結局、6箱でコンプできなかったので、追加購入しようとしたら、定価にもどってやんの>アマゾン
で、セレッサで購入しました。
結局、アマゾンで6箱、セレッサで3箱買ったわけですが、セレッサで買った最初の箱で、残り1枚のSPも、SSPも出てきまして、無事フルコンプできました。
ほっ。
結局、6箱でコンプできなかったので、追加購入しようとしたら、定価にもどってやんの>アマゾン
で、セレッサで購入しました。
結局、アマゾンで6箱、セレッサで3箱買ったわけですが、セレッサで買った最初の箱で、残り1枚のSPも、SSPも出てきまして、無事フルコンプできました。
ほっ。
最近、「紀州製紙」を名指しで注文してくるお客さんが増えてきました。
まあ、「黒」や「赤」など、紀州や大王にしかない色の場合は仕様がないんですが、それにしても。
で、紙問屋から、再確認があった用紙がありました。
「紀州」の「特薄口」です。
特薄口、は「滅多に出ない」そうで、問屋自体がびっくりしていたようです。
確かに、特薄口だと、1000枚の束で、6cmくらいしか厚みがありません。
特厚の500枚より薄いですもんね。
ここ3件の紀州指定のうち、2件は包単位の注文でしたので、どんな薄さか確認しようにも、手元に予備が残らないんで 、わからないんですけどね。
ま、そういうわけで。
昨日、http://ameblo.jp/lerx/entry-10024271647.html で書いたんですが、これを一旦キャンセルして、RX2 のほうにしました。
自動開閉付きの奴です。
10枚200円~(金色または銀色のワンポイントシール付)です。
詳しくは http://paper.lerx.to/ まで。入店して、メニューの「黒紙」をクリックしてください。
写真のものは、原紙は、紀州製紙の色上質《厚口》を使用しています。
ちなみに、包んだ中身の本は、灼眼のシャナの2巻 です。いや、どうせ、カバーで見えないけど。
あと、まだ、掲載してないけど・・・
角3封筒。 10枚350円。
長3封筒。 10枚250円。
長4封筒。 10枚200円。
角2封筒は、500枚、21000円ただし、納期が1週間くらい掛かります。
ほかには・・・。
トレカ封筒。 8枚100円。(スリーブとほぼ同じ大きさ 66mm×92mm)
※ もちろん、写真のトレーディングカード(ツバサクロニクル/ふしぎ星のふたご姫)は含まれません。
とりあえず、「黒文庫カバー」は11セット。「トレカ黒封筒」は25セットほど、用意できました。
ま、なくなっても、原紙(A3ノビ)が、700枚ほどあるので、いつでも、追加製作は可能ですが。
結局、リモコン付のINAXのを買いました。
いまのは、ウォシュレットなんですが、「ムーブ」機能のついて、リモコンのあるやつ。ということで、これになりました。
http://paper.lerx.to/ (ペーパーショップ)の話題です。
昨日、紙問屋の営業の方がこられて、新しい(2007年用)の見本帳を持ってきてくれました。
それを見ますと、新色(淡象牙:あわぞうげ)が追加され、36色になりました、とのことです。
実際の色目は、見本帳による色比較したところ、紀州のアイボリーとほぼ同色のようです。
ところで、最近は、「紀州」を指定されるお客様が増えてきました。
ここ数日も、紀州のしろ色を指定されるお客様がいらっしゃって、ちょっとびっくりしました。
確かに、各々微妙に違うのですが、価格的には
紀州色上質白>日本再生色上質白>上質紙(しらおい) と、変わってくるのです。
特に、紀州の「白」は、色格差がついており、さらに、(少しだけだけど)価格が高いのです。
やはり、紀州というブランドが強いんでしょうかね。
いや、先週あたりは、売り切れ続出だったようですが、きのうきょうは、だぶつきとのこと。
なんか、番組で紹介されたから飛びつき、問題があったから忌避って・・・。
ま、わしは納豆食わんからあんまり関係ないけど、アホな消費者が、放送なんか信用して、こういった消費傾向を誘導されるのを見たら、なんだかなぁとおもいますわ。
かわいそうなのは、メーカと販売店ですか。
納豆は生ものですからね・・・。
こっちのほうから、消費期限問題なんかが出ないことを祈ります。
身体を癒すために、近江八幡の休暇村に行って来ました。
料理は、近江牛懐石です。
やっぱり温泉はいいですねぇ。
家からだと、車で1時間半くらいで行けるので、近くて良いです。
休暇村は、Qカード会員が家族にいれば、お土産を、実質5%引きで買えるんですよね。
それは・・・売店での購入時、部屋付けにして、精算するだけです。
次回割引のポイントが、お土産の分も加算されます。