力は諸刃の剣である
-神であれ人間であれ、力には必ず
助ける面と傷つける面の両面がある。

自分の長所は他人に聞く
-どの民族にも偽善的な部分があり
それが自分たちの美点だと思っている。
自分の最良のものは自分には分からない。

愛想のよさのなかにあるもの
-愛想のよさのなかには憎しみは全く無い。
だが、それだからこそ
軽蔑がたっぷりふくまれている。


もっと人間的なものに目を向ける
-人間に高潔なものを見るのを嫌う者はみな
その分、人間に低俗で表面的なもの
ばかりを見たがる。
そして、そのことによって本性をさらす。






自分の事を棚にあげ、他人にはうるさい。
観念的でありながら発言は攻撃的。
自らを誇張する発言が目立つが
典型的な口だけのチキン野郎。
知識があるかように発言するが
中身は空っぽ。
また、自らの発言にフィルターや
リミッターをかけるという考えが無く
周りの雰囲気、気分をも害する発言が
よく見受けられる。
人見知りで、自ら積極的に会話をする事は
少なく、常に孤立している。
自らの発言が自らを孤立させる要因と
なっている事に気づいていない。
また、周りの目を気にする傾向があり
常にキョロキョロしている。
それは、相手に不快感を与える要素の一つ。
ネガティブ思考の持ち主で さらに
周りと自分を比べる癖があり
常に劣等感を覚えている。
劣等感からくる自らへの願望から
自らを虚飾することも少なくはない。
他人が知らないことをしっている
または、他人が興味が無い事に興味がある
などのことから優越感を覚える。
それは唯一自らの自尊心を保つ方法。
他人から評価される事に対して
恐怖感を覚えている。

容姿は絶望的で不潔。
他人に不快感を与えることもある。
「俺みたいなブスは何をしてもブス」
という発言から分かる通り
自分を悲観的に見る傾向がある。

また、この文章に他人という言葉を
多様する事から、仲の良い相手が
いないように見受けられる。
友人が居ないという証拠なのだろうか






綺麗だと信じきっていたものでさえ
何もかもが中身は真っ暗だった
表面だけの世界
裏の顔なんて誰も知らない

散りばめられたプロバガンダが
真っ黒に染まった波を作る
僕らが見えるのは光が当たる部分だけ
巨人に踊らされている人々
悪魔がお隣さんからやってくる
しょうがないよね
サイレンを鳴らしても
誰も気づいてくれないんだから

真実には光は当たらない
出回るのは影の部分だけ
綺麗に洗われた脳みそは
汚いものも綺麗に見えるようになっていた
目に見えぬ戦争
目に見える惨劇
サイレンに気づいてくれ

今のトップは事実上最下位
上辺だけのマニフェスト
不都合あればさっさと変更
邪魔なやつはマスコミ使って消せばいい
あんたが消えるのはいつなんだ?