こんにつあー、レオンです。

今日は、朝からお墓参りツアーに出かけていました。

父方と母方と両方です。

両方は、同じ浜松市内でも、1時間近く離れています。

ですので、車での大移動が必要です。

父方のお墓から済ませ、浜松ICを目指して、クルマを走らせていきました。

今日は、どこに行っても人手がありますね。

御中日ということもあり、お墓も盛況でした。

新しい花を備え、水を墓石にかけて、洗い流し、線香をあげて、一言。

「じッちゃんばっちゃん、また来るで」

試験も大事ですが、先祖供養も大事です。

思わぬところで運を開くかもしれません。

先祖供養を済ませた後は、イオンのユニクロへ。

ジーンズを2本新着。

というような1日でした。

帰ってみれば、17時を回っている。

時間が経過するのは、早いです。

経営法務のテキスト読みを終わらせねば。

今日はこんな感じで、それでは~。

こんばんは、レオンです。

ようやっと、経済学・経済政策6コマ終了しました~。

明日から、経営法務に突入です。

経営法務の前半は、会社法のセクションですので、すんなりいくと思います。

なんせ、会社法1h×18コマ聴いてきましたから。

知的財産権をどうクリアするかがポイントになりそうですね。

後半に、また民法が出てくるのですね。

でも、総論とかじゃなく、債権総論&各論とかですね。

証アナも7コマ目の復習が終わりました。

ファンダメンタルズ分析が1コマで終わりなんて。

テキスト1冊を(笑)。

次は、株式分析ですね。

これも、1冊を1コマで。

7コマ目から、10コマ目までは、1コマ1冊(爆)。

大変です。

おとといから、サクハシの行政法を読み始めました。

1日1章ずつですが。

過去問演習もいよいよ、行政法突入なので。

163問もあるんですね。

2週間かかるかな~。

がんばろうっと。

空いた時間で、USCPAのテキスト集中講義ですね、を読んでいます。

4冊を少しずつ回転させながら。

英語になじむのが目的です。

USCPAを来月後半か5月中旬までに、スタートさせたいので、ウォーミングアップです。

皆さん勉強を継続なさっていますか。

勉強は、中毒性があるので、お気をつけて下さいね。

それでは~。
こんにちは、レオンです。

ただ今、経済学・経済政策の4コマ目を受講中です。

やっと、マクロ!キタ―ってな感じです。

ミクロでは、国際経済講義なしってあり~?と感じています。

サブテキストの中には、入っているのに。

マクロの方でも、Jカーブ効果とか、AD-AS分析とか、他もろもろ出てこない?

ホントに~大丈夫なのか?

疑問。です。

診断士の方って、そんなに深く突っ込む必要がないってことか。

証アナの方は、真逆です。

深すぎて。ファイナンスって。

2次を見据えた講義です。

今日中に、5コマ目の復習を終わらせヨット。

いろいろ考えすぎかな。ふむ。

こんな感じです。

それでは、また~。
こんばんは、レオンです。

今日は、自分メモです。

皆さんはノートをとるときどうしていますか?

私の場合は、先生が、板書していたもの+(プラス)を必ずしています。

それは、先生の話していた内容をかたっぱしから、ノートに書いてます。

なぜか?

それは、先生の話している内容に、深い意味があるからです。

これをエピソード記憶といいます。

つまり、先生の話している内容で、一見関係ない話をしているようで、

実は勉強内容と深くリンクしているからです。

関係のない雑談だと思わない方がいいですよ。

脳内にリンクを張ることになるし、長期記憶としておくためには、必須のテクニックです。

授業が終わるころには、息切れがするくらいです。

このテクニックで、このノート法を取らない人と比べて、30~60%プラスの得点アップが見込めます。

続いて、そんな時、こんな風景見たことありませんか?

試験が始まる前に、チョコレートを食べている人がいる!?

なんで、お腹すいてるのかな?

実は、これも得点アップ法なのです。

チョコレートを食べなかった人と、食べている人では、得点率に対して、20%~40の得点アップが望めるのです。これも東大生の実験から判明しているのです。

さらに、皆さん、講義の始まる前に実施される小テストまじめにやっていますか?

これも得点アップに大きな影響があるのです。

小テストに出題された内容とまとめ時に出題される試験では、リンクしているんです。

どういうことかというと、小テストで出題された内容は、記憶の定着度がアップするのです。

専門家によると、思い出そうとするプロセスをたくさん経験することによって、得点率がアップするのだそうです。

これも、30~50%プラスになるそうです。

この3つの方法を実施するだけで、マックス2.5倍くらいの効果が得られるのです。

さあ、皆さんだまされたと思って、勉強時に実施です(笑)。

これらの方法は、東大生の使っているテクニックです。

目がてん!からです。

それでは~。
こんばんは、レオンです。

今日は、行政書士の商法講義10と大学の刑法総論のテキスト読み。

それから、運営管理の過去問を少々。

それから行書のテキスト読みが一般知識の社会と情報通信・個人情報保護まで来ました。

あと少しで、行書のテキストが一巡しそうです。

レポートをそろそろ書かねば。

あれこれ詰まっている状態です。

本当に忙しいのです。って、自分で予定を詰め込んだのですが(汗)。

明日は、たぶん、一人になってしまいそうなので、

起床しだい、経済学の復習から入りたいと思います。

なんだか羅列状態ですね。

まとまりなくて済みません。

時系列で明日以降は、整理したいと思います。

いまから情報通信・個人情報保護は片づけて、しまいたいと思います。

それでは~。
こんにちは、レオンです。

今日は。オフです。

午前中から、買い物に行ってきました。

いつも行っているイオン志都呂です。

3階のフードコートで、だし醤油カツどんをいただいた後、カルディコーヒーでコーヒーをもらってきました。

コーヒー豆も、なぜかバレンタイン限定???のエンジェルというのを購入してきました。

渋さ高めの豆です。

いつもより若干人出は少なめの感じでした。

駐車場は一部封鎖されていましたけど、何だったのでしょうか?

