みなさん、こんにちは!

しょこ村しょこです。

 

ドクダミってご存じですか?

こんな感じの、梅雨頃に出てくる葉っぱです。

 

 

こうした白い可憐な花をつけていることもあります。

 

お庭にドクダミが自生しているお宅にとっては、毎年草むしりの対象で大変ですよね。

でも、ドクダミってすっっごいお役立ちの植物なのですよ!

 

みなさんは虫に刺されてかゆい時、どうしていますか?

多くの方が

 

・ 爪を押し付けて「+」とか「×」の印をつけて耐える…

 

という原始的な方法を取るか、あるいは

 

・ 昔からおなじみの、あの商品(○○模範堂の代表格)など

  「かゆみ止め」なるものを塗る

 

という方法を取るのではないかと思います。

 

この、後者の商品。

ステロイド系だということ、ご存じですか?


ご存じない方、調べてみてね。

 

ステロイドは皮膚の病に使われがちで、使用初期は「素晴らしい!」という改善(に見える状態)が起きるのだそうです。
だけど、後に出てくる作用(いわゆる副作用)が、とてつもなくよろしくないのです。
※ しょこ村は皮膚の病をほとんど経験しない体質なので、実際の経験はありませんが、経験者はほぼこの感想をおっしゃいます。

 

検索結果での説明が軽いノリで「安心して使えます」的な方向に書かれていて、主治医の方も「安心ですよ」とおっしゃって、あなたが「ならば」と「鵜呑みにせず、理解し納得した上で」使うのは自由です。
 

薬は「抑える」ことはしますが「治す」ことはしません。

抑えることによって治ったように見せることはできます。

目に見えない体内での変異を作る可能性も十分考慮の上、決定してくださいね。


んで、なんでドクダミの話が出てきているのか?

ドクダミの葉っぱを、虫(蚊)に刺されたところに擦り込むと… アラ、不思議!
すぐではないにしても、10分後くらいには忘れている確率、90%!

 

もしまだかゆかったら、再度擦り込んでみてね。

 

擦り込むとき、葉っぱからの汁が出てくるよう、工夫して。
葉は乾燥気味だったりするから、数枚あるといいかもしれません。

 

お庭にない方も、その辺を歩いていると出くわすんじゃないかと。

さすがに都心のビル街では見つけられないけれど…

住宅街、そして少し築年数がありそうなお宅の垣根などには、割と見つかります。
よそのお宅にドクダミを見つけたら「いただいていいですか?」と声をかけてみれば、お互いに良い情報を交換できるかもしれませんね。


葉っぱから出る液体は、結構強烈なにおいがします。

なので、

 

・ ドクダミチンキ

・ ドクダミ化粧水

 

といったものを検索して、作るのも良いと思います。

 

アルコールに弱い方は、難しい可能性が無きにしも非ず…

だけど、代用の液体は探せばあるのではないかと思います。

ドクダミ以外では、アロエの内部(ゼリー状の部分)も、患部に塗るとかゆみが止まります。

 

どちらも持ち運びには別容器を用意するなど工夫がいりますが、無駄にステロイド系を使って健康を脅かすことになるより、ずっと良いのではないかと思います。

 

最後に「こんな感じに生えているよ」という姿をお見せしたくて、あるサイトをお借りします。

 

 

このサイト、一通り読んでみてほしいの。
これまでしょこ村がお伝えしたことにうなづいた方なら、なんだか「しょこ村の話と逆方向に行ってないか?」ってお気づきになるのではないかしら?

 

まず、どうして「草」というか?

