こんばんは。
れおんです。
個人的に一番難しいと思うのが、
中盤です。
序盤は戦術書を買って、
ひたすら同じ戦い方をしながら、
どう対応していいか分からない時に、
ソフトを使って検討していくやり方で、
簡単には形勢悪くならないようになりました。
しかし、
駒と駒がぶつかりあって、
何で取ればいいのか分からなくなったり、
こう着状態でどこから攻めればいいのか分からないことがあります。
ひと目の手筋系の本を読んで勉強するのも手だと思いますが、
それらも難しくてよくわかりません。
そこで、最近意識していることは、
・歩を叩ける手を探す
・歩を垂らす(次に成って効果的な場所)手を探す
・相手の浮き駒をよく見る
・王手飛車のような筋に気を付ける
・駒がぶつかりあった後に、駒割はどうなっているか計算する
くらいです。
いろんな人の対局動画を見ていて、
こういうところを気を付けながら、
対局しているのかなあと学びました。
あとは、実戦で身体で覚えるのみです。
れおんです。
個人的に一番難しいと思うのが、
中盤です。
序盤は戦術書を買って、
ひたすら同じ戦い方をしながら、
どう対応していいか分からない時に、
ソフトを使って検討していくやり方で、
簡単には形勢悪くならないようになりました。
しかし、
駒と駒がぶつかりあって、
何で取ればいいのか分からなくなったり、
こう着状態でどこから攻めればいいのか分からないことがあります。
ひと目の手筋系の本を読んで勉強するのも手だと思いますが、
それらも難しくてよくわかりません。
そこで、最近意識していることは、
・歩を叩ける手を探す
・歩を垂らす(次に成って効果的な場所)手を探す
・相手の浮き駒をよく見る
・王手飛車のような筋に気を付ける
・駒がぶつかりあった後に、駒割はどうなっているか計算する
くらいです。
いろんな人の対局動画を見ていて、
こういうところを気を付けながら、
対局しているのかなあと学びました。
あとは、実戦で身体で覚えるのみです。