
11/17(木)
友達と待ち合わせまでの時間、ホットペッパーで探した池袋のネイルサロンに行ってきました
「ティア○ネイル」ってとこなんだけど…
ここの対応
ほんと有り得ない

技術も態度も最低だった
何が最低だったかとゆうと…
18時の待ち合わせに間に合うように3時間前の15時から予約してたのに
「店長が帰って来ないからしばらく待って下さい」
と言われ45分待たされる。
店長が戻ってきたと思ったら一切の謝罪もなく
美容院帰りの店長と店員達とのお喋りが始まる。
あっそーゆー感じ?
と思いつつオフ開始。
中国人の店員さんに
「色どーします?」と言われたので
「秋っぽくしたいのでボルドーとベージュベースのヒョウ柄を交互のデザインでお願いします」と言うと
「ボルドーはありません」とのこと。
仕方ないので
このサロンの見本パネルにあるボルドーに1番近い色を選択すると…
「それもありません」との返答。
「え…?」
「ボルドーに1番近い色はこのワインレッドです」と言われたので、見てみるとただの赤。
ないと言われてしまったらどうすることも出来ないので、今回は泣く泣くただの赤色で妥協。
「ヒョウ柄部分のベースは何色にします?」と言われたので
「暗めのベージュで」と注文すると
「見本にある色しかない、暗めのベージュはないです」とのこと。
この辺になると自分も若干投げやりな気持ちになり、仕方ないので普通のベージュで妥協。
そんなに色ってないものなんでしょうか…
ベースの色が塗り終えた辺りで
店長が「私がヒョウ柄を書きますね」と乱入。
何故か赤でヒョウ柄を書こうとしていたので、
普通の茶系のヒョウ柄でお願いしますと言って書かれたヒョウ柄がこちら
↓↓

「私まぢ頑張った。超リアルなヒョウ柄書いたよ。トップコート塗るとヒョウ柄が生きてくるからね」
と自画自賛する店長。
これは落書きですか?笑
とは
絶賛している店長の前ではとても言えず…
続いて
ストーンの取り付け開始。
付け放題コースだったのでどうやって置こうか悩んでいると
「これでいいですか?」と店員に勝手に置かれてしまい
「はい」としか言えない状況を作られてしまいました。
しかも
爪のつけねからしっかり塗られてないから
塗りが浅くて既にネイル後一週間経った人状態。
最終仕上げの段階で
店長と店員がお腹空いたとか何とかで買い出しのおにぎりの話を初め、
お客さんは私一人だったし、このネイルサロンはマンションの一室だったから、アウェイ過ぎてもの凄くきまづい雰囲気の中、やっとネイル終了。
よく見るとヒョウ柄がハゲてる部分があったのでやり直しをお願いすると
何故かトップコートをもう一度塗られただけで終了。
言葉が通じなかったみたいです。
デザインも対応もめちゃくちゃ不満だったけど
店長が遅刻したせいで待ち合わせの時間に30分も遅れちゃったから
仕方なく泣く泣く急いでお支払い。
待ち合わせしてた友達に見せたら、これは酷いとご一喝。
帰って旦那に見せたら、何コレ落書き?やり直してもらえよとご一喝。
しかも
その日にストーンそっこう取れたし(笑)
なので
次の日ネイルサロンに電話してストーンのお直しと、ヒョウ柄部分の書き直しを依頼すると
「ストーンは直しますけど、ヒョウ柄はあなたが大丈夫って言ったんだから書き直しません」って問題の店長に何故か逆ギレされました。
確かに大丈夫とは言ったけど、自画自賛している人の前で書き直せとは言いにくかったし、約束の時間に30分も遅れちゃってたから、それどころぢゃなかった。
¥6800ドブに捨てたと思うしかないのかなと思って電話を切ろうとしたら、
「たかだか¥6800でトラブル起こしたくないんで書き直しますよ」と、またもや逆ギレ。
一応お直しの予約はとったけど…
そのあと会社の人達に話したらみんな揃って
「それは酷すぎるから返金してもらいな!自分でやってもこんな下手なヒョウ柄書けないし、やり直してもらってもどうせ同じだよ、嫌み言われながらやられても気分悪いだけだし、ホットペッパーやネイルサロン業界に問い合わせしたほうがいいよ」とご一喝。
確かに
店長にここまで言われて、こんなに嫌な思いをしてノコノコもう一度行くのは嫌だし、逆ギレされてまでやり直したくない。
結局
見兼ねた旦那が電話してくれて、返金してもらえることになりました。
店長さん
私への対応とは全く違い、旦那には凄く低姿勢だったようです(笑)
返金してもらったから¥0でラッキーと思える人もいるんでしょうが
私は今すぐにでもオフしたいくらい恥ずかしい(泣)
今回凄く嫌な思いをして
ネイルサロンは選ばなきゃダメなんだなとつくづく勉強になりました。
もう
二度と行きたくない。
-END-
友達と待ち合わせまでの時間、ホットペッパーで探した池袋のネイルサロンに行ってきました

