日々★逃走・快楽・堕落・妄想だらけのリアル闇ブログ -55ページ目

日々★逃走・快楽・堕落・妄想だらけのリアル闇ブログ

そんなの今に始まった事じゃねえ…
オレの人生、毎日が刺激的。もう未来もへったくれもねえ…だったら毎日好き勝手に生きてヤル。K察・薬物・ヤクザ・親の裏切り・仲間の裏切り・そんなもん最初から信じちゃいねえよ。信じられんのは自分だけに決まってんじゃん。

いやぁ~昨日は成人式だったね~祝日


めでたい~祝日めでたい~祝日・・・ってなんでだって?


そりゃあ、なんたってオレが今、いちばん好きで大切にしてるAVの子が『成人式』


なんだからそりゃーいつもより断然!!テレビのワイドショーにも注目っしょ!


彼女は実家が仙台なんだけどギリギリまで東京でデリの仕事がんばってたよね~


もうオレなんて10何年も前の話だけど人の事を祝うのはいい気分日だった合格



彼女が実家へ帰る当日までオレは一緒にいたんだが、そこで東京駅まで見送りへ行く、行かない、でちょっと口論になった・・・


もちろんオレは当日見送るつもりだったんだが・・・彼女があまり気乗りじゃない感じで送るほうも送られるほうもスゴイ寂しいよ・・・とポツリと言った


オレは「だってお前荷物も多いんだろ?東京駅まで持ってくのめんどくさいって…


彼女「うん。そうだけど…タクシーで行くから大丈夫だよ」


オレ「なんでー!?今日は日曜だから電車も混んでないしタクシーなんてもったいないじゃん」


彼女「じゃあ、見送るのは駅までいいよ。ホームまでは寂しいから…」


オレ「えーなんでよー?見送ったことないから見送りたいんだけどなぁ」


彼女「う~ん………」


オレ「いいよ。別に嫌なら行かないけど…」


彼女「そうじゃなくてね…ホントにお互い寂しい気分になるんだよ…」


オレ「じゃあ、そんなに言うなら見送んのやめるよ」


彼女「うん…見送るじゃなくて迎えに来て欲しい…」


オレ「うん。いいよ」



思いもよらぬ彼女からの提案だった。


オレの頭の中には見送る事ばかりだったが迎えに行く事は全く考えていなかった・・・



オレは彼女とはつきあっていないが誰よりも好きな自信はある。


だけどそれが空回りし、シャ●で妄想が被大して不安、嫉妬、裏切り、暴言で結果、彼女を悩ましつづけ最後に自己嫌悪に落ちて彼女に謝る・・・その繰り返し。


最近の二人のケンカの原因はいつもこんな感じだ・・・


30過ぎのオレなんかよりもづっとづっと大人の20歳の彼女がいる


彼女は絶対にオレを裏切らないと言う。だけど気持ちが弱いオレはいつもそれが不安になり疑心暗鬼になって勝手に一人で落ち込んでいた。



だから今年は彼女を本当の意味で信じてみようと思う・・・彼女もオレを信じてくれてんだから



早く帰ってこーーーーーーーーーい!!!!!!!!!