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Deed,with words

京都大学法学部現役合格目指します。

11日に受けてきました京大実戦
解答みて自分の試験中の感覚を考えたら大体こんくらい

(カッコ内は満点)
国語 55~70(150)
数学 20~35(150)
英語 70~85(150)
世史 30~35(50)
合計 155~225(500)

採点が優しくないと4割すら越えないレベル。
まだ京大形式の問題にあたった回数が絶対的に少ないという所謂「慣れ」という部分もあるのでしょうが,如何せんひどい。
そもそもの能力不足だろうとw

●国語
大問1:現代文
大問2:現代文
大問3:古文
・古文和訳わかるとこだけ解く
・大問1の現代文を全部埋める。
・古文和訳残り&要約

これが終わって大問2に手をつけはじめた時点で残りが30分ない。
急いで埋めて終了。
問4は7割位しか書けてない。

→割と簡単だった1も思ってたほどよくなく,2は悲惨
古文はそこそこといっても6割弱


現代文記述はこつこつやっていくしかない
とりあえず古文単語
古文の演習は学校の授業で埋めつつ頑張ります。
基礎がなってないのが痛すぎ。


●数学
1 (1)〇(2)×注意力なさすぎ
2 ×
3 ×
4 △
5 ×

できるとこが少ないのに
そこでケアレスしたら点数が
出るはずもない。
個人的に今の自分でも確実にできたのは1,3,4
ここを完答すれば6割できた
悔しい

感じたことは
簡単な問題を確実に解けば合格ラインにはいく。
だから標準レベルの問題を絶対におとさない力をつける。
並行して難しいのもいけるようにしたいです。
本番優位に立つならこの教科。


●英語
和文英訳の点数にかかってます。
如何せん取りこぼしてる
分かる単語を間違える
basisとbiasを間違える
緊張してたんかなあ……
時間的には十分間に合う。

英語は透視図とりあえず終わらせてから何かする。
本番でも致命傷にしちゃいけない教科。
秋には100点を目指します。


●世界史
(法学部用に50点に換算してます)
取りこぼしながらも単答は25/30
東南アジアとヨーロッパは完璧
メソアメリカ・中国のミスと,未履修分野が意外に多かった。論述の20点はほぼ壊滅。


・メソアメリカしっかりやろう
・論述は慣れ。先生の添削を利用

世界史に関してはあまり難しくはないので本番も8割を目指す。
オープンでは
国語4~5割
数学5~6割
英語6~7割
世史7~9割を目指します。