梅雨入り梅雨入りした。これを越えたら、私の愛する、日本の夏。海、山、空、せみ、日傘、かき氷、うなぎ、ソーダゼリー、うだる暑さ、氷まくら、水風呂、楽しみすぎる。死ぬまで毎年、この猛暑を楽しみに生きていけるなんて、日本人て素晴らしい。蝉の声を聞くと、少し涼しい図書館とかで、薄いカーテンをなびかせて、風が入ってくるような情景が浮かぶ、そんな日本人の絶妙な感覚が愛おしい。夏に恋でもしたいもんだね。
新しい人何か面白いコト始めませんか?と誰にともなく自分の中で外側に投げかけてみたら、そんなこととはつゆ知らずで、三年ぶりくらいに知人から電話があり、人を紹介された。新しい出会い。新しい空気。新しいカテゴリ。ワクワクしちゃうぜ。何かキラキラ輝く新しいこと、始まったら、タイミングが凄い。
違和感も受け入れて少しくらい、思うように行かない相手がいても、思うようにコトが進まなくても、その点に惑わされて、その人(そのコト)を全否定しちゃいけないよね。人には得手不得手があるとか、そもそも自分の目前(人生)には、思ってもないことが沢山出てくるのだから。今感じた違和感は引きずらず、いちいちクリアにして、目の前のことを受け入れる。さっきは、違う!と思った人も今度は、素晴らしい!を起こしてるかもしれないのに、気づけない危険さえあるし。いいことも、やなことも、受け入れて、すぐ流す。と、気持ちよく生きれる、かな。
えみ笑みには種類があるなと、ふと。にやりとか、ケラケラとか、ふわぁっとか、ふっとか。ケラケラの無邪気な笑いは、無垢な感じが人の壁を取っ払って、一気に親しみやすくしたり、にやりは、妖艶で自信がある感じがある意味人を惹きつけるかもしれないし、ふわぁっと、笑顔をふりまければ、ただただ人に柔らかい幸せをおすそ分けして、一緒にいて居心地がいいと思わせるかもしれないし。見事な笑みづかいの人は、人の心を掴みやすいのかもしれないなと、ふと。羽田に向かう電車の中で思った。いってきます。
同級生この前実家に帰ったときに、アルバムを徹底的に見てやった。色んな時代にワープして面白かった。うちは凄く引越をするから(夜逃げじゃないんだけど)昔から、同級生とすぐに連絡が取れなくなってしまう。小学校の高学年クラスメイトだった17人、今どこで何をしてるんだろう?会ってみたいな。
自分で宿題雨があがって、涼しい。今日はデジタル三昧で脳みそ消耗したな。自分の中のカレンダーで、私に関わる沢山のコンテンツに、新しいタームがもうすぐ始まるから。オフィシャルサイト変えるとか、Facebookがどうとか、イメージがなにとか、人の目に映るバランスとか、自分に課した沢山のToDoが、山積みでも、山に潰されそうな感じは、嫌いじゃない❤思い描いた以上の結果を出せますように。
友の晴れ舞台感無量。ん?使い方違うか?何度も言葉にしようと思っても、言葉にならない。嬉しいのような、涙があふれるような、ソワソワするような、もぞもぞのような、愉しいような、大切な友の結婚式でした。浸って、大江戸線でにやにや。