刻印を打つ時2
こんにちわ、埼玉県越谷市せんげん台駅西口から徒歩8分のレザークラフト教室・革製品製作販売の『レステティック』の革細工講師のセイジです(゜∇゜)
カービング(革に模様を彫る作業)に欠かせない刻印『ベベラ』
最も良く使う刻印で初心者にも扱い易く、それでいて奥が深く追求すれば扱いがとても難しい刻印。
ベベラの打ち方は基本は革に対して垂直に打つ。
そして、スーベルナイフでカットした線の深さを目安にしながら、『その線上を滑らすように動かし、線の深さに合わせて強弱を付けて打ちます。』
つまり、最初のカットも大事って事にもなります。
ベベラも場所によって奥に倒したり、手前に傾けたりと使い分けて打ちます。
カービングする前にどこをどう見せたいか!?
しっかりと考えてから彫って下さい。
レザークラフト上手くなりたくないですか?レステティックはクラフト学園認定教室ですので、基礎から応用までしっかり学べます!!HPはこちら
カービング(革に模様を彫る作業)に欠かせない刻印『ベベラ』
最も良く使う刻印で初心者にも扱い易く、それでいて奥が深く追求すれば扱いがとても難しい刻印。
ベベラの打ち方は基本は革に対して垂直に打つ。
そして、スーベルナイフでカットした線の深さを目安にしながら、『その線上を滑らすように動かし、線の深さに合わせて強弱を付けて打ちます。』
つまり、最初のカットも大事って事にもなります。
ベベラも場所によって奥に倒したり、手前に傾けたりと使い分けて打ちます。
カービングする前にどこをどう見せたいか!?
しっかりと考えてから彫って下さい。
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