金曜日は勇気づけカフェでした!
直前の告知にもかかわらず、
しかも、
設定を間違えてリンクが非公開になっていたにも関わらず、
あっという間にほぼ満席!
(修正前にリンクに飛んでくださった方
ご迷惑をおかけして申し訳ありません)
初めましての方も
少しずつ、回数を重ねてこられた方も
初期から何年もご参加くださっている方も
このカフェを楽しみにしてくださっていることがわかる、
和やかでリラックスしたひとときとなりました。
写真はありませんが
楽しかったーーー。
ご参加いただいた皆様
ありがとうございました!
毎月やっているこの勇気づけカフェは、
安心安全に話してもらう場なので、
そこで話された内容は明かしません。
(カウンセリングで言うところの”守秘義務”です)
が、
そこでちょっと話題になったことについて
知りたい人が多いことがわかったので
今日はそれをテーマにおとどけしますね。
肩の力を抜く方法
肩の力を抜くって、
なかなか難しいと思いませんか?
実は私も
とってもヘタクソでした。
というより、
まず
肩に力が入っていることに
気づいていなかった。
です。
まじめな人は、
まず、
色んなことを背負うクセがついています。
気づいたら、300キロぐらい
背中に背負っちゃってるんですけど
ずっとそれで生きてきているので
背負っていることに気づいてなくて
それが自分の体重だと思っているわけです。
それで
「なんでみんなそんなにスイスイ歩けるのかな~」
と
不思議に思ってるんですが。
そりゃそうなんですよ!
みんなそんなに荷物持ってないんだから(笑)
だからまずは、
自分が
必要以上に
荷物を背負っていないかを
確認しましょう。
それが
1つ目。
ちなみに私も
それに気づくのにとても時間がかかったし、
一人で気づくのは無理だった!
アドラーを仲間と学び、話すことで、
アレ?これって
私が背負わなくていい荷物?
と
思うことができました。
だからグループワークが大事なんですね。
無料の勇気づけカフェをやっているのは
そういう意味もあります。
そんなこと言われても、責任ってあるやん?
さて、
そう言われても
誰かがやらなくてはいけないし、
荷物を下ろすって
無責任じゃない??
と
思った方。
そうなんです。
一生懸命荷物を背負ってきた方は、
荷物を背負わず、
軽々と生きている人を見ると、
そんなんでいいの???
と
思いがちです。
そうじゃないですか?
もしそう考えるならば、
それは、
あなたがそれだけ
一生懸命役割を果たしてきた証拠であり、
責任感と使命感があって、
周りのことを考えて、
すごくすごく、
みんなのことを思っている
優しい人である証拠です。
それは間違いない。
そして、
ここからはちょっと辛口になりますよん。
・
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・
自分がやらなきゃ!って思うときは・・・・
自分がやらなきゃ!
って
肩に力が入るときは
・
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・
(辛口いくよ)
・
・
自分以外の人を
信頼していない、
とも言える、
ということ。
お仕事や子育てもそうですよね。
子どもや、慣れない若い部下に
「ああーもう!
自分がやったほうが速い!!」
ってなるのは
まさにそうじゃないですか??
つまり、
しんどくなっちゃってるときは
相手を信頼できていないとき
なのです。
だから、
自分がやらなきゃ!
って思ったときは
あ、今私、
相手への信頼が足りてないんだな、
と思ってみてください。
そんなこと言ったって、アイツは信頼できねーよ!!
はい、それもわかります。
そして、
責任についても
疑問に思われた方もいらっしゃることでしょう。
だいぶ長くなったので
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