昨年、植え付けて 待ってましたキラキラ


はじめましてラブラブ

la・runa

完全八重咲き クリスマスローズ

エリザベスストラングマン系

(京成バラ園)



みつめていると、疲れを忘れそう。。。キラキラ


咲いてくれてありがとうラブラブ



la・runa



































今は、8割散ってしまいましたが

今年の河津さくら桜 



la・runa

2月10日 の咲き始めのころ


その後 寒い日が多かったせいか

今も まだ 可愛いピンク 残っていますラブラブ










































旧暦(陰暦・・)三月三日はおひなさま 

「桃の節句」 「雛祭り」 ですね


元は三月の最初の「巳の日」

「上巳の節供」とは旧暦三月の

上旬の「巳の日」と言う意味だそうです。



古くは河で禊ぎをし汚れを祓い、

また身代わりに人形に汚れを移して

河や海に流しました。


江戸時代以降は、

雛祭りとして庶民にも定着し、

女の子の節句とされました




la・runa


雛人形の左右の配置

現在、関東では向かって左が御内裏様(親王:男)、

右が御雛様(内親王:女)。

関西では反対となっているそうです。

古来日本では左が上位(左大臣は右大臣より偉い)

ただこの左右は一番偉い人が下位の者を見た

場合の左右なので、雛飾りでいえば御内裏様から見た左右。

そのため、御内裏様、御雛様を見上げる立場からすると

向かって右が上位と言うことで御内裏様が向かって右、

御雛様が左にある(別に男尊女卑論では有りません

関西の方式が日本の古来からの方式といえそうです。

 これに対して関東方式は、明治以降ヨーロッパ等の習慣に

あわせて女性を向かって右に配する方式を日本の皇室が

採用した(西洋式の行事について)ことから、

東京の人形商協会が向かって右を女性

左を男性の配置を正式すると決定したためだそうです。





庭で咲いた ミモザ

黄色が似合いますキラキラ


la・runa



日本でミモザアカシアとして呼ばれているものの多くは

ギンヨウアカシアで、単にミモザとも呼ばれています。

早春に淡黄色の花を枝いっぱにつけ、丈夫であることに

加え、都会的な美しさと香りのよさが親しまれています。


またアカシアは、房状につけた小花が明るく華やかなので、

枝物の少ない時期には花材として重宝し、

淡黄色の花は現代的な洋風の生け花には

人気があるそうです。






































作品写真のご紹介


花材を 持ち帰り 自宅でアレンジラブラブ


ポピーが咲く前と咲いた後で 違いイメージを

楽しんで。。



la・runa
 しなやかに 流れる ベアグラスのラインが

効いていますねキラキラ







その数日後  その前のはじけた青文字を加えて

活け変えてキラキラ


la・runa

光の入り方も。。。素敵ですねキラキラ



































































今月、3日に使用したとき 硬いつぼみだだった青文字。。。


最近、みんな、こんなに可愛くはじけて 音譜



la・runa


la・runa




la・runa

































































ヨーロピアンデザインキラキラの基本構成のひとつ

高く流動感を表現しつつ。。。



花材

黄色い花千葉産の大輪ポピー(アイスランドポピー)と

  菜の花 

 




la・runa

ほっそり伸びた 茎の美しさキラキラ



la・runa





la・runa

つぼみたちが 寄り添いつつ成長していますねラブラブ



la・runa

グングンアップ 上昇してます



la・runa

la・runa


la・runa



la・runa

赤いポピーとバランスをとる 菜の花



la・runa

足元に 華やかさをそえる 菜の花



la・runa

一枚の 散った花びらが 足元に。。。

ドラマ性を感じてドキドキ


























































今年も、咲いてくれましたラブラブ


紅梅
la・runa


青空をバックにすると

こんなに ピンクの色が生き生き。。。キラキラ














































早春の枝もののひとつ 青文字を生かした

フリースタイルの作品紹介キラキラ



あおもじ(青文字)について  
 

くすのき科 くろもじ属

クスノキ科の落葉小高木。中国・九州・沖縄などの

山地に生える。高さ約4メートル。

若枝や樹皮は暗緑色で、

葉とともに香気がある。葉は長楕円形で先端は長くとがる

雌雄異株。早春、雄花は濃黄色、雌花は淡黄色の花をつけ、

のち黒紫色に熟する。材は芳香を持ち、楊枝(ようじ)などを作る。
 春の花も味があります。→2~3月頃開花  花径1センチまで



la・runa





la・runa




la・runa


la・runa





la・runa




la・runa


la・runa










































植物には、新芽が赤く可愛らしい種類がよくあります音譜

こんな新芽を発見できると 春を感じますドキドキ





la・runa


流通名: メラリウカ



科名: フトモモ科

性状: 常緑低木(半耐寒性)
原産地: 豪州
用途: 小~中鉢、花壇
開花期: 4~5月、観賞期は周年
la・runa

手前の黄色い葉も メラリウカ

周年、このように 明るい色で 楽しませてくれます音譜


左奥は、寒さに強いタイプの ラベンダー

グロッソラベンダーキラキラ


以前 イングリッシュラベンダーを 植えましたが

 見事に枯れました・・・汗












































雪だからこそ。。。

庭に白雪の結晶がほしい気がして・・・





la・runa
テラコッタの鉢に植えて

目に付く場所に移動させて、愛でてますラブラブ




la・runa

切り花でそろそろ出回る

キャンディー・タフト に良く似て・・・音譜