卒論書き終わったDASH!


わりと投げやりになったけど


資料読むのはかなりがんばったんだよねグー


でも色々興味が出過ぎて的を絞れなくなるわたしの悪い所。


あー。
でもやっぱりやっとスッキリして嬉しい。

これから何でもできるドキドキ

映画みてドキドキ
音楽聴いてドキドキ
アロマの勉強ドキドキ
英語ももちろんドキドキ




いいねぇ音符
大好きなアリシアキーズの曲!『You don't know my name 』


結構古い曲だけど、やっぱり良い!


カニエさんプロデュースだとは知らなかったけどね。



かっこいいアリシアラブラブ!

アリシアのこと好きすぎて最近本気でニューヨークに行きたい気持ちがどうにも止まらない♪


アリシアの曲聴きながら歩きたい♪


Empire state of mind ft.Jay-Z とか


No one
A woman's worth とか。


あーーーーーーー


愛してるよドキドキ


いつか会えた時のために、もっと英語頑張ろう・・
深呼吸して ドアを通り抜ける
まさに初日の朝
しばらく会ってない友達に挨拶して
みんなから離れた所にいる

今年一年生になって
これから4年間この街で過ごす
男の先輩が自分にウインクして
君はこのあたりでは見ない顔だね って
話しかけてくれることを期待しながら


だって 15歳の時って
誰かが 愛してるって言ってくれたら
信じてしまうものでしょ
15歳の時って
何も分からなくてもいいって思うものだし
だけど 10数えて
よく考えて
今は 将来どんな風になるかなんて 分からない時期
15歳だから



授業中赤毛のアビゲイルの隣の席に座って
すぐに親友になった
2人で 他の女子たちが自分たちをかっこいいと思ってるのを笑って
出来るだけ早くここから出たいなんて 話してた


そして初めてのデートで
彼は車を持っていて
空を飛ぶような気分
ママは寝ないで待ってるのに
彼のことしか考えてない
夜が明けるまで 部屋で踊ってる


だって15歳の時
誰かが愛してるって言ってくれたら 信じてしまうものでしょ
15歳の時って
ファーストキスのことを考えるだけで 頭がグルグルしちゃうもの
だけど
人生にはフットボールチームの男の子とデートするよりも素晴らしいことがある
でも私は分からなかった 15歳の時には


あの頃 いつか彼と結婚するって誓ったけど
私はもっと大きな夢を見つけた
アビゲイルは彼女の全てを彼に捧げたけど
彼は心変わりしたの
私たちは2人で泣いた

15歳の時って
誰かが愛してるって言ってくれたら
信じてしまうものでしょ
15歳の時は
失敗する前にちゃんと見ることを忘れないで
大抵のことは 時間が解決してくれるって 分かったし

きっと皆それぞれに
自分がどんな人間になるのか分かっていくもの

15歳の時には
それは分からなかったけど