暇つぶしにどうぞ。サディスト?マゾヒスト?
以前知人から紹介していただいてオモロかった調査ページ。
まーほんのお遊び程度なんですが、やってみると面白いかも。
「SM診断」 ってページですね。
これね・・考えながら答えをちょっとずつ変えてやってるんですが
俺がやると「サディスト度100%」になるわけです。
ちなみに知人にやらせると大体「マゾヒスト」のほうになるんですがコレってどいったもんでしょう。 是非是非皆様もやってご感想をplz
野郎ども!出入りだ!出入りだ!
さ!今日も元気よくPKいこうか!と仲間を誘ってお決まりのコースへ出陣します。
ところがですね・・砂漠に誰も居なかったり、火山もベラートの人ばかりだったりと空振りでございました。 ならしょうがない皆でカエル狩りでもしてお財布を潤そうかと。
そこへやってきたのは「ぽんこつ」ギルドのお名前がカエルの人。
カエル狩りをしていたので思わずスローを「間違って」投げてしまいます。
一瞬立ち止まる名前がカエルの人・・・。
お友だちと一緒にめっちゃこっちみてる。
くるかな・・・そのまま行くかな?
やっぱりキター!ごめんなさい!
お友だちを速攻倒したもののコチラの生身2名がCGで轟沈。 カエルの人は沈まない・・ううん強い!
めーいっぱいキコウ壊されて加勢してくれた人を逃がしたあとにコチラも撤収。
「ぽんこつ」メンバー強し! んでもって俺ら弱し!
コチラが火をつけたせいでしょうか火山のベラ民がぽんこつさんに襲撃されてほぽおっぱらわれてしまったようす。 火山を占領されます。 そこへワザワザいくのもアホくさいので火山へもどると遺跡にはいつもいる「20世紀少年」ギルドのお二人が。 問答無用で八つ当たりしてみます。
熱い兄弟の血潮なのか何度も何度も向かって来ては散るガッツ!
「いくぞ兄弟!」「わかったぜアニキ!」といった会話でも繰り返されているのでしょうか
期待に答えるために遺跡で待ち続けます。 もーこないかもなーと思い。 生身になって遺跡に来たついで狩りをしてると「ひゅーん!どーん! ひゅーん!どーん!」と強烈なランチャーが飛んでくるじゃないですか。 通りすがりの「ぽんこつ」メンバーにコロっとやられた次第でございます。
そこへ戻ってきた「rasta君」コラコラ君が勝った訳じゃない、勝ち誇るなと!
昼飯しようかどうしよかと話していたのですが、このあとキッチリ戻ってきて「rasuta君」にはイワしておきました。
---------------
最近おもうのは、ベラのギルドの乱立がやばいかなぁっと。 まぁ自分もその乱立の片棒を担いじゃってるんですけどね。 アクの「ぽんこつ」 コラの「クルセイド」(読み方これでいいのかな?9 強いメンバーがおることもさておきメンバーも多いっていうか一極化の様相すら見せています。 また仲間が襲撃されるときっちり増援も来るのがいい感じ。 襲うほうとしてはしんどいのでソロでは手がでなかったりねぇ。
またオイラの巡回コースでよくおります「新甲殻機動隊(アク)」「悠々自適(コラ)」「20世紀少年(アク)」のギルドの方々もコチラからちょっかいだしますと兵隊集めてでばってきてくれます。
元気あるギルドってことなのかな、応援呼びたくてもメンバーおらんとか悲しいもんね。 明らかに過疎化が進むRFなんですがこういう所と接触できるのは嬉しい事であります。
確かに狩り中に突然襲われるのは迷惑千万とは想うのですが、折角の仲間との突発的なイベントのキッカケでもあるわけでございますので是非是非、出張ってきてほしいなと! オイラなんかは思うわけでございます。
最近一緒に行動させて頂いております「乳輪火山」さんも元気なギルドですね。 「つるむ」楽しさを満喫されているような気がします。 ウチもそれぞれイダーやら火山やらバラバラにメンバーがおるときが多いのですが合流できるなら合流してガチャガチャやりてーなと毎度思う次第であります。 ですんでね、PITBOSSなんかも一人でいけそうな初級なんかもメンバーおったら無理やりにでも連れて行きたいなと思う、大家の俺だったりとか。
実はね、ベラートのギルドですが小所帯がいっぱいです。 大手と呼ばれるギルドさんもINメンバーはかなり少ない現状があるんじゃないかなっと思う次第であります。 ベラートの大手といいますと「トルキア騎士団」「絆」この多数のメンバーを抱えるギルドなども実際稼動してる人が決まったほんの一握りになっているようにも思えます。
ベラには「ぽんこつ」や「クルセイド」のような一極化は来るのかな?そいう音頭とるとこって出てくるのかな? 益々細分化されていくのでしょうか? ちょっとそこが不安だったりね。
イダーでギルドハントやろーぜ!
あ、俺今来たんだけど入れる?
ごめん!2PTともいっぱいだわ!
んじゃ野良入ってくる
何てことはもう無いのかも。 ・・とチト寂しく思ったり。
発着所に進入せよ!