人間にとって邪魔だから、です。

 

でもね、地球上に存在している自然のもので、存在価値のないものなんてひとつも存在していないの。

アリもハエも、クジラもミジンコも、ゲジゲジもミミズも、砂漠にしか存在しない生物も、山頂にしか存在しない草花も。

数が少ないから守る、ではないの。

 

それがなければ成り立たない世界が、人間の生活に直接は関係していないところで存在しているの。

そして、それはゆくゆく私たちの生活にも影響を及ぼすの。

つまり、関係しあっているのです。

 

だから、やみくもに「あなたの主観」「人間の都合」で彼らを攻撃する(消そうとする)なんてやっちゃったら、地球にとって大打撃で、そうなるとゆくゆく、人間の生活にも何等か支障をもたらすようになる…

 

循環であり、連鎖なの。

 

だから、自然に生息しているものに対して、人間の価値基準だけでその存在の良しあしを決めてはいけないの。

草むしりが面倒だから、こういう商品を使うと、その液体はどこへ行くか、想像してみてほしい。

田んぼのわきの草を除草剤で取りのぞく農家さんがいるけれど、その除草剤、土を伝って稲が吸い上げているよ。

それをあなたは食べるのです。

 

虫や草たちの世界では、そんな非道なことをする存在(人間)こそ、本当なら消えてほしい存在なのではないかな…、と時々思います。

 

でも彼らは文句ひとつ言わず、攻撃してくるのは「自分たちを守るため」で、私たちに迷惑をかけようと働いているのではないよね?

 

話がそれたまま遠くに行っちゃいそうなので、この辺にしておきましょう。
とにかく、ドクダミの威力はすごいから、試してみて!!

では、次回まで、ごきげんよう!

 

みなさん、こんにちは!

しょこ村しょこです。

 

今日の話は私の妹が経験した話をシェアします。

 

実はこれ、2022年7月に起きた話です。

当時すぐにシェアしようかと思いましたが、ご注意を促すには時期が遅いかも?と思ったので、約10か月経った今頃、ご参考になればとシェアします。

 

ひょっとすると「卒対」(そつたい:卒業式対策委員)の親御さんたちには「ほぉぉ」あるいは「あ、知ってる」な話かもしれませんが。

知らない方にはちょっとしたtipsになるんじゃないかと。


2022年、甥が6年生となり、妹(甥の母)は卒対メンバーになりました。

会計係に立候補。

 

集金するための窓口として、個人名義の口座を新たに作る必要があったそうです。

個人名なのは、団体名だと申請書類がとても大変なため、という「経験者たちからの助言」による定番コースとのこと。


そしたらね、以下のような話が。

 

 

口座を作るのも大変な世の中。

口座を作るために予約が必要な銀行もあるそうで。

しかしその予約が取れるのは1週間以上先…など、結構面倒なものだったそうです。

 

ようやくすぐに作ってくれる銀行に行き着き、書類書き込み。

 

銀行員: 「口座の用途は…生活費か何かで?」

 
妹(の頭の中): 「卒対というものがありまして」と説明するのは話が長くなるから面倒だな…
 
妹(現実): 「そうですね~」
 
その流れで着々と手続きが進み、完成。

関係者へ連絡も終え、その後、順調にみなさんから入金あり。

 

…と、ここまでは良かった。

 

しばらくしたある日のこと。

入金した方からの連絡が。

 

「入金手続きをしましたが、銀行からお金が戻ってきてしまいました」


と。

 

その理由が

 

「(妹の)口座が停止されている」

 

と。


はてなマーク

停止した覚えのない妹。

急いで銀行に電話をしてみるが、総合案内の番号のため、電話口の人は「担当者へ回す」と言ったのち、

「折り返しかけさせます」ということに。

 

希望の時間帯を伝え、電話を切ったものの、当日はかかってこず、翌日もなかなかかかってこず。

 

「何が起きているのだ???」

 

自分で調べられる範囲を当たってみた。

 

「口座停止」と検索してみる。

 

「解除には、弁護士に相談」

 

といった結果が出てくる…

 

べ、べんごし??ガーンガーン

 

口座を作る際に使ったメールアドレスに当該銀行からの受信があるのを発見。
 

中身を見るけどイマイチ言いたいことが分からない…

 

電話に残っている着信番号を見ると、いくつか知らない電話番号が。

 

基本、知らない番号には応答しないのが、妹の「常套対応方法」。

0120(フリーダイヤル)であろうと、大抵がセールスだということの経験から、つい避けたのだそうです。

 

そんなこんなで、再度、総合窓口へ電話をかけてみた。

 

またもや「担当者に置繋ぎします」からの「かけ直させます」で。

 
ちょっと尋ねてみた。

 

窓口の若手女性に口座番号を伝えたら、彼女の声色がサッと変わるのを妹は逃さなかった。

 

やはり、何かある…

きっと彼女は画面に

 

入出金停止

 

の文字を見たのではないか??

