婚活・・洋服代、靴代、入会金、登録費。ある程度覚悟していましたが、めちゃくちゃお金かかる。。。orz
いつもご覧いただきありがとうございます。そこです。
プロフィールの時点でさよならバイバイされるとチャンスすらないですから、プロフィール文は超重要だと思ってます。
という訳で今日は、プロフィール作成のお話です。
女性受けのいい文章。。。
なんぞそれ?
というのが素直な気持ちです。
仲人さんがいなかったら、悲惨なプロフィール文が婚活女性の前に晒されていたことでしょう。あぶねぇ。
仲人さんに事前にメールで長文プロフィールを送り、その後相談所に伺い、プロフィール文章を添削していただきました。
プロフィール文章の作成はちょいと試行錯誤がありながらも割りとスムーズに進みました。
そしてメインのお話。
今回も結構深堀されました💦
でもそれは別に気にしてません。むしろバッチコイ!
「なぜその職業を目指したのですか?」
「自己PRを3分でどうぞ」
就活かな?
※普通に答えた話題は忘れました。
仲「○○を見据えて~~~なところがあるから●●●を努力したぐらい言えないとダメだよ。そういうところが××××……」
楽そうだから。と本音で答えたらボコボコにされました。
き、きびしい~~。。。現実は採用1年目で月300時間残業させられて死にかけました。何が楽なのか。ストレスで残業代を暴食と僅かな時間を見つけて趣味代に当て、当然家事炊事掃除に当てる時間もないほどつかれて…
この習慣が尾を引いて長く一人暮らししてるにも関わらず家事スキルが最低ランクのままだったのは激務が一因です。
しかし仲人さん相手には本音で話すべきだと思っていたら、これだよ!ボッコボコ!
婚活用の台本で話した方が良かったか💦
でも自己PRは就職活動用なら言えるけど、婚活用の自己PRって、なんだ・・・
こっちは台本すら持ってなかったので、猛烈にボコられました。グサッグサッグサッグサッ。。。言葉のナイフが痛い。痛すぎる。。。
言われっぱなしでいいのか!?
言い返してやる!
そ「ぅ……ぁ……パッとは……ァ……イヤッ……思いつかないので……ふひ、ふひひっ……」
そこ選手、白旗ーーーーー!陰の鑑のような受け答えーーーー!
仲「××××!?××××(放送規制)」
やめてあげてーーーーーセコンドタオルをーーーーー!!
でもまぁ実際のところ、男としてというか、人間としてというか、夫としてというか、ここは譲れない!ってポイントは何か持っておかないといけないなぁとは思いました。
何の信念も持っていない男性を、果たして女性は魅力的には映るのか、いや映らない(反語)。
自己PR……ううむ(苦手です)。
ていうかそこらへんが出来るならとっくに彼女作って結婚出来てるしそもそも結婚相談所に来てないんだよなぁ。。。
仲「ところで、そこさんの障害についてちょっと。。。」
それ以上いけない。
次回、第6話「結婚相談所に入会できない」
ここからが本当の地獄だ。。。え、マジ?
