パンダ子ぱんだ(・◇・) -2ページ目

「子どもと向き合う」ということ

今日、アドバイスを受けた。

子ども達への注意(叱ること)が足りない!
子どもが楽しければ、良いと思ってるのかもしれないけど、それが沢山集まったら、困る。

注意の仕方は、「なぜそうしなくてはいけないのか」をきちんと説明しないと分からない。


反省です。


でも、言ってもらえるのはありがたいです。
自分のやり方は、周りの人から見たら、おかしいことも沢山あると思います。

それを教えていただけるのは、本当にありがたい!!

いつも頑張ってるキミへ

しっかり公平な意見を言うキミを、頼もしく感じてるよ。

でも本当は、お母さんに甘えたいんだよね?

キミは、外で頑張って、家でも発散出来ずにいるんだよね?


キミを抱きしめた時、キミは本当に嬉しそうにニッコリ笑ったね?

本当は、お母さんにしてほしいんだよね?


あの時の顔、思い出す度に泣けてくるよ。


キミは何も悪くなんかないのに…。


ねぇ、甘えていいよ!

少しでも、笑顔が取り戻せるのなら、


甘えていいんだよ!!

がんばれ!一年生!!

毎年のように、
一年生女子の中に

気が強くて、ワガママな子が一人います。


だんだん、周りが気付き初め、


みんなが遠ざかっていきます。


そして、彼女も気づくのです。



みんなが遠ざかっていったのを…。




そこで、真剣に考えはじめます。


悩んで悩んで、学ぶのです。







そして、二年生になると、







その子は決まって、みんなの輪の中で笑ってます(≧∇≦)




一年生、がんばれ!!
今が勝負だぞ!
\(^ー^)/