大学時代の知人、静岡出身の馬鹿O
フリーランスに転身し、どうにか月収50万円ほどになってきた。
それはそれとして大学時代、非常に質の悪い知人がいた。静岡出身で、同じ大学だが、夜間出身だった。
事情があって夜間ではなく、昼間はぐうたらしていた。クズである。
昔、大学を終えて東京から静岡に戻るらしいので、引越しを手伝った。段ボールを探しにスーパーをまわったりして、結構手伝った。
そこまではよかった。
そして、一緒に夕飯行こうかというと、その馬鹿はその気にならないらしかったので、じゃあ帰るねというと「夕飯は?」と言った。
会話にすると
私「飯行こうか?」
馬鹿「…行く…んー餃子の王将とか?」
私「あ、行こうか?」
馬鹿「うーん。やっぱやめとこうかな」
私「そうか。じゃあ帰るね」
馬鹿「王将は?」
私「行くの?」
馬鹿「行かないよ」
私「ん?」
しばらく考えて、彼は動きたくないが王将は食いたいという感じだった。
なので私は彼の飯だけテイクアウトして、彼の家に戻って配達して、帰ることにした。
このあたりから、彼のクズぶりはわかっていたが、結局2012年ごろに私から縁を切った。年賀状を送ってきたが、破り捨てた。
今でも全く後悔はない。
大学に入りなおして看護師をしているらしいが、たぶん続いてないか、役に立っていないだろう。
人間の屑である。
2月
教師やめて
10ヶ月が経つ
いまだに腹が立つことも多い。
思い出す。
生徒に対してというのも
最初はあったが、それはかなり和らいでいる。
同僚に対しては
いまだに我慢ならない。
いつかきっと彼らにも
報いがくるだろう。
言いたいことは
山ほどある。
もちろん
それを言う機会はない。
なにも語らず
静かに消えていった。
休職は根本的解決にならない。
精神科に行き、図々しく管理職に声をかけ、
休職手続きをするなんて…
そんな気力すらなかったし
事情にもよるのだろうが、働かずに当たり前のように
給料がもらえるなんて
おかしい。
病気で、手当てということなら
それはあるでしょうけど。
しかし
精神面の病気については
ズルをしていることも
あります。
実際。
どうして
そんなこと出来るの?
と思います。
今の学校は終わってる
今の学校は終わってる
もちろん、私自身が終わってるのだろうね。
でも
どうしても合わないことはあるでしょう。
ね。
新しい道に行けばいい。
開けます。
新しい道が。
私は今、教師が大嫌いです。
『あいつは〜やけどこんないいとこあんねやな〜』
『あいつは〜生きる力あるわ〜』
などの論評などを聞くのが嫌で嫌で。
