へこたれそうになる時、カオリのグログを覗くんだよね。
そこには 笑顔のカオリがあふれているんだよね。
小さな事に負けてられないってパワーもらえるよ。

人生の道は続くよ。
曲がりくねった道だけど、砂の城はいつも未完成な人生だけど、でも。
それでも。
明日を信じる自分でありたいね。

My road is eternal...


今日は、あなたがデビューした日。
新たな未知の一歩を踏み出した日。
多くのメッセージを送り始めた日。


歌いつづけてくれて ありがとう。
「歌しかない」って言ってたけど、本当にそうだったね。
道はまっすぐに繋がっていたね。
小さな奇跡が集まって、あなたの声は皆に届いたね。

運命というものは、決められているのか?
それとも、小さな選択の積み重ねで作られていくのか?

何を道しるべにしたらいいのか分からなくなったら、空を見上げてもいいかな?

 $レオンのブログ
お久しぶりです。
風邪をひいてなかなか治らず、仕事も不安定な状況で、どうも落ち着きませんが、ま、あがいても仕方ない、なるようになれ!と思って頑張ります。


さて、カオリの親友、勝村政信さんが小説「新宿鮫」について、そしてカオリとの絆について語ってるのに出会いましたので、みなさんもゼヒご覧くださいませ。


http://www.1101.com/katsumura/2010-10-12.html

カオリとその仲間たち、ずっと変わる事無く続いている友情の厚さは本当に素敵ですね。
変わらない事って 思うよりずっと難しい事だと思います。


さて、新宿鮫について。
それまでハードボイルド小説は馴染みがなかったのだけど、かおりがそのドラマに出演したことで興味を持って原作を読み、とても面白かったのでシリーズは全作読みました。
 
晶もかっこいいけど、鮫島刑事がまたかっこいい男。
鮫島役は 館ひろしさんでした。
私もいつもカオリと館さんを当てはめながら読んでます。


ファンクラブの会報に、ドラマの撮影話が載っていたのでご紹介。

* * * * * * * * * * * *  

NHK-BS第2のドラマ「新宿鮫」にかおりが出演。
主人公の恋人役というふうに説明するとイメージがわかないように
思われるかもしれないが、なんと刑事の恋人はロックシンガーで、ライブシーンも出てくる。
その撮影が行われたのは新宿ロフト。
朝8時30分入りに朝が苦手な川村は絶対絶命?となるところを
結果はその逆。大成功。ギターを弾く指が弦にひっかかって血が噴き出すというアクシデントもあったが、それでも、川村は最後までハイテンションを維持。
この日のために起きっぱなしで朝を迎え、撮影スタッフが感動してしまうほど ナチュラル・ハイの状態だった。

そのライブシーンで歌っているのが「Go Home No Home」 です。