クローズの強さランキングを見直してみた。

名前の後の(  )内の数値はリンダマンを100とした時の強さを表す数値。


S→伝説レベル

リンダマン(100)、坊屋春道(98)、九頭神竜男(96)


A+→最強の中の最強レベル

大島永三(95)、美藤真喜雄(95)、木津京介(93)


A→最強レベル

久能龍信(90)、美藤竜也(90)、鈴木恵三(89)、陣内公平(89)、真弓鉄次(88)、パルコ(86)


A-→最強候補レベル

大島智之(85)、キーコ(84)、鮫島義一(83)、テル(82)、片山千秋(82)、村田十三(81)、志賀幸夫(80)、中島信助(80)、滝谷源治(80)、ブル(80)


B+→番長トップレベル

ゼットン(79)、キングジョー(78)、武田好誠(78)、芹沢多摩雄(78)、鳴海大我(78)、鏑木旋風雄(78)、桂木源次郎(78)、強羅徹(77)、菅田和志(77)、香月ゲン(76)、マコ(76)、石川(76)、高梨修(76)


B→番長レベル

阪東秀人(75)、ヒロミ(75)、ポン(75)、伊崎瞬(75)、漆原凌(75)、的場闘志(74)、牧瀬隆史(74)、美藤秀幸(74)、藤原一(73)、柴田治樹(73)、加賀美遼平(73)、マルケン(73)、カクケン(73)、三島文太(73)、国武亮太(73)、玄場寿(73)、稲田源次(73)、石井猛(73)、石井剛(73)


B-→幹部トップレベル

加藤秀吉(72)、岩城軍司(72)、戸梶勇次(72)、柴山隼人(72)、熊切力哉(72)、辰川時生(72)、柳臣次(72)、水戸靖之(72)、安西光彦(71)、岩井政則(71)、松田(71)、コメ(71)、マサ(71)、千田ナオキ(71)、高木哲次(71)、山下甲兵(70)、平島信吾(70)


C+→幹部レベル

真木誠司(69)、三上学(69)、三上豪(69)、田村忠太(68)、筒本将治(68)、小枝須健一(68)、町田勝利(68)、国本正(68)、菊池利尚(68)、山崎タツヤ(67)、八木沢明(67)


C→兵隊上位レベル

亜久津太(65)、鷲尾郷太(65)、久能一聖(64)、田増強(63)

C-→兵隊下位レベル

久能秀臣(60)、安田泰男(55)、佐川進(58)


解説

Sはリンダマン、春道レベル。強さ96〜100

A+は大島永三、美藤真喜雄レベル。強さ91〜95

Aは久能龍信、美藤竜也レベル。強さ86〜90

A-はキーコ、テルレベル。強さ80〜85

B+は新四天王、マコレベル。強さ76〜79

Bは阪東、ヒロミレベル。強さ73〜75

B-は水戸、松田レベル。強さ70〜72

C+は町田、国本レベル。強さ66〜69

Cは亜久津太、田増レベル。強さ61〜65

C-は安田泰男、佐川進レベル。強さ55〜59

という感じで基準を決め、残りのクローズキャラがどこに入るかを考えました。

新四天王世代は最終的な強さでなく、あくまでクローズ終了時点としています。なので、加藤、軍司達はワースト時では強さは+4〜5くらい上がってるものとしてます。

ゼットンは入学時、マコくらいの強さと評価され、それでも真弓鉄次に必殺の蹴りが通じないなどの事がありましたが、その後のクローズではキーコと同等の強さを持つ1年時のグリコと接戦の末敗れました。かなり強くなってます。

中島信助は真弓鉄次以上のタフさを持ち、春道戦ではダウンを取り、終始善戦していました。しかし、結果やられた事になってました。おそらく最初は新四天王の中では1番強かったと思います。

キングジョーは阪東、ヒロミと同等の強さを持つ、鳳仙の頭時の美藤秀幸とタイマンで勝ちました。息が上がってダメージもあったので、それなりのタイマンだったと思います。その後ブルとタイマンするも終始善戦するも最後にカウンター一発でやられました。

好誠はそんなキングジョーと互角。

ZEROキャラの滝谷はリンダマンとの卒業タイマン時、芹沢、鳴海は鳳仙との戦争時としてます。

エクスプロードキャラはZEROキャラの強さを物差しとしました。


B+〜B-はまさに群雄割拠で、同レベルの強さを持つ者が集まりました。


因みにワーストキャラのグリコ、ビスコ、花、鉄生を入れるなら、

A+グリコ(91)、Aビスコ(90)、A花(86)、鉄生(85)

て感じです。

グリコは初期はキーコレベルですが、最終的にこれくらい強くなっててもいいと思ってます。