初めてのドピュー―ン・・・
性の目覚め
うーーんとね。
これは昔おやじが買ってきてたエロ週刊誌あたりを見た10歳頃にさかのぼるだろうかな。
当時は当然ヘアーも駄目だし、カラミもなしだから今だったらソフト路線ていうやつなんだろうけど。
まあとにかく1枚のグラビア写真でも興奮したもんすよ。
何度か盗み見て、また元にもどしていたんだけど。
あるとき、納屋でこもってじっくり見ていたときがあった。
まだ皮もかぶっていたし、お毛毛なんぞも生えていなかったからね。
そんでもぼっき状態になっておりまして。
でもさわったりはしないで、眺めるだけ。
そのうち興奮の度合いがピークに・・・・
あらあ、なんだかオシッコしたいようなムズムズ感。
「あ」・・・・
でもお、おしっこは出ない。
なんか薄い透明の液がちょびちょび、じわじわ虹んでますた。
白くはなかったから、まだガキだったんだよな。
うーーん。。
でも今になって考えれば
あれば初めての射精であったのかと
おもうとります。
本格的なのはもう2年くらい後だったけどね
ま、最初はよくわからないもんです。
しばらく、恋をしていないなってとき
しばらく、恋をしていないなってとき
誰でもブランクを感じて不安になるよね。
ちょっと感覚というか技術というか
どうしたら、いいんだっけみたいな。
やや鈍ってしまったものをとりもどすのに
焦ってしまう。
趣味のひとつに100円ショップめぐりがある。
キャンドウやダイソーなんか好きだね。
わざわざ休みの日に出かけていくってほどじゃあないけど、なにかで用でいった帰り道にちょっとブラリと。
まあ、ある程度は買いたいものは決めてはいるけど、ウロウロみていくのも楽しい。
100円ショップの魅力ってのは、デパートなんかだと欲しいとおもっても
買うかどうかためらって結局は買えなかったりするけど、100円ショップではためらうこともさしてない。
そのバーは全然低いことですな。
面白そう、使えそう、受けそう、他の用途にも使えそう、などなど100円ならいいやって感覚。
とくに思うのが高級品を買う前の下見的役割か。
欲しい商品なんだけど、高くて手がでないし、無理して買っても使いこなせるかどうか心配だってときに、
大手の100円ショップであれば大抵の場合代用品がある。
結果、やっぱり使えたからもっといい品質のものにしようとか、
だめだったから買うのはやめようとかね。
そういう道具にたいする適正評価ができるようになるんすね。
感覚が磨かれるわけです。けっこう100円とはいえ意味合いがあるな。
100円ショップからは飛躍しすぎかもしれないが、
やはり判断力ってのは経験でやしなわれることが大きい。
だから、恋愛するお相手ってのもいくらかの予行練習ってのが必要なのかもしれないね。
ただ、生きた人が相手ですからモノとは違って簡単には捨てたりできませんがね。
ブランクあったら、いきなりのめりこまずに、
多少は他との比較しながら少し冷静に判断していけばいいのかもしれない。
恋愛なんかも、そうだね少しブランクがあってのち恋愛を始めたとする。
鈍ったものがよみがえり、だんだんそうい状況に慣れてくる。
そうすると、そういう恋愛感覚が冴えてくるので意外とまた違う恋人ができちゃったりする。
ま、恋人まではいかないにしても結構いい人と仲良くなれたりしてね。
不思議なもんでブランク時代には考えられないことだけど、
連発して大当たりなんてご経験は誰にでもあるのではないでしょうか。
そうそう上手くいくわけでもないだろうけどね。
でも、人生に色恋の輝きは失いたくない。
やはり人ってのは恋がないと寂しいよ。
もっとも、熱くなる気持ちがどこかに
残っていればOKだけどね。
いつも、ギラギラしていたいもんだ。
あっている今だけ好き
お互いに家庭もあるし子どもいる
そんな男女が、すんなりと関係もった
彼女は言う
「あっている今だけ、好きよ」
どういう意味なのかよくわからん
わからなくてもSEXはできる
だから、後ろから何度も突いてあげた
ものすごい愛液でシーツが濡れた
大きな声で、なんども昇天した彼女
「この肉棒を忘れないでくれ・・・・」
そういうながら、さらに突く
「うん、わすれない。わすれられない・・・・ああ・・・」
と喘ぐ彼女の声に欲情が高まる
突いて突いて突きまくる
この時は後ろからしかしなかった
浴室でもベットでも
なんどもいかせたが
なんか気持ちが落ち着かない
・・・・・・