 

この客は、ヤバい…

 

そう彼女は思ったのではないか??

 

とにかく電話口の彼女は「担当者から掛けなおす」を繰り返したそうな。

 

ますます謎が深まっていく…滝汗

 

既に着金していた額は150万を超えていた口座残高。

これが凍結されたわけで。

 

最悪、集まったお金と同額は、自分が立て替えればいいわけだけど…

 

弁護士に頼むって…
これにかかる費用はいったい誰が払うんだ?
頼まないとならないものなのか??
 
冷や汗の温度が氷点下に近づく妹。

 

で、ようやく電話がかかってきた。

 

かくかくしかじか…

その「卒対に使う証拠」の写真を送って、受理され、誤解が解け…

 

解決ーーーー!

 

 

「いつから使えますか…?」

 

と恐る恐る尋ねると、

 

「あ、今からどうぞ」

 

と、手のひら返しの早さだったそうですw

 

 

さて。

なぜ凍結に至ったか?

ここが大事ですよね。

 

既にお気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが:

 

「作った時の理由を端折ったから」

 

だそうです。

 

いや、正しくは

 

口座作成時に届け出た理由と、

 

実際に起きた

 

多くの人が一気に、

それぞれ数万円を振り込んできた

 

という、とても生活資金の為では無さげなお金の動きのギャップ

 

アヤすぃい――

 

その上、メールを送っても、電話をかけても、反応がない…という行為が、それに輪をかけた、と。

 

というわけで。

 

卒対で銀行口座を作る担当になった方。

 

既存の口座を使うにしても

新しく作るにしても

お気を付けくださいねー📢

 

 

余談:

銀行は毎日「あなたの口座の動き」を見ているわけではないのですが、例えば窓口での支払いをする時や、大金の動きがある口座は、相応に「注目」します。
 
例えば、窓口での支払いの時。
 
「ちょっとお時間、よろしいでしょうか?」
 
と、しょこ村が手続きを待っている間に近づいてきて
 
「お口座、ちょっと拝見しました」
 
と、営業をしてくる…というパターンをしょこ村は何度か経験しています。

頼んでいないのに覗くなよ、と思いますが、これは銀行の「権利」だったりするようです。
 

それにしても、卒業式を対策するって…不思議なネーミングだな、としょこ村は思いまスた。

 

 

 

 

 

みなさん、こんにちは!

しょこ村しょこです。

 

この話、みなさんはご存じでしたか?

「サイゼリヤ警察」終了でシャープが粋な提案「転職はキヤノン警察をおすすめします」 - ライブドアニュース (livedoor.com) 

 

しょこ村は企業に勤めていたころ、キヤノン(関係会社?)に封書を送る機会に恵まれました。

電話で承ったことへの応対だったと思うのですが、その電話口でお相手(キヤノンの方)が

 

「ヤは大きい文字でお願いします」

 

とおっしゃったことで「そうなの?!」と知った…という経験をしています。

 

この記事に載っているその他の企業も「そうなの?!」な方、多いのではないでしょうか?

 

ちなみにしょこ村、富士フイルム社さん宛にも封書をお送りしていた記憶がありますが、「イ」が大きい文字だと今日まで存じませんでした!恥

確か、毎月のようにお送りしていた気がするのだが💦

 

しょこ村は、自分の名前の感じが一回でその通りに読んでもらえないタイプでして。

(キラキラネームではないです)

ある意味それは、固定電話にかかってくる不審者退治に有効だったのですが、やっぱり名簿などを読んで呼ばれる初回の時にストレートに呼ばれないと「ハイハイ(まただもんね)」と思ってしまいますね。笑

 

それは氏名の名の方の話ですが、実はしょこ村、名字でも時々その文字が逆さまになって書かれることがありました(例参照)。

社内便でさえ、いつまでもそういうことがあるのを経験し「15年以上勤めても覚えてもらえないほど難しい名字かなぁ」と思ったこともありました。

(例:「田中」さんが「中田」さんのように表記される、という現象)

 

名前は正しく書く のもマナーですね。

みなさんは、ご自身に経験ありますか?