「ティア○ネイル」ってとこなんだけど…
ここの対応
ほんと有り得ない


技術も態度も最低だった

何が最低だったかとゆうと…
18時の待ち合わせに間に合うように3時間前の15時から予約してたのに
「店長が帰って来ないからしばらく待って下さい」
と言われ45分待たされる。
店長が戻ってきたと思ったら一切の謝罪もなく
美容院帰りの店長と店員達とのお喋りが始まる。
あっそーゆー感じ?
と思いつつオフ開始。
中国人の店員さんに
「色どーします?」と言われたので
「秋っぽくしたいのでボルドーとベージュベースのヒョウ柄を交互のデザインでお願いします」と言うと
「ボルドーはありません」とのこと。
仕方ないので
このサロンの見本パネルにあるボルドーに1番近い色を選択すると…
「それもありません」との返答。
「え…?」
「ボルドーに1番近い色はこのワインレッドです」と言われたので、見てみるとただの赤。
ないと言われてしまったらどうすることも出来ないので、今回は泣く泣くただの赤色で妥協。
「ヒョウ柄部分のベースは何色にします?」と言われたので
「暗めのベージュで」と注文すると
「見本にある色しかない、暗めのベージュはないです」とのこと。
この辺になると自分も若干投げやりな気持ちになり、仕方ないので普通のベージュで妥協。
そんなに色ってないものなんでしょうか…
ベースの色が塗り終えた辺りで
店長が「私がヒョウ柄を書きますね」と乱入。
何故か赤でヒョウ柄を書こうとしていたので、
普通の茶系のヒョウ柄でお願いしますと言って書かれたヒョウ柄がこちら
↓↓

「私まぢ頑張った。超リアルなヒョウ柄書いたよ。トップコート塗るとヒョウ柄が生きてくるからね」
と自画自賛する店長。
これは落書きですか?笑
とは
絶賛している店長の前ではとても言えず…
続いて
ストーンの取り付け開始。
付け放題コースだったのでどうやって置こうか悩んでいると
「これでいいですか?」と店員に勝手に置かれてしまい
「はい」としか言えない状況を作られてしまいました。
しかも
爪のつけねからしっかり塗られてないから
塗りが浅くて既にネイル後一週間経った人状態。
最終仕上げの段階で
店長と店員がお腹空いたとか何とかで買い出しのおにぎりの話を初め、
お客さんは私一人だったし、このネイルサロンはマンションの一室だったから、アウェイ過ぎてもの凄くきまづい雰囲気の中、やっとネイル終了。
よく見るとヒョウ柄がハゲてる部分があったのでやり直しをお願いすると
何故かトップコートをもう一度塗られただけで終了。
言葉が通じなかったみたいです。
デザインも対応もめちゃくちゃ不満だったけど
店長が遅刻したせいで待ち合わせの時間に30分も遅れちゃったから
仕方なく泣く泣く急いでお支払い。
待ち合わせしてた友達に見せたら、これは酷いとご一喝。
帰って旦那に見せたら、何コレ落書き?やり直してもらえよとご一喝。
しかも
その日にストーンそっこう取れたし(笑)
なので
次の日ネイルサロンに電話してストーンのお直しと、ヒョウ柄部分の書き直しを依頼すると
「ストーンは直しますけど、ヒョウ柄はあなたが大丈夫って言ったんだから書き直しません」って問題の店長に何故か逆ギレされました。
確かに大丈夫とは言ったけど、自画自賛している人の前で書き直せとは言いにくかったし、約束の時間に30分も遅れちゃってたから、それどころぢゃなかった。
¥6800ドブに捨てたと思うしかないのかなと思って電話を切ろうとしたら、
「たかだか¥6800でトラブル起こしたくないんで書き直しますよ」と、またもや逆ギレ。
一応お直しの予約はとったけど…
そのあと会社の人達に話したらみんな揃って
「それは酷すぎるから返金してもらいな!自分でやってもこんな下手なヒョウ柄書けないし、やり直してもらってもどうせ同じだよ、嫌み言われながらやられても気分悪いだけだし、ホットペッパーやネイルサロン業界に問い合わせしたほうがいいよ」とご一喝。
確かに
店長にここまで言われて、こんなに嫌な思いをしてノコノコもう一度行くのは嫌だし、逆ギレされてまでやり直したくない。
結局
見兼ねた旦那が電話してくれて、返金してもらえることになりました。
店長さん
私への対応とは全く違い、旦那には凄く低姿勢だったようです(笑)
返金してもらったから¥0でラッキーと思える人もいるんでしょうが
私は今すぐにでもオフしたいくらい恥ずかしい(泣)
今回凄く嫌な思いをして
ネイルサロンは選ばなきゃダメなんだなとつくづく勉強になりました。
もう
二度と行きたくない。
-END-

