お越しいただきありがとうございます
昨日、近所のコンビニで見かけたアイスティー。
おいしそうだったので買ってみた。
やっぱり、おいしかった~![]()
この5月は、マカロンさん(5月10日)と、こむぎ(5月19日)と
出会った月だ。
こむぎは、捨てられそうになっていたところを保護された子だった。
大きな声で鳴きながら家にきて、
ペットボトルにお湯を入れてタオルで巻いて、
湯たんぽをあてがってやったら鳴き止んだ。
こむぎ
小太郎が 可愛がってくれた。
(キキさんも、わが子のように、可愛がってくれました。)
しばらくの間寒かったみたいだった。
事情はわからぬが、母猫と離され、しばらく人の手の中にあった。
大きな声で 懸命に鳴いており、とても元気のよい子だった。
私がミルクをあげて育てた子だ。
離婚して、別れる時は、本当に本当につらかった。(TT)
あんなに辛いことはなかった。
わたしは、自分を責めた。
当然だろう。
こむぎは、私の姿が見えなくなると、必死で探す子だった。
わたしは、小麦を連れてくるつもりだったが、
事情があり、そういかなくなった。(TT)
誰をおいてきてもつらかったが、今、こうして、迎えることができて、
本当に、本当によかったと、
心の底から幸せを感じている私でした。
頑張ってよかったです。
こむぎは、よくミルクを飲みました。
あまり、うんちはしない子で、心配でお医者にいってましたが、
子猫は、あまりうんちだしません、心配いらないとお医者がいうもんですから、
そうなのかな、マカロンとラッテは、ブリブリしていたのになと、
不思議に思って聞いてましたが、
その後、こむぎ本来の生命力もあって、無事に美しい娘に育ちました。
私と会えなかった二年間の間に、一緒にいた、コロン、メイ母子と
仲良しになったようです。勘九郎とも。
多分、お互いに励ましあいながら、暑さ寒さをしのいでいただろうと思う。
元夫は 家に帰らないから、寂しかったろうし、
お水も、新鮮ではなかったろう、だから、
勘九郎も こむぎも、口内炎になっただろう。
メイとコロンはまだよかった。
仲の良い母子で、お互いをグルーミングしている。
でも、勘九郎とこむぎは、それができなかった。
こむぎは、はやてと仲良しだったが、
はやては 脱走してしまった。(TT)
もう帰らぬ。
詫びられたが、私は怒っている。
再会したときの こむぎの毛の具合から、
はやての脱走は、半年前、ではなく、相当前だったろうと推察する。
こむぎは今、もとの美しさを取り戻した。
あとは、勘九郎さんだ。
(人に間を置く勘九郎さんは、猫同士は仲が良く、みんなで仲良くしていた様子だ。
今も仲がいい。)
勘九郎さんは、最近、被毛がきれいになってきた。
二年ぶりに再会したときは、痩せて、被毛がボロボロだった。
(TT)お口を痛がり、口内炎らしく、
今まで口内炎の子は 何人(匹)もいたからわかるのだが、
勘九郎さんも、会えなかった時期に、口内炎に。
口内炎だから、唾液が粘っこくなっており、その唾液で毛づくろいするから、
被毛が、かたまってしまうのだ。
ペタンこになり、ダマもできてしまう。(TT)
再会したとき、どうにかしてやろう、どうしたらいいかと
考えあぐねた。
勘九郎は、人に心を開かぬ子で、警戒心が強く、人間には間をおく子だ。
捕獲するときも大変だったが、つかまってくれたということは、
わたしの姿を見て、こちらに来てくれたと、そう思っている。
やはり、残されたみんにゃと 励ましあってすごしていただろう。
その勘九郎が、最近 毛並みが少しきれいになってきたのだ。
たまに、口内環境を整えるサプリを口にするが、
それよりも、
お水が新鮮なのと、やわらかい食事ができることと相まって、
良い結果になっているのだと思います。(TT)
まずは愛情と環境を整える事、からだ。
NHKの番組でやってましたが、
猫とは アイコンタクトをとると 溝がうまるそうで
それをやってもおります。
猫と目を合わせて、ゆっくり三秒かけて、瞼を閉じて開ける。
それを猫に行うと、心が通じれば、猫もゆっくりと同じように瞬きを返してくれます。
勘九郎さんに、それを行っております。(TT)
瞬きを返してくれるんです、それからというもの、
ご飯の時は、比較的そばにいてくれるようになりました。
ごはんだとわかると、二階からおりてきて、ご飯を食べて、
わたしが勧めるものがあったら 必ずたべてくれて。
そうして、すぐに二階にもどらず、
一階の居間の扉の裏手で、くつろいでくれるようになりました。
傍にいてくれるようになったんです。(TT)