良かったら、教えてください。

 

では、次回まで、ごきげんよう!

 

 

 

 

みなさん、こんにちは!

しょこ村しょこです。

 

しょこ村はTVを持っていないのですが、最近話題らしいドラマを見逃し配信で視聴する機会に恵まれました。

そのドラマは「あなたがしてくれなくても」。

 

以下、ネタバレになるものも出てくる気がするので、その点、ご理解くださいませ。

 

1話目の全体的な感想は「さすが、マンガが元になっているだけある」でした。

つまり「ありえへん」を分かってないと、しらけるところも結構あるかな、と。

 

その最たる部分は、主人公女性(セックスレスでお悩み)の上司である男性(こちらもセックスレスでお悩み)が、お花見の席で買い出しに連れ出す→2人きりになる→それまでの過程があって思いつめていた(らしい)ことから、主人公女性に抱きつく(他の社員がやってきたのを察知して?木陰に隠れるのも兼ねて?)。

 

木陰に隠れなくちゃ!という意味は「まずい」という事なわけで。

なにが「まずい」のか?
通常のシチュエーションでは考えられない「二人きり」だから?

いや~それくらい、口で何とかごまかせそうだけど…

だし、隠れるためとはいえ、抱きつくまでしたら「セクハラ」ですよ、実際は。

 

「そんなことないでしょー」とおっしゃる方。
もしこの上司が、あなたの今の職場の上司なり「うーん、関係持つなんてことはあり得ないな」と思う人だったら、どう思います?

「抱きつかれるのはパス」とあなたが思うタイプだったら、ホント、この流れは「ちょっと、やめてください」って方向に動いていくはずです。

その点で、既に視聴者側が差(ひいき目)を作っているわけですよね…

 

まぁ、このドラマの場合、日ごろから手の届きそうにない憧れ的存在の素敵な上司という設定だし、徐々にお悩み相談をして「秘密」ができ始めているから、お互い「イヤじゃない」が出来上がってきているという設定なのだという事は理解しますが…

やっぱり上司なのだから、そして男性なのだから、女性の意志を確認せずにいきなりはやっぱりNGですよね、今のご時世。
(いや、今のご時世云々、関係なく)

 

何より、女友達とお茶したりご飯している時でさえ口にしなかったお悩みを、異性の、普段は「憧れ的存在」としているかもしれないが、それでも上司という立場の人を相手に「つい」という流れでぽろっと言ってしまうものでしょうか???

 

ありえへーーーん!

 

人は、話しながらも考えていますよね。

なので、フルで「セックスレス」と言う前に「あ、言っちゃいかん!」とブレーキがかかり、例え言ってしまいそうになっても「うちはセッkk」くらいで言うのを留めるのがスタンダードだと思われます。

 

いろんな点で「いや~、それ、どうかね」という所が見え隠れし、マンガらしい展開だな、と思いました。

 

このドラマの感想がどこかに転がっていないかと検索したけれど、あまり評判が良い感じではないですね。

でもそれは「イメージが違う」という役者と役どころのギャップとか、キャラクターに腹を立てているとか、そういう感想が多かったように見受けられました。

 

しょこ村としてはそういう部分にはあまり気持ちが至らず、どちらかと言うとストーリーの現実味と、役どころ(キャラクター)の起こす行動の現実味という所に目が行きました。

 

臨場感と言うか、共感を得たいなら、やっぱりそこ、大事じゃないでしょうか??

