さ~て、今日の裏日記は…?


きょうは「リア充」について書き殴ろうと思います。


なんで、いきなりこんなことかこうかと思ったかというとですね、どうやらおいらの同期たちがこの前合コンに逝ってきたらしいのよ。合コン。如何にもリア充の腐臭が漂う言葉ですね。ちなみに京虜ちゃんは一度も逝ったことありませんw


で、今日は休みということで、その合コン相手のメス豚共とまた飲みにいくようで。その後クラブへ逝ってホテルへ連れ込む算段だと。


え?京虜ちゃんは何やってたかって?例によって一人でCD買いに逝って帰ってきたあとは恒例の脳内ライヴを楽しんだ後マキシマムザホルモン「DecoVsDeco」 を鑑賞して亮君の挑戦状Ⅱを必死でといてましたが何かw


まぁ、実際問題あまり合コンとか逝きたくないんだけどね。だって、明らかにおいら一人孤立するの目に見えてるんだもんw

例えば、おいらが好きな音楽の話になっても

(#・д・)<あ、あの、XXさんは音楽とか何聴くんですか?

川 ^∀^)<え~、あたしは普通に邦楽とか聴くよ~。洋楽もメロコアとか好きかな~。京虜くんは?

(;・д・)<え、え~と、おいらは邦楽だとDir en greyとかXとか90年代V系が好きで洋楽だと最近はCradle of FilthとかDark FuneralとかNaglfarとかArch Enemyとかブラックやデスなメタルが好きでパンク系だと最近はグラインドコアに興味あるかな…NapalmDeathとか…

川;^∀^)<………(キモッ!)

になるのが眼に見えてますw


なんか例によってメタル語りになりそうな気配がしてきたので本題にもどりますw


そもそも、リア充といって思い浮かびし人生はこんな感じでせうか↓
小学生時代:成績はそこそこに遊びや体育の時間で活躍。クラスの人気者

中学時代:学業と部活にいそしむ。また、彼女ができたりする

高校時代:ほぼ中学と変わりないが脱童貞したりする

大学時代:サークルやバイトにいそしみ、単位はノート借りたり代返したりでフル単。例によっておにゃのことも遊びまくり。就活もおにゃのこに励まされたりしながら順調に。


書いてて吐き気が催してきたので、次は京虜ちゃんの人生を書いてみようと思いますw

小学生時代:6年間を通じていじめのターゲットに。公立から逃れる為に勉強するもそれでさらにいじめられた

中学時代:あからさまないじめは無くなったが今度は女子に避けられるようになった。ちなみにこの頃ダークなV系音楽と運命的出会いを果たす。

高校時代:一時は良くなったかと思いきやさらに酷い経験を積み、ガチで女性不信になる(具体的内容は裏日記でも書けません!)。自傷癖が出る。音楽的にはMansonやSlipKnoTに出会う。

大学時代:なんだかんだいってこれまでよりははるかにマシだったが日々鬱々として送る。後半三年は監禁状態だったw音楽的にはブラックメタルやデスメタルにはまる。


ごく簡単に書いてきましたがアキバ通り魔事件の加藤君にも引けをとらぬ非モテ人生でございますw


このような人生を送ってきた奴とリア充たちがわかり合えぬのは当然の話です。何しろ思考のバックグラウンドがまるでちがうんですから。

かといって、「俺もリア充になりたい!」と努力したところで思考のバックグラウンドが変えられない限りリア充人生を送るのは無理な話。


しかし、この世は基本リア充に都合の良いように作られているので、わたくしのような非リア充には極めて生きづらいもんであります。

てゆーか、リア充共に言わせれば非リア充=キモヲタで人格破綻者で反社会者で人間失格で人非人で悪魔崇拝者(違)らしいですからw


394に「人の幸せを願う」とか「思いやる気持ちを大切に」とか「あなたに出逢えた、それが幸せ」とかいう非常にファッキンでシットでダムドなコミュがありますが、この手のコミュに入ってる奴はたいていリア充に違いありません。てかなんでいちいち394でこんなこと宣言したがるのかわかりません。偽善か?


