結局、6箱でコンプできなかったので、追加購入しようとしたら、定価にもどってやんの>アマゾン


で、セレッサで購入しました。



結局、アマゾンで6箱、セレッサで3箱買ったわけですが、セレッサで買った最初の箱で、残り1枚のSPも、SSPも出てきまして、無事フルコンプできました。


ほっ。

最近、「紀州製紙」を名指しで注文してくるお客さんが増えてきました。

まあ、「黒」や「赤」など、紀州や大王にしかない色の場合は仕様がないんですが、それにしても。


で、紙問屋から、再確認があった用紙がありました。

「紀州」の「特薄口」です。

特薄口、は「滅多に出ない」そうで、問屋自体がびっくりしていたようです。


確かに、特薄口だと、1000枚の束で、6cmくらいしか厚みがありません。

特厚の500枚より薄いですもんね。


ここ3件の紀州指定のうち、2件は包単位の注文でしたので、どんな薄さか確認しようにも、手元に予備が残らないんで、わからないんですけどね。

ま、そういうわけで。


右の写真は、黒い文庫本カバー(紙製・使い捨て)です。

10枚200円~(金色または銀色のワンポイントシール付)です。

詳しくは http://paper.lerx.to/ まで。入店して、メニューの「黒紙」をクリックしてください。


写真のものは、原紙は、紀州製紙の色上質《厚口》を使用しています。

ちなみに、包んだ中身の本は、灼眼のシャナの2巻 です。いや、どうせ、カバーで見えないけど。


あと、まだ、掲載してないけど・・・

角3封筒。 10枚350円。

長3封筒。 10枚250円。

長4封筒。 10枚200円。

角2封筒は、500枚、21000円ただし、納期が1週間くらい掛かります。


ほかには・・・。
トレカ封筒。 8枚100円。(スリーブとほぼ同じ大きさ 66mm×92mm)

※ もちろん、写真のトレーディングカード(ツバサクロニクル/ふしぎ星のふたご姫)は含まれません。

とりあえず、「黒文庫カバー」は11セット。「トレカ黒封筒」は25セットほど、用意できました。

ま、なくなっても、原紙(A3ノビ)が、700枚ほどあるので、いつでも、追加製作は可能ですが。

http://paper.lerx.to/ (ペーパーショップ)の話題です。


昨日、紙問屋の営業の方がこられて、新しい(2007年用)の見本帳を持ってきてくれました。

それを見ますと、新色(淡象牙:あわぞうげ)が追加され、36色になりました、とのことです。

実際の色目は、見本帳による色比較したところ、紀州のアイボリーとほぼ同色のようです。


36色見本
(新色)と書かれているのが、新色です。



ところで、最近は、「紀州」を指定されるお客様が増えてきました。

ここ数日も、紀州のしろ色を指定されるお客様がいらっしゃって、ちょっとびっくりしました。

確かに、各々微妙に違うのですが、価格的には

紀州色上質白>日本再生色上質白>上質紙(しらおい) と、変わってくるのです。

特に、紀州の「白」は、色格差がついており、さらに、(少しだけだけど)価格が高いのです。


やはり、紀州というブランドが強いんでしょうかね。




あ、そういえば、無印の商品10%OFFをやっていますね・・・。

今の間に、おつまみ買いだめ・・・・だめ?

いや、先週あたりは、売り切れ続出だったようですが、きのうきょうは、だぶつきとのこと。

なんか、番組で紹介されたから飛びつき、問題があったから忌避って・・・。

ま、わしは納豆食わんからあんまり関係ないけど、アホな消費者が、放送なんか信用して、こういった消費傾向を誘導されるのを見たら、なんだかなぁとおもいますわ。


かわいそうなのは、メーカと販売店ですか。

納豆は生ものですからね・・・。

こっちのほうから、消費期限問題なんかが出ないことを祈ります。


身体を癒すために、近江八幡の休暇村に行って来ました。

料理は、近江牛懐石です。


やっぱり温泉はいいですねぇ。


家からだと、車で1時間半くらいで行けるので、近くて良いです。


休暇村は、Qカード会員が家族にいれば、お土産を、実質5%引きで買えるんですよね。

それは・・・売店での購入時、部屋付けにして、精算するだけです。


次回割引のポイントが、お土産の分も加算されます。