イダーにおるメンバーもおるので彼らのPTのお手伝いもしたい!
そう思ったオイラは2日ほど暴れるのをお休みしまして、ソロ熟練&イダーPTにどっぷりつかりました。 43なるとexpまたあがらんもんですね~。
ソロしてますとプリンセスがホワイトホールに出張中、よく砂漠などでお相手してもらっております「烈風」ギルドの3人がプリンセスにアタックしております。 タンカーはうずくまる兄さんの友だちのゼイオン氏か、固いねぇ! ぼけーと見ていた俺でございます。 さすがに3人ではらちが明かなかった様子ですがやることが凄いね。 こういうチャレンジするい人はかっこよく見えます。
で、イダーPTなのですが1サバベラート最強のインパクトのギルド「乳輪火山」のギルハン&「獣と野蛮人」の合同で開催、お互いのギルドのメンバーを入れ替えながらサクサクと狩りしていきます。
コラ発着所付近での狩りでしたのでお帰りはGT突入で帰ろうということに。
誰が一番奥までいけるか!よーいドン!。
ガガガガガ!
先頭切った自分は即死でいたよ。ハイ。
ところが数名はそのままGTを突破して発着所に潜入成功。
うは~自分も入りたかった!
ちょっと悔しい気分でありまする。
下にもどって早速布教活動と思ったら、コラ穴におったのは強いお方。
散々蹴散らされて帰ってまいりました。
最近アクのギルドの方もコラ方面にお出かけの様子、昨日は何度も何度も当たってくれたギルドの方楽しかったですよ。 おかげさまで大分貢献値もいただけました。
さて、お仕事ももう少しでひとだんらく。 週末は廃にあそべるかな?
意味ワカラン
最近こういうのが多い・・・。
俺は族長でもなければ、対話ジェイドも無いんや!
わからん!さっぱりわからん!
と思えば、突然無言でのフレンド登録・・・。 ここコラの赤浜だし廻りに人おらんけど・・。 Bメニューから無言でフレ登録とかわからんです。
何がしたいのか言うてくれやw。
前日記で書いたばかりのシカマルが速攻復帰してくれたのが嬉しい事です。
PTにボスに一層活躍してくれることでしょう。 そんなシカマルがハラムでウロウロしている様子なのでこちらも鉱山からハラムへ。 ヌメロスからいつも行くのですがたまには順路を変えてみます。 ヌメロスに入ったものの人がおらんのでちょっとヌメロスを遠出してなんやら遺跡みたいなところに入って散策してみます。
するってーとシカマルがどこかのギルハンにちょっかいだしたのか、フクロになってるのが見えました。
「お、このタイミング、まさに正義のヒーローの出現タイミングや」と勝手にいきり立ちましてロボを取り出して機上の人に。 2名ほど取り逃がしたもののPTを壊滅させて二人でニヤリとご満悦でございます。
夜には砂漠、火山と相変わらずフラフラ。 1-2人殺して、おってくる人間を帰還せずにそのままポータルに引っ張っていきます。 お祭りの予感を胸に、待つこと3分・・さいどポタへ出撃・・と思ったらアッサリ帰ってたか・・。 まぁそんな日もあるでしょう。 さらに調子にのって出撃してみたら、遺跡でいいだけ一方的にやられて帰ってきたりと・・。
おーそうそう、昼間の聖戦で猛烈に狙われまして・・大破一歩手前の2%までめっためったに壊されました。 1%じゃなかったら直るんだね・・。 無茶を繰り返してますが幸いまだ修理不能までは行ってないようです。
雑魚の棺桶乗のレスタトでございます。
(今日は文体をかえてみようかなっと)
僕が火山で農作業に勤しんでおりますと、友人からwisがきました。
「砂漠のポタがコラに封鎖されてるみたいよ」
火山におりました僕を気遣って頂けたようでございます。
好奇心のほうが上回りましたので僕はカバンがいっぱいになりますと。 同じ洞窟におりました異人さんを数人殴りそのまま火山から砂漠の自国ポータル方面へと逆走しみます。
自国ポータル前は御味方の死屍累々の様子。 そのままポータルに入ろうとすると手荒い歓迎をお受けいたしました。 精算と修理を済まし、再び火山へ出かけようと思いますとHQのポータルでキコウを出して迎撃準備を御仁が沢山いらっしゃるようす。 ならば僕も微力ではございますがお力を貸そうではないかと、出撃いたしました次第でございます。
当方が火をつけなくても、どなたかが付けてくれているのですね。 到着と同時に排除は完了していた様子でございました。 周囲の方々の熱くみなぎった空気が伝わってまいりますのでひとつご提案してみます。
「お礼参りにいってみてはいかがでしょう」(実際の口調は想像すればわかるとおもうけど)
同意を得られたので反撃開始、周囲を包囲して乱戦開始でございます。
コラの族長様もご出陣され、勇敢にも散っていく様を目の当りに見ることができ光栄の至りでございます。
えーお名前を噛んでしまっておりますがご容赦頂きたいと深く反省する次第でございます。