以前は、すぐに二階に戻ってしまっておりました。
アイコンタクトは、毎日おこなっております。
少しづつ距離が縮まっているような、そんな感じを受けます。
瞼を閉じる合図は、猫に信頼してよいこと、などを伝えてくれるようです。
不思議ですが、どうも猫の間のきまりのようです。
なんでか、もう心が通い合って、わたしとべたべたな、
マカロンさんと小太郎さんには、
瞼を閉じる挨拶は、不要なようです。
小太郎さんも、マカロンさんも、いつもベッドで私をまっていてくれます。
特に、年をとってから、小太郎はこの秋で16歳ですが、
激しく動かなくなってから、よく二階で寝ております。
勘九郎とよく一緒におります。
二階のベッドに仰向けになると、小太郎さんが私の上にきます。(^^♪
朝と、夜眠る前は、小太郎さんタイムです。
マカロンさんタイムでもあります。
よく、撫でまくっております。
マカロンさんは、私を大変信頼してくれております。
16歳になります。
やはり乳飲み子の時に保護されて、私がミルクで育てました。
左がマカロン、右が姉妹のラッテさんです。
姉妹のラッテさんは、口内炎を患って、口内炎治療で
数年前に天に逝きました。
(TT)
マカロンさんには、ラッテさんの分も、にゃがいきしてほしいです。
一時、おめめが、緑内障かと思われまして目薬生活でしたが、
どうも大丈夫だったらしく、眼球は肥大しておりません。
その代わり、、、
白内障気味です。白くなってきているようです。
もうね、16歳だものね。
可愛い、可愛いマカロンです。
この先も生涯一緒です。
マカロンも やはり、ベッドでわたしをまっております。
再会した4匹に、遠慮している様子があります。
とくに、苦労したであろう、こむぎちゃんに、遠慮がちです。
こむぎがベッドにきたら、譲るんです。私を。
マカロン、やさしいんです。
こむぎちゃんは、マカロンさんと近しくなりたいらしく
よく クンクンご挨拶をしております。
マカロンさんは、優しいです。
小太郎さんも、再会した子たちに、譲っている様子があります。
猫同士、なにか会話しているのでしょうか。
再会したときに、再会メンバーの苦労を、
わたしが感じたように、マカロンや小太郎も理解したのかもしれません。
ふじこちゃんは、一番の年下。
今年6歳なので、そろそろシニアなのですが、気が若いです。
再会メンバーに、私の愛情を取られまいとしているかなあ。
(;^ω^)
甘えっ子で、コロンちゃんに恐れられており、
コロンが警戒すると、追いかけます。
コロンの母親のメイも、ふじこを威嚇します。
おなじ、再会組の こむぎは、コロンちゃんをとても心配しており、
ふじこを攻撃し、戦います。
なんどか書きましたが、いつか治まりますように。
二年間の間に、4匹は、支えあって結び合って生きておりました。
でも、もう大丈夫です。
わたしは、この子たちの為に生きますから。
念願がかなって、
本当に、本当によかったです。
命がけでした。
さて、お天気のいい今日、汗ばむぐらいの気温の今日は、
お弁当をもって、公園に行ってまいりました。
ありあわせのもので、お弁当をつくり、(´~`)モグモグ食べてまいりました。
やっぱり、春の外の空気はいいですね。
すずめや、セキレイなどの小鳥たちもたくさんいて、
公園は みんなの公園でした。
アゲハ蝶もとんでおり、
昔、レモンの木をそだてており、
アゲハを孵してしたときのことを思いました。
(結局、葉を食べられて、レモンも収穫は一個だけだった)
今日はこれからまたくつろぎます。
明日はハローワークの日です。行ってまいります。
明後日はお医者です。
月曜日は役所です。
やれ、ちょっとバタバタします。
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一階や二階の窓に、虫コナーズをつるそうと考えているのですが、
つるすところは、ひっかげ具はどうしようかと心配していたんですが、
みたところ、ひっかげ具が もうありました。(;^_^A
古い一軒家には、以前住んでいた方たちが、いろいろにしております。
残念ながら、玄関に、カーテンを付けることが難しく、
隙間風はさけられないのですが、
きっと慣れて生きていくことでしょう。
蚊とGは避けたいので、何とかします。(-_-;)
なんだかんだ、気苦労もありますが、
猫達に 時間の割ける今です。
よかったです。
(あせっていた心はどっかに行きました。)






















































