この間、はまなす杯のトーナメントをアメブロでいただいた。

で、早速作戦会議?を自分一人で行いましたあせる

しかし、連盟試合は初参加のため、力関係がわからない


で、とりあえず何の型を打つかを検討ビックリマーク

空手協会の試合なら、ベスト8までは平安形と鉄騎初段がランダムに主審によって決められ、ベスト8からは得意形(小中高は範囲あり)なので、多数の形を練習して本番を迎えるが、今回の連盟試合は第一、第二指定型を一つずつと、得意型を2つを重点的に練習しようと思います。

しかし、その得意型を選ぶのが大変汗

どこまで通用するかわかりませんが、せっかく北海道まで行くのだから、悔いが残らないよう、目一杯練習して行きます!

もちろん息子が、ですがグッド!
ようやく次男坊が練習参加!

訳あって次男坊(小6)が、道場練習と家の自主練習を1ヶ月程休んでいました。
その間、長男(中2)は、毎日練習を積み重ねてました。

実際、1ヶ月経ってみて長男の成長度合いは分かりませんが、休んでいた次男は、確実に実力ダウンしてました

松濤館の祖である船越義珍先生の松濤館二十訓に

~空手は湯の如し絶えず熱度を与えざれば元の水に還(かえ)る~


とありますが、本当にその通りだと実感いたしました。

ということで、
・次男は基本・移動基本から平安初~五段を中心に自主練習
・長男は、はまなす杯まであと二ヶ月しかないため、観空大・小、燕飛、五十四歩小、岩鶴、雲手のみを練習



しかし長男の場合、この調子で練習を続けていくと、5月にある大事な協会全国大会の府予選の頃には、平安形がボロボロになってしまいそう



なので、2月いっぱいは平安形も練習させようと思っています。


弟は、とにかく失った分を補うため、自主練習を長男よりも頑張ってもらわなければ!!


頑張れ二人!!

ここんとこ、ずーーーーっと自主練三昧で、遊びにも行かせてやれなかったので、ボチボチガス抜きをしてやるかぁ・・・

遊びたい盛りの年頃で、毎日自主練習は酷なんかなぁ・・・・



悩むっす・・・