不肖の僕が暴れなくても勝手に砂漠は火がついてるもんですね。 なんでもかんでも、僕のせいにされるのは心外でございまして、きっと草葉の陰で祖父母が心配しているだろうと(在命中ですが)思います。
日曜なので早起きいたしまして、金策に出かけた僕であります。
カバンがいっぱいになりますとフツフツといけない衝動が沸いてくるのですが、その衝動を抑える事ができずカエル集めをなさってらっしゃるコラから来た方を殴ってみます。
殴られると盾を装備される御仁、決め手にかけます。 ちょっと放っておくと杖に持ち替えてカエルの焼却に勤しんでいる様子。 僕の少ない脳みそでイロイロと思考しまして杖を持つタイミングをまって殴るのを待ってみます。 杖をもっては殴り、盾をもっては放置しを繰り返しひたすら相手様のミスをまちまして2-3度目のチャレンジで轟沈して頂きました。 持ち替えの最にPOT使用をミスった様子。
再び現れますとまたおられました、今度は先方様もやる気マンマン、HIT&アウェイでひき狩りされます。
さらに盾への持ち替えを瞬時に行われまして決め手なくひたすらジワジワと削られますので小心者の僕は降参いたしました。 勇敢な方への感謝の意を込めて、そしてソルスでドリルパフォーマンスを見せて戴いた感謝の意を込めて「ドリルで挨拶」
お手を振ってお別れいたします。 どうもこの衝動のせいで僕自身お金がたまらないようです。
その後砂漠へとでばって見ましたが、中国人労働者が2名ほどフィールドワークを行っている以外見当たるものがございませんで定番であります ヌメロス>ハラムの観光コースへと旅立ちます。
ヌメロスでスキンシップをはかりまして、大歓迎を期待した沼では午前中ということもあり人が見当たりませんでした。 キコウをおりまして生身で町へと行く途中。 つよそーな人に見つかってしまいます。
「うーん、あのお方、すこぶる硬い記憶がございます」(※実際はこういう口調ではありませんでした)
すれ違いざまに一撃頂きましたがこれがすこぶる痛い。 虚弱な僕には瀕死の一撃になります。
キコウだしても勝負にならないのが過去の経験で存じておりますので生身で弓もったままハラムの町の周辺を2周ー3周とグルグル周回いたしますが諦める様子がございません。 たまーに振り返っては弓をチクチクと発射して刺激。 すると10倍以上のダメージのお返しがきます。
「これはダメでございますね」( ※くりかえし)
鉱山へと逃亡。 こっちもポタで飛びませんで引っ張っていった事もありますが何処までもついてこられます。 鉱山に逃げると、レーダーに点が見えました。 朝のPTで一緒した方がまだ鉱山にいらっしゃった様子。 虚弱な僕は哀願して助けをもとめます。
「help!」
「ほいきた」
ここで二人で殴ってみましたが、さすが自信満々に追っかけてきた御仁、全然へっちゃらのお茶の子さいさいの様子。 徒労と終わるのが目に見えておりましたのでご友人とずるずると後退いたしましてベラポタへ。
先方様のお友だちもポタへは見えられましたが、GTの射程を見誤ったのか射撃を受けて即死されてりました。 前に出て死んで差し上げるのも礼儀かもしれませんがそこまでの度胸の無い僕は何度も無く彼に手を振ってお別れした次第でございます。 彼が45装備とかになりますとまた「1」「1」「1」のオンパレードの戦士にでもなるのでしょうか。 ベラートの先行きは不安でございます。
「レタ兄ぃ、レタ兄ぃ」と慕ってついてきてくれておりますシカマルがちょっと事情ができてお休みに入ります。 装備を自分に預けていこうとしましたがいつでも戻ってこれるようにと彼に突っ返して暫しのお別れをします。 1週間か一ヶ月か・・RFに飽きたわけじゃないお休みですのでケロっとして戻ってくる事を自分は待っております。 「獣と野蛮人」のPTをひっぱるメインタンカーだけにそれも惜しい。
そして意味の無い雑談相手が去るのは寂しい次第です。 そういえば彼はメイド好きだっけ。
ならこんな写真を彼におくろうか。
きっと萌えてくれるはずだと思います。
-----------------------------------------
友人からwisが来まして「また晒されてますよ」っと。 はぁ?また関西弁がどーこーってやつかいな? と思ったらちょっとニュアンスが違うみたいや。
教えてもらったアドレスから画像のリンクがあるなーと思ったら、HQで立ち話してる白チャのログをご丁寧に保存して張ってある様子。 うはwwww.ファンですか??www 俺の一語一句がなんでそない気になるンやと思う次第でございますのでありまするのでございます。 1鯖ベラのガンとか・・・ヒドイいわれようですね。 何が気に入らんのかワカランオイラですがPITBOSSで競合するのが気に入らんトコなんかそんな所なのかね~? 面と向かって物言えん奴は「いえない」んじゃなくて「他で陰口叩く」ってのは前にも言った通り。 その典型みたいな光景に思わず笑ってしまいました。 さー姿あらわしてみーw












