生後100日とゆう事でお赤飯やらなますやら筑前煮やらケーキやら頑張って作りました、母。
前日夜に色んな物いっぺんに作ろうとして全て失敗。いや、正確にはお赤飯以外。
そしてこれは泣いて邪魔をする息子のせいだと八つ当たり。
息子にしたら「どうせ食べれもしないもの作るよりも抱っこしてよ」って事でしょうが。
おじいちゃんおじいちゃん(私の義父母)もやって来ました。
「ハッピー100日ー!」ってプレゼントをくれました。
そして準備が整った頃にはおじいちゃんの腕の中ですやすや寝ている我が子。
みんな「じゃあベッドに寝かせてご飯食べましょう。」って。
「ん?」100日のお食い始めの意味ちゃんと説明してなかったせいか、
誕生日と同じ物だと勘違いしてる様子。そこでどうゆうものなのか説明して、起きた息子をハイチェアに座らせて撮影。「あれ?」息子だけアップでとる夫。
「ちょっとちょっとー!料理とって!このニジマスだけでもとって!」とお願い。
(お頭つきの鯛なんて買えないので唯一頭つきで買える魚、ニジマスで代用です。)
義父母に「食べさせるマネなんて変だよー」と拒否されましたが、写真だけで満足です、私。
息子が大きくなったら「お母さんあんたの為にこんな事したのよー」と恩着せがましく言うんだな、きっと。
そんな息子は写真とってる最中ずっと拳を食べようとして「オエッ」てなってあんまり良い写真とれなかったな。
それにしてもいつでもどこでも誰にでも生後3ヶ月の新品赤ちゃんには見られない息子。
生まれたときから老けてるとは、、、。かわいそう。
お食い始めの写真はまだダウンロードしてないので、数日前にとった写真です。
テーブルの上にイスを置く事について夫と口論後の一枚です。
