株を始めたのが20歳の時、歩合制の訪問販売をしていて、貯めたお金をどうすればいいか分からなく、将来まで仕事に続ける事に労力的に限界を感じていたから相場に魅力を感じた。

きっかけは、お決まりの「金持ち父さんと貧乏父さん(ロバートキヨヒサ)」の書籍

同じ世代だとお決まりのパターンだと思う。

 

25歳の時に東京の証券会社に入社し、30歳までに株・為替のディーラーも経験したが、首になった。35歳になり、今は他業種の物販の仕事をしている。

今年、家族持ちになり、独身の頃と比べても金銭的に苦しくなったが相場での成功はあきらめていない。

 

過去から得た失敗を繰り返さない為に、トレードの反省、改善を未来の自分の為に

振り返れるように、ブログに記録しようと思う。