しかも、思うに「人の幸せを願う」とかいってる奴に限って平気で我々非リア充の気持ちを踏みにじり、唾棄し、徹底的に傷つけます。

あ、そうか。君達にとって我々は「人」ではないからねw


こんな状況で、アウトカーストとされた我々は何をすべきか?

それは、奴らに媚びることではありません。

ただ、一言「私は、私の意志により、私の為に、今ここに立つ」と心に刻むことです。

そう、奴らに迎合する必要など微塵もないのです。奴らは迎合したところで我々を人としてみなさないのですから。無駄な話ここにきわまれりです。


それよりも、自分を強く持ち、胸を張って生きた方が遥かに健全だと思うんだよね…。

以前読んだ悪魔崇拝の本かなんかにこんなことが書いてました。

「誰も愛してくれないなら、せめて自分だけでも自分を愛してやれ」と。


さて、最後はArch EnemyからNemesisで今回の裏日記を〆ようかのぅ…。

Nemesis


We walk this earth(我々はこの地を歩む)
With fire in our hands(炎を手に携え)
Eye for an eye(今こそ復讐の時)
We are nemesis(我々はNemesis)

We are with you(我々は共に在る)
Countless vicious souls(数え切れぬ邪悪な魂)
Fight, fight for freedom(戦え、自由の為の戦いだ)
United, we stand..we stand(団結せよ、そして立ち上がれ)

We are a legion(我々は大軍だ)
Voice of anarchy(無政府主義の声)
This is revolution(これは革命だ)
Creating new disorder(新たな無秩序を作り出す)

We are enemy(我々は「敵」だ)
opponent of the system(秩序への反逆者)
crushing hypocrisy (偽善を叩き潰し)
slaying the philistine(俗物共を殺しまくれ)

One for all(一人は皆の為に)
All for one(皆は一人の為に)
We are strong(我々は強大だ)
We are one(我々は一つだ)

One for all(一人は皆の為に)
All for one(皆は一人の為に)
We are one(我々は一つだ)
Nemesis

A malicious fever burns(邪悪なる熱気が燃え盛る)
In our heart, in our veins(我々の心に、血管に)
Your blood, my blood(お前の血、俺の血)
Our blood runs the same...the same(流れる血は皆同じだ)


いやー、いい曲だなぁー。


さて、今日はどうやら糞忌々しい独裁政権国威発揚イベント序幕という非常に残虐にして悪魔的なギグが開催されているようですね。


会社の同期のおにゃのこが、演出を非常に楽しみにしていて(なんせあの張芸謀大先生だからな)、たぶん心躍らせながら見ていたんだろうけど、おいらはあの糞忌々しい独裁政権の犠牲になった多くの魂が英霊達の館・ヴァルハラへと導かれんことを祈りながら爆音でブラックメタルバンド・Naglfarの曲を爆音で聴きながら一人ヘドバン&一人メロイックサインしてますたw


で、今日はちょいと音楽と反逆精神について語ろうかのぅ…。


さきほど出したブラックメタル。こいつらは北欧出身のバンドが多いのですが、こいつらが歌っているのは主に反キリストと悪魔崇拝です。


で、そのココロはといいますと、もともと北欧地域には北欧神話っーもんがありまして、人々はこの北欧神話の神を拝んで暮らしていました。ちなみに日本人にもなじみ深いオーディンとかヴァルキューレとかってのは北欧神話の神様の名前で、ラグナロクってのは北欧神話における「最終戦争」のことです。


ところが、そんな北欧地域に剣と聖書を携えたクリスチャンたちがやってきて、力ずくで改宗を迫ります。特に彼らは本来は平和に交易とかをしたかった北欧の人たちと言葉や宗教の壁のせいで拳でコミュニケーションせざるをえなかった過去もあり、必死でした。


