※記事(介護保険、軽度者向けサービス見直しへ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130504-00000934-yom-soci


平成18年改定で、要支援と要介護が大きく切り分けされた時点で推測できたが、


厚生労働省もいよいよ本格的に動き出したようだ。


どうせ減額されるなら、もっと早く改正すればよいように感じるが、


既得権益層からの反発も物凄いだろうし、なかなか難しいんだろうな・・・


要支援が介護保険の適用外となるので、介護ソフトは必要なくなるのかな??


必要だとしても、国保連請求以外の機能のみとなるので、ライトな感じになるのか・・・


本日、当社の使っている介護ソフトのヘルプデスクに問い合わせたので、


ついでに聞いてみたが、ソフトの改定方針はまだ決まっていないとのこと。まあそりゃそうか・・・


今後の動向に注目したい。


※参考(通所介護ソフト)
http://kaigo.intertrust.jp/seihin-1-3.html