昨日、チームのお疲れ会がありました。

お疲れ会自体は、いつも通りだったんだけど、終わってからママ友と2人だけで二次会に行って来ましたDASH!

2人で居酒屋の個室に入って、久しぶりにお酒飲みました(^_^)v

前回飲めなかったんで、ワクワクしちゃいましたぁ(^皿^)


父ちゃんがいなくなってから、我が家で毎日流れてる湘南乃風の歌の数々音符

通夜の日、長男が手紙を読んだ。思い出の歌詞として、湘南乃風の『黄金魂』の一節を読んだ。


そして、父ちゃんが音楽プレイヤーとして使ってた古い携帯電話に残された曲を全部聞いてた時、歌詞聞いて号泣した曲があった。

『left&right』

こんな曲聞いてたのに、なんで?って感じた。

悔しかった。
ホントに悔しかった。


それから、車ん中も家ん中も湘南乃風の音楽が常に流れてる。


長男はこの2曲が収録されてるDVDを買った。


ワタシたち家族を繋ぐ大切な曲になった。
眠る前にチョット考えちゃった。
ワタシと父ちゃん、逆だったらどうなってたかなぁ?って……。


生きてるのが父ちゃんで、逝ったのがワタシだったら……どうなってたかなぁ?


大量の名義変更はやんなくて良くて、男3人でリフォームしてない家で暮らしてたのかなぁ?


どっちが良かったなんて分かんない。

両親揃ってんのがやっぱ、一番いぃんだよね?


最悪の結末じゃなくて、いぃ方向に歩き出さなきゃなんなかった。


父ちゃんは、それを放棄した。

ワタシも、放棄したのと同じ。

だから、こんな結末になった。


もっと話せば良かった。

ケンカしても、泥沼化しても、思ってるコト言葉にしなきゃダメだったんだよね。


ワタシが逝っても、父ちゃんが逝っても何も変わんない。

遺された方が一生消えない負い目残って、十字架背負うだけ。


心から笑いたいって願っても、それが難しくて、壁にぶつかって、なんとか乗り越えても、すぐまた、壁があって…そんなん繰り返しなんかも知れない。