午前中に予約していた車の点検は無事にクリアできました。
あとは歯医者と動物病院と美容院。
私は、年を取れば取るほど馬鹿になっているような気がする。
あれ、自分てこんなポンコツだったっけ?みたいな。
ポンコツが許されるのは若いうちだけ。もはや若くもないし、これからますます年を取っていくことが恐怖でしかありません。
自分が嫌いだ。
どれだけ幸せだったかあの頃の自分にはわからなかった。馬鹿だね。
どれだけ大事にされていたか知らずに、自分勝手な都合で手放した。否、捨てた。
勝手に捨てて勝手に後悔して傷ついている。本当につらいのは相手のほうなのに。
最近夜中に思い出しては泣いている。だけど私に泣く資格はない。最低だ。
昨日より今日、今日より明日が大事なんだろう。
だけどやっぱり戻れない過去が大事で、つらくて無理するだけの明日なんていらない。
どれだけ大事にされていたか知らずに、自分勝手な都合で手放した。否、捨てた。
勝手に捨てて勝手に後悔して傷ついている。本当につらいのは相手のほうなのに。
最近夜中に思い出しては泣いている。だけど私に泣く資格はない。最低だ。
昨日より今日、今日より明日が大事なんだろう。
だけどやっぱり戻れない過去が大事で、つらくて無理するだけの明日なんていらない。
35年生きてきて手に入れられたものってなんだろう。
結局孤独感は消えなかったよ。夜中に独りで泣いていたよ。
せっかく気に入った服を買っても着て出掛ける気力と元気がないです。
きっと楽しいフリをしている。きっと楽しくないんだろう。真実に直面するのが怖いだけだ。
夜中の朝がくるまでの時間がつらくて仕方ない。
もはや効いてるのかわからない安定剤と眠剤を飲んで意識がなくなるのを待つ。
つらいつらいつらい。なんでまだ生きてるんだろう。
音楽もなんの慰めにもならない。寂しいね。
結局孤独感は消えなかったよ。夜中に独りで泣いていたよ。
せっかく気に入った服を買っても着て出掛ける気力と元気がないです。
きっと楽しいフリをしている。きっと楽しくないんだろう。真実に直面するのが怖いだけだ。
夜中の朝がくるまでの時間がつらくて仕方ない。
もはや効いてるのかわからない安定剤と眠剤を飲んで意識がなくなるのを待つ。
つらいつらいつらい。なんでまだ生きてるんだろう。
音楽もなんの慰めにもならない。寂しいね。
14の時から病んでるんだけど人生の半分以上病んでる。薬もハタチから飲んでる。充分生きたよね。
彼氏が出来ようが、結婚しようが、乗りたかった車に乗ろうが、好きな服を買おうが、その時は嬉しくても、虚無感がある。そんなに幸せじゃない。
つらい学校行ってた時よりかは幸せなのかもしれない。でも、そんなに幸せじゃない。
どんなに愛してると言われても、ずっと一緒にいると言ってくれても、私は違う方向を見ている。
大好きだったピアノも、絵描きも、書道も、もう興味を失ってしまった。心の支えだったのに、なくしてしまった。
心にぽっかりとあいた穴が埋められない。寂しい。
もう誰にも会いたくない。誰にも見つかりたくない。静かに死にたい。
歳だけとっていって、あとはただ老いていくだけ。
明るい未来もないのに生きる意味がない。
生きる意味はなくても人は生きていけるけど、私は生きる意味が欲しい。
だけど見つかりそうもないし、外に出る元気も気力ももう残っていない。
彼氏が出来ようが、結婚しようが、乗りたかった車に乗ろうが、好きな服を買おうが、その時は嬉しくても、虚無感がある。そんなに幸せじゃない。
つらい学校行ってた時よりかは幸せなのかもしれない。でも、そんなに幸せじゃない。
どんなに愛してると言われても、ずっと一緒にいると言ってくれても、私は違う方向を見ている。
大好きだったピアノも、絵描きも、書道も、もう興味を失ってしまった。心の支えだったのに、なくしてしまった。
心にぽっかりとあいた穴が埋められない。寂しい。
もう誰にも会いたくない。誰にも見つかりたくない。静かに死にたい。
歳だけとっていって、あとはただ老いていくだけ。
明るい未来もないのに生きる意味がない。
生きる意味はなくても人は生きていけるけど、私は生きる意味が欲しい。
だけど見つかりそうもないし、外に出る元気も気力ももう残っていない。
一人になりたい。バイトも休んで一週間くらい一人になりたい。誰にも会いたくない。
過去の物を捨てたくなるけど、もし捨てたら自分を思い出せるものがなくなりそうだから捨てられない、というジレンマ。
たまに机の引き出しをあけて、ああこんなものあったな、こんなこともあったな、こうやって生きてきたんだなっていう証拠のような、それがなくなってしまったらいよいよ自分が何者なのかわからなくなりそうで。
本当は要らない物は捨てて身軽になりたいんだけど。
過去の物を捨てたくなるけど、もし捨てたら自分を思い出せるものがなくなりそうだから捨てられない、というジレンマ。
たまに机の引き出しをあけて、ああこんなものあったな、こんなこともあったな、こうやって生きてきたんだなっていう証拠のような、それがなくなってしまったらいよいよ自分が何者なのかわからなくなりそうで。
本当は要らない物は捨てて身軽になりたいんだけど。