ばあちゃんを病院に連れてった時の話なんだけどね

待合室にいたら、薄い髪の毛にビッチリ整髪油をつけたおっさんが入ってきて、ばあちゃんのトナリに座ったの

そのうち待合室中にその整髪油の臭いが充満してさ

ばあちゃんがその臭いに気付いたんよ

『なんか臭ぐねぇが?』
オラの心の声→ (・ω・;)(;・ω・) ばあちゃんダメだってば、トナリの人だよトナリ

『どっから匂うんだぁ?』
オラの心の声→ (・ω・;)(;・ω・) ばあちゃんってば、んな大きい声で話しちゃダメだって



『何の匂いだっぺ?』
オラの心の声→ (・ω・;)(;・ω・) ばあちゃん、それ以上追及すんのヤメてくれよ
…っちゅーか、オラに振んねーでくれよ
『薬が腐ってるみでぇな匂いがしねぇが?』
オラの心の声→ Σ( ̄□ ̄;) たしかにそーだけどさ、病院でソレを言っちゃシャレになんねーってば


『うーくせ、ゲボが出っちまぁ』
オラの心の声→ Σ( ̄□ ̄;) ほらほら、みんな気まずい雰囲気じゃんか
あ、笑いを堪えてる人もいるし



話題を変えて事無きを得たけど、冷や汗タラタラな病院の待合室だった

(゚▽、゚)ノ ばあちゃん、最強


(・∀・)ノ みんな、明日の選挙に行けよ

オラはスマイル党のマック赤坂に一票…
(T∇T)ゞ …と思ったけど、オラ東京都民じゃねぇわ




















また食うんかい



…みたいな