で、気づかぬ間に北欧はキリスト教化されてしまい、北欧神話の偉大なる神々を崇める者たちは「悪魔崇拝者」のレッテルを貼られるようになってしまいます。


ちなみに、厳密なキリスト教の教えでは、「神」以外を崇める者は全員悪魔崇拝者です。そう、この休みに実家に帰ってお寺で墓参りしようとしてるあなたも、受験前に天神様にお祈りしたあなたも、そして正月にだけ着物着て初詣に行くメス豚共も、みぃ~んな悪魔崇拝者なのです♪


そうなると、このような「キリスト教社会」にアンチテーゼを唱える動きが出てきます。

それが、現在「ブラックメタル」という分野で表現されている訳であります。


ちなみに、先述のバンド・Naglfarの本来の意味は、「ラグナロクのときに現れる、巨人や死者で構成された軍隊を満載した、死者の爪で作られた軍船」です。


そうなると、おいらがあの悪魔的イベントに合わせてこのバンドの曲を聴いてた意味もわかってきました…ね?


あ、ちなみにおいらは北欧文化の専門家ではないので間違いとかあっても気にしないようにw

つか、この前会社のプレゼン研修で北欧とブラックメタルについて一席ぶったせいで会社の同期の間に「北欧音楽=京虜みたいな奴が大好きなブラックでデスな音楽」ってイメージついたらどうしようw

一応断っておきますが、北欧はあま~いポップミュージックの本場でもありますよ♪

ほら、あの根岸君が好きなのも「スウェディッシュポップ」やないですかw


てか、そろそろあの大陸でラグナロク起こらないかなぁ…ケケケ。


さて、8月である。夏休みが楽しみですね…。


しかし、おいらはこの前入った給料もメタルのCDとかバンドTシャツとか風○とかに消えてしまい、どうやってこの休みを有意義に過ごそうか悩んでいるとこであります。



で、この前買ってきたバンドTシャツなのですが、お目当てはエゲレスのメタルバンド「Cradle of Filth」(通称COF団(嘘))のTシャツ。

このバンドのTシャツは


「パイオツ丸出しのねーちゃんが大書されてる」

「オ○ンコを連想させる絵がデカデカとかいてある」


となかなかキてることで有名なのですが、今回おいらのお目当てはこれ↓







(;・д・)・・・・・・・・。


やばいです、説明不要のやばさです。


尼さんが十字架でオ○ニーしてます。

裏には…いちいち訳さなくてもわかるよな????な?

ところが、こいつはDMCの社長みたいな雰囲気の女店長曰く

「あ~、昨日COF団Tシャツ買い占めていった人がいてその人が買って逝ったわ」

とのこと。

いったいこのライヴ会場以外買い占めてどこで着るのか理解に苦しみましたが…。


で、あまりもののこのTシャツを買いました↓



これもやばいです。なんかパイオツ丸出しのねーちゃんが白目剥いてます。

裏面には「死んだおにゃのこは『やめて~』とか云わぬ」てかいてます。


せっかく買いましたが、今のところ寮の中でしか着れてませんw

てか、コレ着て外歩けとか…wwww


しかし、もしも「COF団Tシャツ」「SOS団Tシャツ」どっちか着て街へ逝けと云われたらおいらは迷わず後者を選択しますwwwwwwwwwwwwww


あ、そうそう、今日は会社で技術フォーラムがあったのですがそのとき、あまりにも暇だったのでノートの片隅に落書きをしていますた…。あまりにも醜いので速攻消しましたが…。その落書きを今ここにペイントで(イラレなんか高尚なブツもってません)再現しますた。ご笑覧あれ!!!
























本当に、これでいいんですね?


























用意は、いいですか?


























では、始めましょう

↓↓↓


























(左からハルヒ、長門、みくるのつもり)












誰か俺を殺してくれ…。