。


別に電車マニアとかじゃないですよ?


あっ、ちょっとそっちの気はあるかもしれませんけど。


それは某礼央氏の影響と言うことで。


あっ、話がそれた。


結局、叔母さんが降りる駅まで一緒でした。


家に帰って、親に言いふらそうと思っていたら、親が帰ってきたときにはすでに情報を入手していました。


祖母の家に寄ってきたらしい…。


ちょっと悔しい(笑)


まあ、そんなこんなで変に貴重な体験をしました。


そして、「何かあったときはよろしくね」とまで言われ…(汗)


が、頑張ります…?