父親がパーキンソン病と診断されて
かれこれ、6~7年になります。
パーキンソン病は脳の病気で、色々な症状が出てくる病気です。
そして、現在の医学では完治はむつかしいので、難病指定されています。

父親はうまい具合に薬があったのか、非常に進行が遅く 今までなんとか自分1人で介助もあまりしなくて済んでいました。
が、この夏は勝手が違ったようで……
ご飯が食べれなくなって、入院してしてしまいましたガーン

お陰様を持ちまして 退院したのですが、退院したらベッドが居るからと、あわてて市役所の介護の係に相談。
その後、近所の介護施設からケアマネージャーさんとスタッフさんが来てくれて
本当に親身にお話してくれました。

昔の男の人は自尊心の高い人が多いでしょ苦笑
でも、上手く傷つかない様に接してくれるし
家の事、治療の事、介護のサービスの事
本当に丁寧に相談にのっていただいて
めちゃくちゃありがたかったです。音譜

それにしても
このやり取りをひとりひとりやってんのか…
……
そりゃ人も足らなくなるはずだわ叫びあせる

でも、日本ていい国だラブ