朝5時半起床。
色んな疲れがあって爆睡したけど早起きできました☀️
太陽が昇り始めました。今日も晴れてます♪
歩いてたら街中にパンチングマシンがありました。
何ヶ所かあったと思う。未だに需要あります!
散歩がてら少し離れたお寺に行きます。
両脇に木が植えられてる道を歩いていくと、
平和の象徴、鳩の大群
その後ろに現れたのは「ガンダン・テクチェンリン寺」
朝7時前ですが中の方まで入れそうです。
なんか可愛いお釈迦様みたいなのがいました。
これがメインのお寺なのかな?
モンゴルにおけるラマ教総本山とのこと。
お寺を後にしてもうちょっと歩いてみる。
でました!これが日本の誇る「東横イン」です!
ちょっと泊まってみたかったけど、今泊まってるとこの4倍強の値段なので断念しました⤵️
初日に歩いてて気になってた小道を発見したので突入!
この橋を渡り進む、、
スラム街みたいな雰囲気?ちょっと街並みが異質でした。
でも進んで行ったらまたお寺に戻ってきちゃった。
朝8時半にはツアーで一緒だった日本人の方がチェックアウトしていくので、一旦宿に戻りました。
朝食のフレンチトースト。実際は2枚あって、お代わりも出してくれますよ。
食べながら少し話して彼を見送りました。
この日で最終日なので、自分も昼前にチェックアウト。
荷物は預かってもらい街を再びぶらぶらします。
夕方シャトルバスで空港に向かうのですが、ウランバートルは渋滞が物凄く時間通りに来ないとのこと。
念のため11:30の便が何時に来るか事前確認しに行きました。
これが2026年5月現在の時刻表。
バスが止まる場所はスフバートル広場のすぐそばです。
ここです。
バスは11:45に到着してました。15分遅れなら上出来でしょう。
ということで確認終わったので、ナラントール市場に行きます。歩いて40分ほど。
ここはなんでも揃う地元の人達が足繁く通うビッグマーケットだそう。
歩いて40分強、もうすぐ着きます👍
ここからしばらく進むと、
入り口が見えました、多分正門ではないところから入ったようでした。
とりあえず色々見ようかな。広過ぎてどう回ればいいかも分からない。。カオス
モロッコのマラケシュみたい。
まずはここから攻めます!
この辺はスマホとか扱ってるお店ですね。
ここは家具屋さん。
ここはよく分からんけど馬鞍系?
これちょっと欲しかった!ゲルのストーブ!
ここはチャリンコ〜
なんとなく見終わったので正門から退出🎵
正直買うものなかったです。やっぱりノミンデパートですね!
ということでまた歩いて50分くらいかけて向かいます。
午後の2時半、お腹空いたので昼ご飯。
ラムと卵の炒め物定食とスーテーツァイ(お茶)
これで878円(20,000トゥグルグ)
日本だったら飲み物セットだと1,000円は超えるかな?
お腹一杯になったのでノミンデパートへ行きます。
1921年から2026年。歴史深いですね。
ステッカーやマグネットも買ったけど一番はこれ!
「松の実」あまりにも美味しくて、また追加で買っちゃいました。
夕方5時のシャトルバスに乗りたいので、宿で荷物受け取ってスフバートル広場へ。
この宿最高でした。また来ますね。。
スフバートル広場へ、16:45着。
そこからバスを待ちましたが、15分経っても30分経っても来ず。。場所合ってるのかな?
だいぶ不安になりながら待ち続けること1時間半。
来ました!空港シャトルバス!時刻は18:15、、、
途中寒くなってきてかなり辛かったぜ⤵️
とりあえず乗り込みビール飲みます🍺
松の実美味しいのよね。至福の時🍺
そしてこのシャトルバス、
片道660円(15,000トゥグルグ)
にも関わらず、
座席綺麗で座り心地良し‼️
USB設備有り‼️
無料Wi-Fi有り‼️
見事な三拍子。コスパ良すぎです。
ただウランバートルは渋滞がひどい。スフバートル広場から出るのに40分かかり、その時すでに19:00を回ってました。
フライトは深夜0時だから余裕はあるけど、渋滞進まなくて少し不安。。
結局空港には21:00少し前に到着。スフバートル広場からは2時間45分かかりました。
通常より1時間オーバーというところでしょうか。
チェックインと荷物検査は結構あっさり行きました。
なので搭乗エリアで2時間ほど待機。
夜中だけどお店はほとんど空いてました。
けどそもそも数が少ないので暇つぶしもできない感じ。
そのままベンチで過ごしました。
飛行機は定刻通り✈️福岡でトランジットして無事家に帰り着きました🏠
eSIMは結局使い切りませんでしたね💦
初めてのモンゴル、人も親切でとても刺激的な国でした。
もう少しインフラ整えて、まずは渋滞緩和をするのが観光業を伸ばす為に必要かなと思いました。
それと同時にどこの国もそうだけど、もう一度訪れたい気持ちも強まりましたね。











































































































































