Le Tabou -108ページ目

Escolta Noel の夕べ、そしてAMURT 15 周年パーティー

082土曜日、東京もごたぶんにもれず、不景気風が吹いておりますね。

代々木公園で、パフォーマンスGabez ダンスとコント、すごく興味を引かれたユニットでしたね、将来有望な二人に拍手です。ありがとう元気もらって。それから新国立中劇場で、エスコルタのNoel の夕べ、2時間堪能しました、若き友、結城安浩さん、いつもありがとう。人気もでて、すごいね、、それから友人のBAR AMURTA 15周年に、西麻布へ、バンドヴォーカル、最高の歌唱力で、感激し、若き世代にエネルギーをいただきましたね。久しぶりの夜の世界いいもんです。

写真は、イタリアへ同行した、Le Tabou の作品、イタリアでも存在感がありました。

手前みそで、ごめんなさい。明日からVenezia紀行を楽しみにしてね。 

Rialto to Palazzo Ducale

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リアルト橋から、ヴァポレットに乗って、サンマルコ広場、ヴェネツィア唯一の広場なのです。

今日はドゥカーレ宮殿の装飾美、アンテックゴールドの世界、、、、、、、、、、、、、、

フィレンッエと対照的な審美眼が、そこには存在した時代. 繁栄から頽廃的な夢の世界が、、

同じ装飾美は、サンマルコ寺院にも、828年 聖マルコの御聖体を、アレキサンドリアから、


運んだトリプーノとルスティコ、ヴエネッィアの繁栄に乾杯、、、

 

ラグーナ<潟>の都市ヴェネッイア

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この都は、葦しか生えていないラグーナ<潟>へ、木の杭を打ちその上に石を積み、9世紀から
16世紀に掛けて建設された、想像を絶する事を成し遂げたヴェネッイア人の歴史その物。
私は、昨年から少し勉強をして学んだ事なのです。
二度目のヴェネッィア、感激ですね。サンタルチア駅からボート<タクシー>で、グランドカナル<大運河>に並ぶ建築は、ネオビザンチン様式で美しい、なんて感動的な都なのでしょうか。
宿泊のホテルは、12世紀の建築。運河に面していて、ボートが泊まれる、リアルト橋の近くです。このリアルトから発展したヴェネッイア、、、、午後2時にホテルに到着しましたよ。
ヴェネッィアの旅、、、写真を楽しんでください、、、、、 

Firenze 最後の夜

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あっと云う間の、5泊4日のフィレンツエ観光も、終わりに、、、、、
最後の晩餐は、老舗レストランのカメリーオで、客は、初老の人達で溢れ、、、、、、
私が始めて26歳頃に訪れて、当時からフィレンッエで有名でしたから
ね。鳥の胸肉に沢山のトリフ、、香りを味合いましたね。
それと、この通りに<Borgo S Jacopo >に1986年住んでいました
からね。いつも Ponte Vecchio を渡って、そんな想いで深い街、、、、
明日は、Venezia へ行くのですね。同じイタリアで、ルネッスサンス時期に、これほど
違う文化が、互いに花開いたのですから、、、、、、、、


騙し絵画にホットした、三日目の午後

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Palazzo Strozzi <ストロジィー美術館>、騙し絵やオブジェの数々、

現代から中世まで、入り口の写真、展示場に入り、乳母車に母がジーット

絵画を見つめて、動かないのです。しっかり騙されたのです。<右端の絵画>驚きに身が震える時。ここから館内を観て、充分に魅了されましたね。

撮影禁止で、本を購入してきました。帰りは、レプッブリカ広場で、

昨日が、Gilli でしたので、反対側で、ワインを飲んで、それから

ダンテの家をたずねて、今日も盛りだくさんの一日。