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愛猫れおちゃんの闘病の記事がまだ途中でしたが…
2月2日 午後5時30分頃
れおは息を引き取りました
急性・慢性腎不全と糖尿病でした
14歳と4ヶ月 私の側に居てくれました
産まれてまだ1ヶ月位の捨て猫だった れお
拾った時は 衰弱していて鳴きもしなかった小さな れお でしたが
日に日に元気になり 14年間 大きな病気もせずに やんちゃに育ちました
ほんの1ヶ月前まで 元気に走り回ってたので まだ亡くなった実感がありません
せめてもの救いは 闘病期間が短かった事と
最期の1時間は 私の腕の中で看取れた事
静かに眠るように天国に旅立ちました
同じ病気の猫ちゃんのブログなど色々読ませて頂いていたので
れおの最期の時が近づいたのは 様子を見てすぐにわかりました
最期の1時間 抱っこ出来て良かった
もしも ほんの少しの変化に気付かなければ
腕の中で看取る事は出来なかったと思う
安楽死も考え始めてたけど
決心がつきませんでした
2日の午前中
日向ぼっこさせながら 目ヤニや血混じりのヨダレで汚れた口や手を綺麗に拭いてあげた
私に出来る事は 全てしてあげられたのかな…と思う
綺麗になって送り出せる事が出来て良かった
れおちゃん 14年間 私のそばに居てくれてありがとう
楽しい時も嬉しい時も 悲しい時も苦しい時も
もう私ダメかもって引きこもった時も
ずーっとずっと一緒に居たね
これからは天国から見守って下さい
安らかに…
さよなら れお
2月2日 午後5時30分頃
れおは息を引き取りました
急性・慢性腎不全と糖尿病でした
14歳と4ヶ月 私の側に居てくれました
産まれてまだ1ヶ月位の捨て猫だった れお
拾った時は 衰弱していて鳴きもしなかった小さな れお でしたが
日に日に元気になり 14年間 大きな病気もせずに やんちゃに育ちました
ほんの1ヶ月前まで 元気に走り回ってたので まだ亡くなった実感がありません
せめてもの救いは 闘病期間が短かった事と
最期の1時間は 私の腕の中で看取れた事
静かに眠るように天国に旅立ちました
同じ病気の猫ちゃんのブログなど色々読ませて頂いていたので
れおの最期の時が近づいたのは 様子を見てすぐにわかりました
最期の1時間 抱っこ出来て良かった
もしも ほんの少しの変化に気付かなければ
腕の中で看取る事は出来なかったと思う
安楽死も考え始めてたけど
決心がつきませんでした
2日の午前中
日向ぼっこさせながら 目ヤニや血混じりのヨダレで汚れた口や手を綺麗に拭いてあげた
私に出来る事は 全てしてあげられたのかな…と思う
綺麗になって送り出せる事が出来て良かった
れおちゃん 14年間 私のそばに居てくれてありがとう
楽しい時も嬉しい時も 悲しい時も苦しい時も
もう私ダメかもって引きこもった時も
ずーっとずっと一緒に居たね
これからは天国から見守って下さい
安らかに…
さよなら れお