暖かいコーヒーを飲みながら、のんびりしたいと思います。

それでは~。
遥かなる未来からの贈り物。

それは、人類が、人類として、100億もの人類が、母なる地球に居住することが困難になってしまった、
現在のお話。

ある大学の研究室内での会話です。

「先生(教授)。人類は、数年後には、食糧調達困難で、大々的に、デモがおきてしまいますよ。

我々だけでも、例のプロジェクトを実行しましょう。そうすれば、3年以内に、約4分の1の人類が、この星の上空数万キロに到達する火星や金星、木星に退避することが現実に可能になります。」

「星耶君。分かっているとは思うが、アレは計算上の話だ。

各惑星を、われわれ人るの居住が可能になるように、テラフォーミングして、ここまで持ってこなければならない。

そのためには、今すぐ、この星を出て、旅立たなければならない。

テラフォーミングは、核弾頭2,000発の十の三乗個が必要だ。

それがだめならば、2項定理によれば、アノマリーが大き過ぎて、

リターン・リバーサル効果によって、モメンタムの「白い月」現象が起きてしまうのではなっかたかね。

それを回避するには、地球の天面を北に、0.1度傾斜させることが必要になってくる。

この事態だけでも、人類の60%は、影響を受けることになるんだぞ。」

「でも教授。何もしなければ、同じことだと思うのですが。

やってみる価値は、十分にあります。

それに、火星のOJAが、協力してくれることも確認できていますが。」

「何を言う。彼らは、我々、日本人の系統を組む組織ではあるが、火星に永住することに特化してきた人類だ。

考え方も、生体も未知数だ。あなどれないとしか言えない。」

「大槻教授の意見では、金星のNASAとカナダ宙軍の停戦協定が発布されれば、頭数はそろうという話だ。それにしても、金星に核弾頭を打ち込んで、厚い大気を吹き飛ばそうなんて、大事よく議会を通したものだよ。おっと、それは、シークレットだったね。」

それは、教授と呼ばれた、紳士の後方からの声だった。

この場にいたのは、教授とその男と、星耶という青年。そして、見たことのないコンピュータの一部だった。

だが、そのコンピュータの生体は、ヒューマン型の女性の形態をしていたのだった。

彼女の名は、ATといった。

研究室を後にした星耶は、その足取りを、地下数百メートル下へと向けた。

その入り口は、研究室の入り口からは、対角線にあった。

つまり、研究室のガードは、直接「真下」の巨大な宇宙船に寄り掛かったように、おかれていたのである。

どう表現するかは、今の科学上では、非常に困難な形態ではあったが、

星耶は、OJAの一人であったのである。入口は、すぐに開かれた。

その事実を、教授は、知らされることはなかった。

再び、教授の執務室。

「教授。私も、そろそろ出かけないとね。長いフライトになりそうなんでな。」


咥えていたシガレットの先を、机の上の、灰皿にねじ込むと、男も出て行ってしまった。

教授は、ひとりご散る。・・・ATよ。君との出会いが事の発端だったね。

凍りつくような、寒さの極寒の地。その湖のほとりの、シャドー・ホエル(影の鯨)。

あれはまさに、地球最大の生物に見立てたならばクジラという名にふさわしい。

その金色の物体というのは、何だったのだろう。

すぐに没してしまったが。

後に残されたのは、君だけだった。

テラフォーミングというのも、君からの知識だったね・・・。

君が目覚めるまで、3年かかった。

教授のボヤキは、そのあとも続くのだった。
こんにちは、レオンです。

今日も、とっても寒いですね。

今は2足のわらじを履いて頑張っております。

来週からは、3足に(笑)。

要するに、証券アナリストは、1科目だけなので、

2.5足ですが。

複数の科目を同時進行でこなすというのは、

行政書士の勉強のように、合わせ技一本でいいですね。

あちらこちこちらから知識を集めてきて答えるという感じです。

ただ一つ心残りなのは、情報処理が大学の試験とかぶるので、

なかなか受けられないこと。

毎回ですから。

在学中は、あきらめた方がよいかも。

というわけで。今回の報告はここまで。

それでは~。
こんばんは、レオンです。

フ~、別記事を書いているだけでずいぶん時間がかかりますね。

やり初めたことですから、ちゃんと書かねばと思いやっているのですが。

どこがポイントか考えながら、1問1問問題演習を行っています。

やっと読書の時間が、とれたので、今からはフリータイム。

今読んでいるのは、定番中の定番「7つの習慣」

読みごたえありますね。

なかなか難しいです。表現固いので。

でも、得られるものは多いですね。



さて、情報処理の勉強もしないと。

頑張れ自分。僕ノート。

7つの習慣―成功には原則があった!/スティーブン・R. コヴィー

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こんばんは、レオンです。

今日は、唐突な提案です。

企画案その1。

『FP慶應生レオンの資格のイロハ「僕ノート」』をつづろうと思います。

このブログは、どこで始めるかまだ未定でわかりませんが、

今考えているのは、基本情報処理技術者、中小企業診断士、証券アナリスト、行政書士を予定しています。

Web上の自分クラウド・ノートです。

そして、比較認識法に基づいてつづろうかなと思案中です。

とりあえずは、中小企業診断士からかな。

そんなわけで、よろしく。