 

あと、演技力ね…

しょこ村がなぜ日本のドラマを観ないかと言うと、ここなのです。

不自然。違和感。

これに尽きます。

アメリカや韓国、フランスのドラマだからと言ってそこが解消されるというわけでもないことだってありますが、でも日本のドラマと比べたら、ずっと観ていられる…

 

無料で視聴させていただいておきながらけちょんけちょんに言うのもどうかと思いますが…

 

あ、そうそう。

ついでに「夫婦が壊れる時」も視聴してみました。

(いや、別に、その手の話題に興味があるわけじゃないのですけど💦)

 

こちらもね…スピンオフを観てからのほうが良さげですが、これまた現実社会でありえるか?と…

しょこ村が世間知らずなだけでしょーか??

 

と言いつつ、それぞれのドラマ、終わりまで観てみます。

で、また、吠えるかもしれません。笑

よろしければ、お付き合いくださいませ。

 

では、次回まで、ごきげんよう!

 

 

 

 

みなさん、こんにちは!

しょこ村しょこです。

 

しょこ村の住む市では、来たる4月23日(日)に行われる市議会選挙に向けて、あちこちで宣伝カー(?)が走っています。

 

みなさんもご存じ、選挙に立候補している人のポスターが貼られているボード。

じっくりご覧になったこと、ありますか?

 

ま、じっくりでなくてもいいです。

候補者の方の写真が掲載されているチラシもあるでしょうから、それでもOK。

とにかく、ご覧になったこと、ありますか?

 

うなづく方にお尋ねしたい。

 

その立候補者本人を、最近、直に目にされたこと、ありますか?

 

ある方、写真と本人、同じだと思いました?

 

しょこ村ね、何年前だろう、市議の人も参加している何かの趣味的な集まりにたまたま居合わせたんですね。

そしたら、その市議の方、ポスターのようなお姿とは「え?ご本人??」と思わず言ってしまいそうになるギャップを感じたのです。

 

そのギャップは「若さ」や「体型」から来るものでした。

 

印象を良くしようと写真を選ぶのは結構ですが、さすがに10年くらい前なのでは?と思われる姿の写真を現在の立候補ポスターに使うっていうのは、どうなのでしょう???

 

ウソ…って言わないの?そういうのは??

 

相変わらず名前を連呼するばかりの選挙戦。

先日は、お帰り時間の駅で、2階の改札口から降りてくる地上階で待ち受けている立候補者とそのサポーターたちがいたのですが、立候補者は立ち尽くすだけ。

 

名前さえも言わない…

 

それでいいの?

せめて、よろしくお願いします、私が○○です!と大声で声掛けしたほうがよくない??

蛍光色のジャンパーを着ているスタッフがチラシを配り、○○です!と言っているだけ。

何をするのか、どうしたいのか、何のために自分は立候補するのか…

言いなはれ。

 

しかも、これから改札へ向かう人には背を向けたまま。

降りてくる人より人数は少ないけれど、しかしそちらにもたまには顔を向けなよ…

 

名前の連呼だけ、突っ立っているだけ、それで受かるんじゃ楽だよねー

 

嫌味に聞こえるかもしれない。

けれど、実際そうなんだから。

 

かと思えば、今日はご近所で、市長がある候補者を推薦するために演説している…

それって、現職市長のえこひいきにはならないの?

「市議全員に対して、公平感なんて微塵も持っておりません!」

という宣言と一緒じゃない?

 

もう、ぐちゃぐちゃ感が否めません…

 

みなさんのお住まいエリアはどうでしょうか?

え?

普段そこにいないし、分からない??

税金のゆくえを気にしてくださいませ…

この人たちに払う意味があるのかどうか。

自分たちにしっかり返って来ているのかどうか。

天引きされていると、納税している意識が低くなるんです。

(だから天引きしている、というウワサもありますが)

 

いや~話はそれましたが、ホントにね、お姿と写真のギャップはスゴイですよ。

ウソのない政治以前に、ウソのないお写真をお願いします。

 

今日は辛口のしょこ村でした!

では、次回まで、ごきげんよう!