「ルーヴル美術館展 愛を描く」を京セラ美術館で鑑賞しました

ルーヴルには愛がある

印象が強かった絵画です

アモルとプシュケ

エンデュミオンの眠り

アポロンとキュッパリス

ダンテとウェルギリウスの前に現れた…の亡霊

ヘロとレアンドロス

アビトスの花嫁

神話をテーマにした厳かな絵や欲望や嫉妬を描いたり色々な愛をテーマにしていて楽しめました

解説を読むと物語が分り良かったです

裸体を描いたものが多くて夢に出そうでした

グッズ売り場です

快晴でした


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