Les Days at Tokyo -8ページ目

きょう


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対称の美しさに惹かれ。

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Unstoppable

先日の三連休。
たまたまスッタメ?を観てたとき、10分ノンストップで予告編を見ました。

観ているとかなり面白いじゃないですか!
ということで、その日に早速観にいきました。

☆4つ!
とても面白かったです。

アルマゲドンのような家族の繋がりは「そこまで」描かれていませんでしたが、映画館で観るに値する映画でした。
さすが、デンゼル・ワシントン。

彼の出ている映画はやっぱりハズレがありません。
楽しかったです。

きょう


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drunken word.

色々書きたいことがあります。
仕事のこと、彼女とのこと。

彼女とのこと。

今年で付き合って11年目になります。
10年目の去年、彼女にカルティエの時計をプレゼントしました。
私の好きなカルティエ。
これからも時を一緒に刻んでいきたい、そんな思いでプレゼントをしました。
彼女のこれから、ぜひ隣で見ていきたいと思っています。

二人のこと。

レズビアンとして、これからどう生きていったらいいのか。よく考えます。
二丁目へいって、いろんな人の話を聞きたくなります。
オフ会へ参加して、いろんな人の話を聞きたくなります。

どういうふうにして女性同士で年齢を重ねていくのか。
どういうふうにして女性同士が生きていくのか。
どんなパートナーシップの形があるのか。

この間であった人は、南アフリカ出身の白人。
南アフリカは同性婚が認められているんですよね。

知らなかった私は、「そうだったの??すごい!!」といいました。
そうすると彼女は、(英語でなんといったのかは覚えていないけれど)意訳すると、
「南アフリカは差別的な歴史が非常に長かったので、現代で差別的立場を受けている人たちを”敢えて”保護しようとしたの
だから同性婚は南アフリカで認められているよ」と教えてくれました。

私たちの歩むべき道はなんなんでしょう?

この間ニューヨーク出身の日本人の方に出会いました。
「今ニューヨークのレズビアンは出産ラッシュだよ!」とのこと。

私たちは子供を産むのかな?産みたいのかな?
そんなことを考える。

先日も書きましたが、私たちは両親へカミングアウトしています。
お互いの両親ともに、私たちのことを「新しい娘」として受け入れてくれています。(そのカミングアウトのはなしはまた後々書きます。。)

私は「大きな家族」がずっとほしかったです。
私の家族は、家族の絆がかなり強いほうで、何をするにも家族づきあいというのが大きかったです。
だからこそ、彼女の存在を隠すことが非常に難しく、私自身苦しかった。

こんな素敵な恋人と一緒に人生を共に出来てこんなに幸せなのに、それを両親につたえられない。それが苦しかった。
私の世界一大好きな両親。
私の世界一大好きなキョウダイ。

彼女の世界一大好きな彼女の両親。
彼女の世界一大好きな彼女のキョウダイ。

一緒になったら、どんなに楽しいことだろう。どんな新しい幸せが生まれるんだろ。。

そんなことをずっと考えてた。
だからいろんなリスクを抱えながら、両親に「告白」しました。

その後の話は、またゆっくり書くとして。
けっか私たちは、彼女の○○家、私の○○家、ひとつになり、新しい家族が出来たのでした。

こんな幸せはないです。
これ以上の幸せはないです。
(I'll write details later.)

仕事の話。

最近仕事へ熱が入らないでいます。。ダメじゃん。。
もっともっと働きたいのに、もっともっと社会人的に成長したいし、成功したいのに、あまりやる気がおきません。。
去年はあんなにノリノリで働いていたのに。

もう少し状況を見極めながら、いきたいと思います。

Anyway..
また書きます。










きょう


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きょうの一枚


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